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作者はノベルケイク歴が浅いので(物語は一個完結させたけど)、駄文です。
これはいつだか書いた「有名無実の作家から。(9系)」のリメイク(?)版です。
どうか優しい目で見てください。
(ヌイ)
洞窟の中は少し氷が張っていた。
通りで寒いわけだ。
道が険しく常人が来られるレベルじゃない。
氷柱とかが時々落ちてくるから不注意で普通に死ぬ…
洞窟の中は魔物らが蔓延っていた。
ゲーラミントがやけに多い。…確かルサクが言ってたな。
てかルサク勇者になるべきじゃなかったと思う。
冷たいし上から目線だし。
?「いた、い…た、すけ、て」
コウク「だ、誰かいるの…?」
?「ショ、ディーヤ、さん…」
ショディーヤ「さん」?
ということは敵側の青か緑の奴か…?
なぜここに…
あ、ザイ!?行っちゃって大丈夫なの!?
ザイ「大丈夫か?」
タシィ「…お前、に心配、さ、れる、身分じゃ、ない」
黄色い髪だったな。小さい子じゃん。あんな見た目でそんなこと言うんだ…
ザイ「でもケガしてるぞ…?」
岩陰から覗くと、彼は胸の辺りに怪我を負っていた。
タシィ「…ちょう、どい、いや。ここで、始末、して、しまおう」
洞窟の中は少し氷が張っていた。
通りで寒いわけだ。
道が険しく常人が来られるレベルじゃない。
氷柱とかが時々落ちてくるから不注意で普通に死ぬ…
洞窟の中は魔物らが蔓延っていた。
ゲーラミントがやけに多い。…確かルサクが言ってたな。
てかルサク勇者になるべきじゃなかったと思う。
冷たいし上から目線だし。
?「いた、い…た、すけ、て」
コウク「だ、誰かいるの…?」
?「ショ、ディーヤ、さん…」
ショディーヤ「さん」?
ということは敵側の青か緑の奴か…?
なぜここに…
あ、ザイ!?行っちゃって大丈夫なの!?
ザイ「大丈夫か?」
タシィ「…お前、に心配、さ、れる、身分じゃ、ない」
黄色い髪だったな。小さい子じゃん。あんな見た目でそんなこと言うんだ…
ザイ「でもケガしてるぞ…?」
岩陰から覗くと、彼は胸の辺りに怪我を負っていた。
タシィ「…ちょう、どい、いや。ここで、始末、して、しまおう」