オリジナル 連載 「俺が探偵になった先輩の助手をしていた頃の話」 紅葉狩り 語り手である「俺」こと氷白雪斗(ひょうはくゆきと)と腐れ縁のラキ・ラックルが中高の元先輩で現在探偵である蓮明寺愛(れんみょうじあい)の「助手」になってその名探偵振りを語る話 この小説を読む (4話公開中) 16 5 最終更新:2025/03/19 18:06 推理 PG-12暴力表現「俺が探偵になった先輩の助手をしていた頃の話」探偵