宮トガ、下ネタ、パンツについて語り合う登場人物、原作の名ゼリフのクソみたいなオマージュ、キャラ崩壊があります
マンガのみ登場するキャラ、映画のみ登場するキャラどちらも出てきます。トガシくんと小宮くんが中学高校一緒で仲も良かったっていうifがあります。
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トガシ:深夜のすき家へ行って料理が運ばれた後で
『すまないが、これを作ったシェフを呼んでくれ』
と言い、困惑した店員に折り紙の金紙を3枚も使った豪華な星を渡しながら
『3ツ星だ、素敵な時間をありがとう』
とナプキンで口元を拭きながらほほ笑む罰ゲームが今までで一番恥ずかしかった
_______________________________________________________
仁神「あの人たち英語使うってことは帰国子女か。帰国子女って、気取ってトマトを『トメイドゥ』、ポテトは『ポディドゥ』、
タマゴも『タメイゴゥ』なんて言うんだろう。
偉そうだな」
トガシ「卵は『エッグ』ですよ」
_______________________________________________________トガシ「今朝走ってる途中に20斤くらいパンをくわえた女の子とぶつかったんですよね」
海棠「それ人間か?」
樺木「20斤をくわえられてる時点でただの女の子ではありませんね」
財津「すごい顎の力だ」
_______________________________________________________
浅草:『コレ良かったら食べて下さい。いらなかったら捨てちゃっていいですから』
って言うつもりだったのに
『コレ捨てようと思ったんですけど、良かったら食べて下さい』
って言ってしまった……
_______________________________________________________
小宮:この間こんな状況になったんだ
僕…○
暴走族…●
○ ○ ○
○ ● ○
○ ○ ○
○ ○ ○
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仁神:練習してる公園で浅草さんが説教してる時に、トガシくんがおもむろに雑草を抜いて俺に小声で、
『なんだと思います? これね、ミキプルーンの苗木』
吹き出した俺は浅草さんに教科書の角で殴られた
_______________________________________________________
小宮「21時までの休憩にきたよ」
トガシ「小宮くん、21時から何か用事あるの?」
小宮「……(小指を立てる)」
トガシ「……(とんがりコーンをそっと乗せる)」
_______________________________________________________
うつもめリィア:急に出てきてすみません。↑のコピペの小宮くんは(ちょっと表現が古いですが)元々のコピペ通り「恋人との用事がある」って意味なんですが、これは恋人はトガシくんのことで、トガシくんももちろん自分のことだと分かってるけどわざと何かあるのか聞き、とんがりコーンをそっと乗せた悪い子です。小宮くんもトガシくんのことなのに「君とのやつだよ」じゃなくて無言で小指を立てた悪い子です。宮トガはお互いにだけこういう悪戯っぽさを見せてほしいです。
_______________________________________________________
トガシ「イワシコロッケパンください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
仁神「いきなり大きい声を上げないでくれ。うるさいぞ」
トガシ「(イワシコロッケパンください)」
仁神(こいつ直接脳内に……!?)
