オリジナル 読切 魔法少女なんて 日村紡音 「もう平和だから」「危ない仕事だから」そう言われるたび、魔法少女は減っていった。それでも今日も、どこかで一人。誰にも見られないまま戦っている。 この小説を読む 約2307文字 10 4 完結 最終更新:2025/12/20 20:42 ファンタジー 魔法少女自己満役立たず無能代わりはいる