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人が私達を認める日まで

#1

いつもとは違った日

ある日のこと、私は本屋へ向かった。
そしてやはり今日も刃物を持ったやつが走ってくる。

私は走りながら本屋へ向かう。別にこの世界に毎日本屋へ行かなければならないなんてない。
けれどそれが日常で姉や母に心配させたくないからだ。

隠さないで襲ってくるといえばいいそう思ったかもしれないが、私はなんの取り柄もない高校生だ。
そんな高校生が襲われたらみんなどう思う?何かやらかしたと思うだろ。
それが面倒だから今日も私は逃げながら本屋へ向かう

???「今日で最後のチャンスなのに…」

刃物を持っているためナイフとする。適当だがいいだろう。
ナイフはこう言っていつもよりしつこく追いかけてくる。
どうやら今日で最後らしいよかった。
そんなこと思いながら私は本屋へ入って新刊の漫画を探した。
ヒュー
足元に風が吹く。
下を見た。
「え!なにこれ魔法陣?」
思わず口を抑えた。
(うわー目立つなあいやだなあ)
だがそう思った時には足が地面にめり込まれていた。

それ以来覚えていない

作者メッセージ

お初めまして(?)初の小説投稿です。他の人のをみながら参考にしたんですけどやばいっすね。クソクオリティが低いです。まあ小学生だし許せ。てなことでよろなのです!

2023/11/09 20:52

ひょんすけ
ID:≫ 10brashOuEMA2
コメント

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暴力表現異世界召喚

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