_______________________________________________________
トガシ:小学生の頃、無茶をする奴がヒーローだった。
給食に『ゆで卵』が出た。
俺は今日こそヒーローになろうと思い、
『俺は噛まないで飲み込むよ!』
と言って丸ごと飲み込んだ。
しかし、そんなことは他のクラスメートも楽々クリアーして次のステップに進んだ。
『俺は殻ごと食うぜ!!』
と言ったゲンタが殻ごとバリバリ食べ始めた。
クラスの視線はゲンタに集中し、今日のヒーローはゲンタに決まりかけた。
だが、俺もこのまま引き下がれない。
何かないか考えた。
ゆで卵に付ける塩としてアジシオの瓶が数本用意されていたので、
『俺なんて、このアジシオを一気するぞ!』
と言って内蓋を外し、アジシオを一気に飲み込んだ。
焼けるように喉が熱かったが、涙目になりながら牛乳で流し込んだ。
苦しそうな俺の姿を見てクラスメートは賛辞を送った。
そして俺は今日のヒーローになれた。
しかし、5時間目の授業中に急に具合が悪くなってきた。
ヒーローが保健室に行くのはまずいと思い必死に耐えたが限界だった。
俺は机の上に吐いてしまった。
そしたら先程食べたゆで卵が丸ごとゴロンと出てきた。
その日から俺のあだ名は『ピッコロ』になった
_______________________________________________________
トガシ:小学生の時、遊戯王カードの『人造人間5号』の『このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる』の直接攻撃の意味がわからなくていきなり腹部を直接ぶん殴ってきた小宮くんを俺は絶対に許しはしない
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トガシ「パンツ投げた」
小宮「パンツ売ってきた」
仁神「パンツ破れた」
財津「パンツなんて不要なんだと気付いた」
海棠「じゃあそろそろ、パンツから逃げようか。(ニヤリ)」
樺木「パンツ食べられた」
森川「パンツ蒸発した」
トガシ「ううぅうぅぅ………(急に来た。パンツが。)」
トガシ(覚醒後)「もう俺はパンツなのかもしれない」
小宮「トガシくんもパンツも覚醒した」
仁神「パンツ脱いでベランダ出た」
財津「ふんどし脱いだ」
海棠「それは脱ぐな」
樺木「パンツ脱いで塩コショウで下味つけて軽く炒めた後ドンブリに盛り付けてトガシさんに投げつけた」
森川「パンツ雪に埋もれて見失った」
トガシ「パンツが、好きだ。」
小宮「パンツ昇天した」
仁神「パンツ溶け出した」
財津「パンツが摩擦でドロドロになった」
海棠「パンツ異次元に葬り去った」
樺木「パンツ森川くんの部屋まで投げた」
森川「なんかパンツ飛んで来たんですが」
イワコロパン「皆さんパンツパンツうるさいですよ」
_______________________________________________________
トガシ:最悪だ……小宮くんが財津さんと喧嘩して家を出ていってしまった。
財津さんも俺も本当に焦っているが、ついさっき小宮くんから俺宛にメールが来た。
『突然いなくなってごめんね。僕は頭を冷やそうと思うんだ。しばらくフランスのロンドンに渡米するね』
小宮くん……どこに行ったんだ!
_______________________________________________________
【算数】
財津さんは1個70円のりんごと1個30円のみかんを握り潰してこう言いました。
「次はお前がこうなる番だ」
_______________________________________________________
貞弘:ホラー映画を見てたんですが、あまりにも恐すぎて、本当に怨霊が出てきそうだったのでテレビの音量を下げようとリモコンを押したら画面に
『 オ ン リ ョ ウ 』
ぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!
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財津「隅っこォッ!!走るよッハム太郎ォォォッ!!!!」
海棠「だァァイすっきなのはァァッァ!!!!」
財津「酒とっ!!!」
海棠「女ぁ!!」
財津「あと金ぇ!!」
_______________________________________________________
森川「『あたかも』を使って短文を作りなさい」
トガシ「冷蔵庫に牛乳があたかもしれない」
森川「『どんより』を使って短文を作りなさい」
小宮「うどんよりそばが好きだ」
森川「『もし~なら』を使って短文を作りなさい」
海棠「もしもし、奈良県の人ですか?」
森川「『まさか~ろう』を使って短文を作りなさい」
財津「まさかりかついだきんたろう」
森川「『うってかわって』を使って短文を作りなさい」
樺木「彼は麻薬をうってかわってしまった」
_______________________________________________________
トガシ:陸上部だったんだが、なんとなくバスケやってる奴がかっこいいと思って、小宮くんと二人で某スポーツ店にオリジナルのジャージを特注した。
