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作者はノベルケイク歴が浅いので(物語は一個完結させたけど)、駄文です。
これはいつだか書いた「有名無実の作家から。(9系)」のリメイク(?)版です。
どうか優しい目で見てください。
いい感じに勇者も集まってきたな!
それに悪の首謀者の頭角も見えてきた。なんなら服装全て覚えている。
マントを羽織り、首元に血のようなルビーを飾り、真っ白なシャツに赤茶のズボン。
そして、これもまた血のような瞳、そこには黒枠の眼鏡。
シレル「あっ…。」
ザイ「どうしたっすか?」
シレル「…全然気づかなかった、不甲斐ない」
ザイ「ど、どうしたんですか!!」
シレル「クヤ樹が…!!」
そこには、葉を紅葉させた大きな木があった。
相当土地を荒らされているのに強いなあと感心してると
シレル「クヤ樹は落葉樹ではありません。紅葉など、しないはず」
シレルさんは顔を真っ青にして言った。
そのことをルサクらに伝え、なんらかの原因を探すことに。
絶対あの男の子…という話が出ていたが。
エイラ「わん、わん!わんわんわん」
ショミカ「エイラうるさいぞ…血痕?おい!ここに血痕があるぞ!」
キィシャ「うわ、マジだ。」
シレル「よく見つけましたね…。」
トット「あの紳士の能力なのでしょうか?」
シレル「おそらく、そうかと。」
ルサク「…血操?」
シレル「それです!」
コヘ「くっそ、首謀者め…!」
異能持ちとは、一応五分五分っつうことか…。
ぜってえ倒してやる!
それに悪の首謀者の頭角も見えてきた。なんなら服装全て覚えている。
マントを羽織り、首元に血のようなルビーを飾り、真っ白なシャツに赤茶のズボン。
そして、これもまた血のような瞳、そこには黒枠の眼鏡。
シレル「あっ…。」
ザイ「どうしたっすか?」
シレル「…全然気づかなかった、不甲斐ない」
ザイ「ど、どうしたんですか!!」
シレル「クヤ樹が…!!」
そこには、葉を紅葉させた大きな木があった。
相当土地を荒らされているのに強いなあと感心してると
シレル「クヤ樹は落葉樹ではありません。紅葉など、しないはず」
シレルさんは顔を真っ青にして言った。
そのことをルサクらに伝え、なんらかの原因を探すことに。
絶対あの男の子…という話が出ていたが。
エイラ「わん、わん!わんわんわん」
ショミカ「エイラうるさいぞ…血痕?おい!ここに血痕があるぞ!」
キィシャ「うわ、マジだ。」
シレル「よく見つけましたね…。」
トット「あの紳士の能力なのでしょうか?」
シレル「おそらく、そうかと。」
ルサク「…血操?」
シレル「それです!」
コヘ「くっそ、首謀者め…!」
異能持ちとは、一応五分五分っつうことか…。
ぜってえ倒してやる!