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作者はノベルケイク歴が浅いので(物語は一個完結させたけど)、駄文です。
これはいつだか書いた「有名無実の作家から。(9系)」のリメイク(?)版です。
どうか優しい目で見てください。

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一つの炎から。

#9

いい感じに勇者も集まってきたな!
それに悪の首謀者の頭角も見えてきた。なんなら服装全て覚えている。
マントを羽織り、首元に血のようなルビーを飾り、真っ白なシャツに赤茶のズボン。
そして、これもまた血のような瞳、そこには黒枠の眼鏡。


シレル「あっ…。」
ザイ「どうしたっすか?」
シレル「…全然気づかなかった、不甲斐ない」
ザイ「ど、どうしたんですか!!」
シレル「クヤ樹が…!!」
そこには、葉を紅葉させた大きな木があった。
相当土地を荒らされているのに強いなあと感心してると
シレル「クヤ樹は落葉樹ではありません。紅葉など、しないはず」
シレルさんは顔を真っ青にして言った。

そのことをルサクらに伝え、なんらかの原因を探すことに。
絶対あの男の子…という話が出ていたが。
エイラ「わん、わん!わんわんわん」
ショミカ「エイラうるさいぞ…血痕?おい!ここに血痕があるぞ!」
キィシャ「うわ、マジだ。」
シレル「よく見つけましたね…。」
トット「あの紳士の能力なのでしょうか?」
シレル「おそらく、そうかと。」
ルサク「…血操?」
シレル「それです!」
コヘ「くっそ、首謀者め…!」
異能持ちとは、一応五分五分っつうことか…。
ぜってえ倒してやる!

2024/03/18 14:28

榎本 龍樹
ID:≫ 4.UweivlWHCV.
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暴力表現一つの炎から。

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