背中には架空の高校の名前、腕には自分の名前がはいってるやつ。
それを着て県予選の会場に乗り込み、わざと目立つ通路で観戦してた(すでに全国出場を決めて、他県の代表を視察に来たという設定)。
壁によりかかりながら、人が近くを通る時を見計らって、
俺『なかなか面白いチームだな……』
小宮くん『うん……特にあの7番』
俺『小宮くんと同じポジションだね。どう? 止められそう?』
小宮くん『さあね……』
俺『えー……エースがそんな弱気でどうするの』
こんな感じのやりとりを繰り返した。
たぶんカッコよかったと思う
_______________________________________________________
小宮:英語が苦手なトガシくんはmyを使って文を書けという問いに対しこう解答した。
『Mypenisbig.』
数日後、答案が帰ってきた。
トガシくんのこの文章の隣には赤ペンで、
『1.単語間は一文字分のスペースをあけること
2.be動詞がありません』
と美人の英語教師らしく綺麗な文字で書いてあった。
しかしトガシくんは
『isってbe動詞じゃねえの?』
と言っていた
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トガシ「『チャーリーとチョコレート工場見たいなあ』
って話したら、
『工場が見たいの? いいよ。どこにあるの?』
とマジで言われた。
映画だよ小宮くん。
少しはテレビ見ようよ小宮くん」
海棠「工場見学に乗り気なのも問題だな」
財津「自分のことをチャーリーだと思ってるのも問題だ」
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海棠「あんたがたどこさ。
肥後さ。
肥後どこさ。
熊本さ。
熊本どこさ」
財津「熊本県(くまもとけん)は、日本の九州地方の中央に位置する都道府県のひとつ。
人口約184万人、面積約7,400㎢。
有明海、不知火海、東シナ海に面している。
全国有数の農業県であり、また車エビなどの養殖業が盛ん。世界最大級のカルデラを持つ阿蘇山が知られる。
方言は熊本弁が話される」
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浅草:いきなり死ねって、どういう事?
トガシくんにはデリカシーだけじゃなく社会の常識もないの?
普通は、
『あのう、すみませんけれど死んでくれませんか?』
とか、
『あなたには、死ぬという選択肢もありますよ』
とか言うものだよ。
トガシくんみたいに最初から喧嘩腰だと、言われた方は、
『じゃあ死んでみようかな』
とかいう気持ちがなくなるもの。
まずは、親切丁寧に人に死んでと頼むべきだと思うよ。
そこから、人の輪と協調が生まれ、
『よーし氏んでみるか』
という気持ちが生まれるわけ
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浅草「陸上部入りませんか……?」
トガシ 「ダメですよ!
もっと自分の部活をアピールしなきゃ!」
浅草「り、陸上部入りませんか!?」
トガシ「下向いてちゃ何も伝わりませんよ!
もっと大声出して!!」
浅草「陸上部入りませんか!!!」
トガシ 「入らない!!!!」
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小宮「羽田空港で所持金200円。
どうしよう」
トガシ「こっちから銀行に金振り込もうか?
UFJなら振込みも24時間できるんじゃなかったっけ?」
小宮「空港の銀行って21時までしかやってないんだよ。
……残り80円」
トガシ「ジュース飲んでんじゃねーよハゲ!!」
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樺木:旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。
『こちらは機長です。
本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします』
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に
『ふざけるな!』
と叫んだ。
やがて再び機内アナウンスがあった。
『じゃあ、飛びます』
機内は大パニックになった
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財津:ミニストップでファーストフード頼んだ時に、
『骨なしチキンのお客様ー!』
って呼び出されたんだが、なんかすごい罵詈雑言を浴びせられたような気がする
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トガシ「みんなおはよう。
昨日喉の奥に刺さった魚の骨がとれない。
どうすればいい?」
樺木「小さめのおにぎりを噛まずに飲み込んでください」
トガシ「とれた~!
ありがとう!
だけど、噛まずに飲み込んだから海苔がノドにはりついて取るのに苦労した」
小宮「なんでわざわざ海苔巻いてんだよ」
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森川「僕はお湯だけで作れるチキンラーメンが大好きです!
