オリジナル 連載 有無力者 GURO 2026年、ある日大半の人間が能力を使えるようになっていた。だが毎日使えるわけではなく1日おきに能力が使えるようになっていた。使える日は有能力日、使えない日は無能力日と名付けられていた。それから時は流れ2045年殆どの人間が能力という存在に慣れていた。政治に能力を使う者や、授業に能力という科目が追加されていた。これは無能力日に能力が使え、有能力日に能力が使えない男の物語である。 この小説を読む /【最新話】 - 1話公開中 2 0 最終更新:2025/11/30 22:07 ファンタジー 暴力表現有無力者学園ファンタジー