閲覧前に必ずご確認ください
作者はノベルケイク歴が浅いので(物語は一個完結させたけど)、駄文です。
これはいつだか書いた「有名無実の作家から。(9系)」のリメイク(?)版です。
どうか優しい目で見てください。
…そうか。怨念が積もったからああなるわけで、怨念が消えればまた然りということか。
ザイ「俺はいつだか人じゃなくなっちゃってな〜。でも気楽に過ごしてる」
キィシャ「そうなのか…強いな。俺はキィシャ・ガシュイ。トエドスタ村で鍛冶屋をやっている」
ルサク「鍛冶屋か。じゃあ装備品を買って行こう」
がおおぉっ!!
キィシャ「!?な、なんだこいつ!?」
ルサク「あいつはワークロウか。そこそこ強い」
ザイ「キィシャさんは逃げて!」
キィシャ「いや、でもワンチャンショミカに頼れ…いや間に合わない」
ワークロウ「ぐぉおおっ!!」
ワークロウが鋭い羽を飛ばす、それがキィシャさんの方に…
キィシャ「いだっ……!!」
キィシャさんから血飛沫が上がる。
ザイ「キィシャさん!!」
キィシャ「…痛ぇな…でもエイラの頭突きに比べたら比じゃねぇぜ」
あいつ…すばしっこくてなかなか攻撃が当たらない
ザイの攻撃も、僕の攻撃も。
ワークロウ「ぐぉあ!?」
突如ワークロウの首が落ちる。
気づくと黒曜石?で飾りつけられた大槍を持った人物が。
?「あぁ、こんにちは。」
あぁ、ザイ系の人間じゃなくてよかった
キィシャ「…オメェ誰?」
コヘ「ルドワ王国の三男皇子、コヘ・ウェコーヲと申します。キオウ派の槍術師です。」
ザイ「皇子様っつうこと!?すげぇ〜!」
コヘ「三男ですけどねぇ。」
キィシャ「助かったぜ…!」
ルサク「感謝してやる」
コヘ「えぇ!?扱い酷くない!?」
嘘だろ、ザイ系の人間だ
ザイ「安心しろ、元からこういう奴だ…というかトエダスト村に行かないと!」
ルサク「トエドスタ村な。村民が危ないらしい」
コヘ「よっしゃいくか!」
キィシャ「助かるぜ…」
ザイ「俺はいつだか人じゃなくなっちゃってな〜。でも気楽に過ごしてる」
キィシャ「そうなのか…強いな。俺はキィシャ・ガシュイ。トエドスタ村で鍛冶屋をやっている」
ルサク「鍛冶屋か。じゃあ装備品を買って行こう」
がおおぉっ!!
キィシャ「!?な、なんだこいつ!?」
ルサク「あいつはワークロウか。そこそこ強い」
ザイ「キィシャさんは逃げて!」
キィシャ「いや、でもワンチャンショミカに頼れ…いや間に合わない」
ワークロウ「ぐぉおおっ!!」
ワークロウが鋭い羽を飛ばす、それがキィシャさんの方に…
キィシャ「いだっ……!!」
キィシャさんから血飛沫が上がる。
ザイ「キィシャさん!!」
キィシャ「…痛ぇな…でもエイラの頭突きに比べたら比じゃねぇぜ」
あいつ…すばしっこくてなかなか攻撃が当たらない
ザイの攻撃も、僕の攻撃も。
ワークロウ「ぐぉあ!?」
突如ワークロウの首が落ちる。
気づくと黒曜石?で飾りつけられた大槍を持った人物が。
?「あぁ、こんにちは。」
あぁ、ザイ系の人間じゃなくてよかった
キィシャ「…オメェ誰?」
コヘ「ルドワ王国の三男皇子、コヘ・ウェコーヲと申します。キオウ派の槍術師です。」
ザイ「皇子様っつうこと!?すげぇ〜!」
コヘ「三男ですけどねぇ。」
キィシャ「助かったぜ…!」
ルサク「感謝してやる」
コヘ「えぇ!?扱い酷くない!?」
嘘だろ、ザイ系の人間だ
ザイ「安心しろ、元からこういう奴だ…というかトエダスト村に行かないと!」
ルサク「トエドスタ村な。村民が危ないらしい」
コヘ「よっしゃいくか!」
キィシャ「助かるぜ…」