オリジナル 読切 たとえ一つしかなくても どりーむ 20XX年、地球防衛隊と地球が破滅の危機に陥っていた。そんな中、平行世界を自由に移動できる夏奈は、ある恐ろしい事実を知ってしまった。 この小説を読む 約1495文字 3 2 完結 最終更新:2026/01/17 18:11 ファンタジー パラレルワールド平行世界地球防衛