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作者はノベルケイク歴が浅いので(物語は一個完結させたけど)、駄文です。
これはいつだか書いた「有名無実の作家から。(9系)」のリメイク(?)版です。
どうか優しい目で見てください。

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一つの炎から。

#2

過剰な強さ

刹那、胸元の能力石が橙にキラリと光った
ザイ「[大文字]暁・猩々豪炎[/大文字]」

スライム「みゃあっ!?」
スライムがかき消えた。



念の為に最強技の最強枠、[漢字]暁[/漢字][ふりがな]ぎょう[/ふりがな]・[漢字]猩々豪炎[/漢字][ふりがな]しょうじょうごうえん[/ふりがな]を放っておいた
猩々豪炎という技がベース、暁は出力大。
森に来る前に一回使っちゃったから会心の出来ではないが
(いやまさか神から話しかけられるとは思わねえし)
なんだかんだでそこそこの経験値はゲット。



嬉しさに耽りたかったが、知らず知らずのうちに大きな課題ができていた
この技は陽炎術
ここは森
そう
盛大に燃えているのである。
ザイ「え、森林破壊じゃん…どうしよう」
俺が冷や汗をかきまくっていると


?「霧氷」


周囲の火事が一気に鎮火された
と同時に、周囲の空気が肌寒くなる。

2024/03/20 12:30

榎本 龍樹
ID:≫ 4.UweivlWHCV.
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暴力表現一つの炎から。

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