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少し暴力的表現・nmmnが出てきます
暴力的表現についてはオブラートに包むよう努力はしますが,どうしようもない場合があります
苦手な方は読まないことをお勧めします

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自己解釈付き! 呪鬼4モドキ〜

#5

第肆話 ランタンと鬼

ゾムが鬼化した時,亥四つどきだった。
もう深夜だ。ランタンが不思議なところから支給された。
まず,前と同じように動く。注意することは鬼が2人ということ
楽譜を見つけ,音楽室に向かうがその時
前後で鬼に挟まれた
「刑事,どうしましょう」
大先生がそう聞くと
「まかせろ!俺のこの拳銃で!」
外しました。
「もう1発!…あれ?あ![太字]弾切れ[/太字]だ!」
[大文字][太字]「嘘ぉ!!」[/太字][/大文字]
コネシマがうるさい
「兄さんマジで言ってる!?」
囲まれている時に無くなるのは流石にキレる
「ちなみにトントン君静かだけど…」
「トントンなら弾切れってわかった時に静かにやられてたで」
[大文字][太字]「トントンくーーーーーん!」[/太字][/大文字]
‥ウルセッ
「おいおい,弾切れらしいぞ,ゾム」
猿山はゾムにそういうが
「ふーん大先生やったぜ」
[大文字][太字]「ギャァァァァァァ!」[/太字][/大文字]
猿山(の野郎 byゾム)の話など聞いていなかった。
そして,大先生がやられるとほぼ同時にまたゾムの禍々しいオーラが増えた。
「おっと?ゾム君また[下線]禍々しく[/下線]ない?」
そう,これは
[中央寄せ][明朝体]『鬼が倒すたびゾムが強くなる呪鬼』[/明朝体][/中央寄せ]

【to be consistend】

作者メッセージ

なんかあったら面白そうだと思って強くなるのはつけちゃった⭐︎

2026/02/06 08:32

久夜永廻
ID:≫ 6puXdY1KudSUU
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