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若干のグロ描写があります。
無理な方はbackです。
10年前母が亡くなる前に貰った。母からの遺言。
母「あなた、一真(まこと)。大好きよ。たとえ死んだとしても、私か私の知人が助けにくるわ……“ゼッタイ” 」
哇拓(わたく)「[小文字][小文字]ー真……[/小文字][/小文字]」
昔から、母が死ぬ間際に残した遺言がずっとひっかかってた。
私か、私の知人?それも“ゼッタイ”?
哇拓「[小文字]ー真…!![/小文字]」
意味わからない……
哇拓「ー真!!!!!」
ー真「なんだよ。そんな大声で呼ばなくてもいいじゃん。!」
哇拓「何回呼んだと思ってんだ!。で!アレはいくのかよ?」
ー真「嗚呼、心霊スポット?」
哇拓「おう!ちなみに、2組の山田と3組の石山は来る予定、でー真はどうする?」
ー真「う〜ん、行けたら行くわ。」
哇拓「ラジャー。じゃあ午後9:30から、始めるから来れるなら来いよ〜」
ー真「おk〜。」
??side
??「いましたか?」
??「いや〜〜ーー。」
??「おかしいですね。ちゃんと此処から。魂霊(こんれい)は沸いてくるのに。その御神体が全く出てこない。」
??「不気味ですね。この学校」
??「行方不明者15名。重症・軽傷者26名合計41名に被害が出てる。早く解決しないとな〜」
??「なんでそんなに呑気なんですか。」
??「このタスクは、元々お前のなんだぞ!私は優しいから、着いてきてあげているのだ。その口の聞き方はないだろ!」
??「はいはい。じゃあさっさと、御神体を見つけて、御祓(おはら)いして帰りますよ。」
??「あ!み〜つけた!」
ー真side
ー真(さすがに行ってあげなきゃ可哀想だよな……)
ー真(しょうがない、行ってやるか)
ー真「お!いたいた!おーい!哇拓!!」
ー真「おい、返事ぐら……い。。。。。」
ー真が見たのは、上半身は3組の山田。下半身は石田で出来ている。気持ち悪い死体だった。
そのすぐ横には針を持った気持ち悪い。怪物がいる。
ー真「え?。山田?石山?」
頭がいっぱいいっぱいだ。情報量が多すぎる。
でもこれだけはわかる。。
ー真「お前がやったのか……。許さない。許さない!!!」
気持ち悪いやつ「やっで!みどお!ヒェヒェ!!」
ー真「このやろぉおお!」
??「お!やっと……!みーつけた!!!」
え?。空から人?。
??「一鬼柳(いきりゅう)さん!ちょっと待ってください!」
また?え?
そして、一鬼柳と、呼ばれた人は、喋りだした。
一鬼柳「五月蝿いな。七五三掛くんは、私はもう大人だから単独行動は許されているのだ」
七五三掛「はぁ。で、こいつが御神体ってことでいいですか?」
一鬼柳「君はこの天才的な頭脳を持つ私のことを疑っているのかね?それに君もわかるだろ。」
七五三掛「はい。ここが異常なほど、強い霊を感じます。」
一鬼柳「多分この雑魚だな」
一鬼柳と呼ばれた人は、気持ち悪い奴に指をさした
気持ち悪いやつ「おまえ〝、こにょおおおおお!」
そしてそいつは、急に一鬼柳?さんってやつに飛びついた。
ー真「あ!s」
僕がそいつは危ないと言おうとした時、でもその気持ち悪い奴が一鬼柳?さんに向かって走り出した瞬間に
そいつの動きが止まった
一鬼柳「では、ここで七五三掛くんに問題だ。」
一鬼柳「こいつはどうやって交霊すると思う?」
は?
母「あなた、一真(まこと)。大好きよ。たとえ死んだとしても、私か私の知人が助けにくるわ……“ゼッタイ” 」
哇拓(わたく)「[小文字][小文字]ー真……[/小文字][/小文字]」
昔から、母が死ぬ間際に残した遺言がずっとひっかかってた。
私か、私の知人?それも“ゼッタイ”?
哇拓「[小文字]ー真…!![/小文字]」
意味わからない……
哇拓「ー真!!!!!」
ー真「なんだよ。そんな大声で呼ばなくてもいいじゃん。!」
哇拓「何回呼んだと思ってんだ!。で!アレはいくのかよ?」
ー真「嗚呼、心霊スポット?」
哇拓「おう!ちなみに、2組の山田と3組の石山は来る予定、でー真はどうする?」
ー真「う〜ん、行けたら行くわ。」
哇拓「ラジャー。じゃあ午後9:30から、始めるから来れるなら来いよ〜」
ー真「おk〜。」
??side
??「いましたか?」
??「いや〜〜ーー。」
??「おかしいですね。ちゃんと此処から。魂霊(こんれい)は沸いてくるのに。その御神体が全く出てこない。」
??「不気味ですね。この学校」
??「行方不明者15名。重症・軽傷者26名合計41名に被害が出てる。早く解決しないとな〜」
??「なんでそんなに呑気なんですか。」
??「このタスクは、元々お前のなんだぞ!私は優しいから、着いてきてあげているのだ。その口の聞き方はないだろ!」
??「はいはい。じゃあさっさと、御神体を見つけて、御祓(おはら)いして帰りますよ。」
??「あ!み〜つけた!」
ー真side
ー真(さすがに行ってあげなきゃ可哀想だよな……)
ー真(しょうがない、行ってやるか)
ー真「お!いたいた!おーい!哇拓!!」
ー真「おい、返事ぐら……い。。。。。」
ー真が見たのは、上半身は3組の山田。下半身は石田で出来ている。気持ち悪い死体だった。
そのすぐ横には針を持った気持ち悪い。怪物がいる。
ー真「え?。山田?石山?」
頭がいっぱいいっぱいだ。情報量が多すぎる。
でもこれだけはわかる。。
ー真「お前がやったのか……。許さない。許さない!!!」
気持ち悪いやつ「やっで!みどお!ヒェヒェ!!」
ー真「このやろぉおお!」
??「お!やっと……!みーつけた!!!」
え?。空から人?。
??「一鬼柳(いきりゅう)さん!ちょっと待ってください!」
また?え?
そして、一鬼柳と、呼ばれた人は、喋りだした。
一鬼柳「五月蝿いな。七五三掛くんは、私はもう大人だから単独行動は許されているのだ」
七五三掛「はぁ。で、こいつが御神体ってことでいいですか?」
一鬼柳「君はこの天才的な頭脳を持つ私のことを疑っているのかね?それに君もわかるだろ。」
七五三掛「はい。ここが異常なほど、強い霊を感じます。」
一鬼柳「多分この雑魚だな」
一鬼柳と呼ばれた人は、気持ち悪い奴に指をさした
気持ち悪いやつ「おまえ〝、こにょおおおおお!」
そしてそいつは、急に一鬼柳?さんってやつに飛びついた。
ー真「あ!s」
僕がそいつは危ないと言おうとした時、でもその気持ち悪い奴が一鬼柳?さんに向かって走り出した瞬間に
そいつの動きが止まった
一鬼柳「では、ここで七五三掛くんに問題だ。」
一鬼柳「こいつはどうやって交霊すると思う?」
は?