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作者はノベルケイク歴が浅いので(物語は一個完結させたけど)、駄文です。
これはいつだか書いた「有名無実の作家から。(9系)」のリメイク(?)版です。
どうか優しい目で見てください。
ワークロウ「がおおっ!!」
コウク「斃れろ、屑。絶望。」
ワークロウ「…かぁ…」
どさっとワークロウが地面に倒れた。
ヌイ「う、うわあ、か、かっこいい!」
待って、めっちゃかっこいい!
え!?ギャップ萌え!?
コウク「か、かっこいい?ほ、本当?嬉しいなあ…」
一気に人格変わりますねコウクさん!?
ヌイ「おっし!戦えるね!じゃあ一緒行きましょう!」
コウク「うん、ちょっと自信出てきた!」
村人さん「なあ、トエドスタ村が荒らされたらしいじゃないか」
奥さん「でも勇者さん?が頑張って直してくれているみたいよ」
ヌイ「すみませんトエドスタ村ってどこですか!?」
村人さん「あぁ、ここを南にずっと行ったところだ。大きな木があるのが目印だよ」
コウク「ご親切にどうも…。」
ヌイ「箒、乗りますか?」
コウク「え!乗れるの?乗りたい乗りたい!」
ヌイ「sure〜!じゃあこれでトエドスタ村に行きましょうか!」
コウク「斃れろ、屑。絶望。」
ワークロウ「…かぁ…」
どさっとワークロウが地面に倒れた。
ヌイ「う、うわあ、か、かっこいい!」
待って、めっちゃかっこいい!
え!?ギャップ萌え!?
コウク「か、かっこいい?ほ、本当?嬉しいなあ…」
一気に人格変わりますねコウクさん!?
ヌイ「おっし!戦えるね!じゃあ一緒行きましょう!」
コウク「うん、ちょっと自信出てきた!」
村人さん「なあ、トエドスタ村が荒らされたらしいじゃないか」
奥さん「でも勇者さん?が頑張って直してくれているみたいよ」
ヌイ「すみませんトエドスタ村ってどこですか!?」
村人さん「あぁ、ここを南にずっと行ったところだ。大きな木があるのが目印だよ」
コウク「ご親切にどうも…。」
ヌイ「箒、乗りますか?」
コウク「え!乗れるの?乗りたい乗りたい!」
ヌイ「sure〜!じゃあこれでトエドスタ村に行きましょうか!」