オリジナル 読切 ストロベリージャムバタートーストと君 人間という名の、くだらない某体。 初めてサクリとかじったトーストの、甘酸っぱくて濃厚なあの味が忘れられない。 この小説を読む 約353文字 7 0 完結 最終更新:2026/01/20 17:33 恋愛 ストロベリージャムバタートーストと君