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作者はノベルケイク歴が浅いので(物語は一個完結させたけど)、駄文です。
これはいつだか書いた「有名無実の作家から。(9系)」のリメイク(?)版です。
どうか優しい目で見てください。
ショディーヤ「頑張ったねタシィくん。」
タシィ「えへへ…」
相変わらず、この子は従順だな。
僕のために尽力してくれる。いい手札だ。
クラップ「えーずるい!戦ってたなら言ってよ〜!」
この子は駄々こねがちだけどすっごい強い手札。
それに今回は…
ショディーヤ「今日は神様まで仲間にできちゃったね。」
タシィ「神、様?」
クラップ「マジ〜!?」
ショディーヤ「ほら、そこの緑の子」
?「…?………」
クラップ「こんにちは〜神様!!」
タシィ「元、気?」
ショディーヤ「ごめんごめん。連れてきちゃった反動で喋れなくって。」
クラップ「えぇ〜!?」
ショディーヤ「でもいっときしたら喋れるようになるからね。」
クラップ「本当…?」
ショディーヤ「だから、この会話紙でお話ししてね。はい」
この子は恐る恐る会話紙を受け取る。
ちょっと慣れさせるまで戦闘は無理かな。
5分ぐらい経って
会話紙に文字がすうっと浮かび上がる。使い方が馴染んできたようだ。
?‘君たちは誰?’
クラップ「おー!俺はクラップ・カクヌエ!」
タシィ「僕、は、タシィ、マヅラッタ。」
クヤ‘僕はリィタウ・クヤ。気軽に接して’
クラップ「クヤ〜!よろしくねぇ〜!」
タシィ「よろ、し、く」
ショディーヤ「僕はショディーヤ・アィサーヨード。名前長くってごめんね。ショディーヤと呼んで」
クヤ‘これから、よろしく’
OK。トエドスタでの記憶はバッチリないね。
元々神だからすっごい強いはず。
いい手札が手に入っちゃったな〜。これで思う存分暴れられちゃうね。
偽善者共。
タシィ「えへへ…」
相変わらず、この子は従順だな。
僕のために尽力してくれる。いい手札だ。
クラップ「えーずるい!戦ってたなら言ってよ〜!」
この子は駄々こねがちだけどすっごい強い手札。
それに今回は…
ショディーヤ「今日は神様まで仲間にできちゃったね。」
タシィ「神、様?」
クラップ「マジ〜!?」
ショディーヤ「ほら、そこの緑の子」
?「…?………」
クラップ「こんにちは〜神様!!」
タシィ「元、気?」
ショディーヤ「ごめんごめん。連れてきちゃった反動で喋れなくって。」
クラップ「えぇ〜!?」
ショディーヤ「でもいっときしたら喋れるようになるからね。」
クラップ「本当…?」
ショディーヤ「だから、この会話紙でお話ししてね。はい」
この子は恐る恐る会話紙を受け取る。
ちょっと慣れさせるまで戦闘は無理かな。
5分ぐらい経って
会話紙に文字がすうっと浮かび上がる。使い方が馴染んできたようだ。
?‘君たちは誰?’
クラップ「おー!俺はクラップ・カクヌエ!」
タシィ「僕、は、タシィ、マヅラッタ。」
クヤ‘僕はリィタウ・クヤ。気軽に接して’
クラップ「クヤ〜!よろしくねぇ〜!」
タシィ「よろ、し、く」
ショディーヤ「僕はショディーヤ・アィサーヨード。名前長くってごめんね。ショディーヤと呼んで」
クヤ‘これから、よろしく’
OK。トエドスタでの記憶はバッチリないね。
元々神だからすっごい強いはず。
いい手札が手に入っちゃったな〜。これで思う存分暴れられちゃうね。
偽善者共。