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[水平線]
●●「治くん//」
太宰「如何したんだい?●●ちゃん」
少し照れながら治くんに
今日こそは、やってもらうんだ
●●「お、治くん/其の//き、」
太宰「?」
●●「きす……//して、?」
太宰「!?」
流石の治くんもびっくりしていた
無理もない未だ付き合って
一ヶ月近くしか経たないからだ
唯、余りにも治くんから何もなくて
私からアクションを起こそうと思い
治くんに云った
太宰「私がどれだけ大切にしていたと思っているんだい?まぁ、その代わり……♡」
●●「?」
太宰「今後は前程甘くないからね?…♡」
そう云った後、治くんは
チュッと私の唇に
キスを落とした。
終わったかと思ったら
治くんの舌が入ってきて
更に気持ち善く成ってしまった
●●「治くん//」
太宰「如何したんだい?●●ちゃん」
少し照れながら治くんに
今日こそは、やってもらうんだ
●●「お、治くん/其の//き、」
太宰「?」
●●「きす……//して、?」
太宰「!?」
流石の治くんもびっくりしていた
無理もない未だ付き合って
一ヶ月近くしか経たないからだ
唯、余りにも治くんから何もなくて
私からアクションを起こそうと思い
治くんに云った
太宰「私がどれだけ大切にしていたと思っているんだい?まぁ、その代わり……♡」
●●「?」
太宰「今後は前程甘くないからね?…♡」
そう云った後、治くんは
チュッと私の唇に
キスを落とした。
終わったかと思ったら
治くんの舌が入ってきて
更に気持ち善く成ってしまった
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