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2026年、ある日大半の人間が能力を使えるようになっていた。だが毎日使えるわけではなく1日おきに能力が使えるようになっていた。使える日は有能力日、使えない日は無能力日と名付けられていた。それから時は流れ2040年殆どの人間が能力という存在に慣れていた。政治に能力を使う者や、授業に能力という科目が追加されていた。これは無能力日に能力が使え、有能力日に能力が使えない男の物語である。
魔法でも科学でも。超常現象やら色々。其れを見るだけで使わないのは勿体無い…そうでしょ?
生き残るには力がいる。じゃあ、死ぬ気で手に入れる。其れが理。あたし達に在るとされる、手段だから。
星の加護を持つ国、ルミナリアで禁忌とされる“黒星”を宿して生まれたアスト。
修道院に隔離され孤独に育った彼は、唯一の味方である風星の少女フィアと共に黒星が示す古い星図の光を追う。世界の秘密へ踏み出し、やがて黒星が災厄ではなく多世界を繋ぐ始まりの星であることに気づいた二人は王国が隠した真実に迫っていく。

星の旅を一緒に見守ってくれたら嬉しいです!感想もお待ちしています!byかなめ

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