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追記2026/01/16
コメ欄で指摘してくれた方ありがとうございます!
二次創作に変えました感謝です

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#3

第3話 三日目

[太字]3日目[/太字]
今日はぐっすり眠れた。隣の奴がいないからな。
だが俺はそいつが[打消し]死んだ[/打消し]場所に今から行かなくてはならない
どうして俺がそんな場所に行かなければならないのだろうか。
また重々しい鉄のゲートをくぐり抜けて[漢字]奴[/漢字][ふりがな]バケモノ[/ふりがな]の場所に行くらしい
それにしてもこの施設は広すぎる。
やっとそれらしき場所に着いた、がそこには黄色い看板に173という番号が書かれていた。
またゲートがあるそれも何重にもなって。
一体どんな恐ろしいものがいるのだろうか
[漢字]白衣の人[/漢字][ふりがな]研究者[/ふりがな]は隣の部屋に入って行った
武装した人が3人僕についているから大丈夫だろう。
事前に言われた「掃除」をして早くこんな場所から出たい。
最後のゲートを通り抜けると、謎の物体があった。
変な彫刻だ。
こんなものにあいつは殺されたというのか。
流石に大丈夫だが、武装した職員がうるさくて作業に集中できない。
「3秒間目をつぶる」など変な会話をしていた
まばたきも自由にできないのかこいつら、と思った
変な汚い汁?を掃除し終わった後俺がその部屋から出るまで職員たちはずっと銃を彫刻に向けていた。
やっと部屋から出てこれた。
夕食を食べて早く寝よう。
ー三日目終了ー

作者メッセージ

480文字かぁ、、微妙

2025/10/12 08:31

くるまえび
ID:≫ 6yTgHEMno8sog
コメント

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