どのくらい好きかというと、チキンラーメンがない時は、お湯だけ沸かして、お湯だけ飲むほどチキンラーメンが大好きです!」
トガシ「森川くんが好きなのはお湯じゃないの?」
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小宮:病院でかゆみ止めの薬をもらった。
説明書を見たら副作用に『かゆみ』と書いてあった。
効くのかな、これ
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海棠:堤防で釣りしてたらネコが来た。
釣り人の獲物を物色しようとするも、みんなに追い払われた。
しばらくすると、同じネコが仔猫連れてきた。
すると、打って変わってみんながどんどん魚あげてた。
ネコの勝ちだと思った
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マンガのみ登場するキャラ、映画のみ登場するキャラどちらも出てきます。トガシくんと小宮くんが中学高校一緒で仲も良かったっていうifがあります。
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トガシ:深夜のすき家へ行って料理が運ばれた後で
『すまないが、これを作ったシェフを呼んでくれ』
と言い、困惑した店員に折り紙の金紙を3枚も使った豪華な星を渡しながら
『3ツ星だ、素敵な時間をありがとう』
とナプキンで口元を拭きながらほほ笑む罰ゲームが今までで一番恥ずかしかった
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仁神「あの人たち英語使うってことは帰国子女か。帰国子女って、気取ってトマトを『トメイドゥ』、ポテトは『ポディドゥ』、
タマゴも『タメイゴゥ』なんて言うんだろう。
偉そうだな」
トガシ「卵は『エッグ』ですよ」
_______________________________________________________トガシ「今朝走ってる途中に20斤くらいパンをくわえた女の子とぶつかったんですよね」
海棠「それ人間か?」
樺木「20斤をくわえられてる時点でただの女の子ではありませんね」
財津「すごい顎の力だ」
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浅草:『コレ良かったら食べて下さい。いらなかったら捨てちゃっていいですから』
って言うつもりだったのに
『コレ捨てようと思ったんですけど、良かったら食べて下さい』
って言ってしまった……
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小宮:この間こんな状況になったんだ
僕…○
暴走族…●
○ ○ ○
○ ● ○
○ ○ ○
○ ○ ○
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仁神:練習してる公園で浅草さんが説教してる時に、トガシくんがおもむろに雑草を抜いて俺に小声で、
『なんだと思います? これね、ミキプルーンの苗木』
吹き出した俺は浅草さんに教科書の角で殴られた
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小宮「21時までの休憩にきたよ」
トガシ「小宮くん、21時から何か用事あるの?」
小宮「……(小指を立てる)」
トガシ「……(とんがりコーンをそっと乗せる)」
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うつもめリィア:急に出てきてすみません。↑のコピペの小宮くんは(ちょっと表現が古いですが)元々のコピペ通り「恋人との用事がある」って意味なんですが、これは恋人はトガシくんのことで、トガシくんももちろん自分のことだと分かってるけどわざと何かあるのか聞き、とんがりコーンをそっと乗せた悪い子です。小宮くんもトガシくんのことなのに「君とのやつだよ」じゃなくて無言で小指を立てた悪い子です。宮トガはお互いにだけこういう悪戯っぽさを見せてほしいです。
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トガシ「イワシコロッケパンください!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!」
仁神「いきなり大きい声を上げないでくれ。うるさいぞ」
トガシ「(イワシコロッケパンください)」
仁神(こいつ直接脳内に……!?)
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トガシ:小学生の頃、無茶をする奴がヒーローだった。
給食に『ゆで卵』が出た。
俺は今日こそヒーローになろうと思い、
『俺は噛まないで飲み込むよ!』
と言って丸ごと飲み込んだ。
しかし、そんなことは他のクラスメートも楽々クリアーして次のステップに進んだ。
『俺は殻ごと食うぜ!!』
と言ったゲンタが殻ごとバリバリ食べ始めた。
クラスの視線はゲンタに集中し、今日のヒーローはゲンタに決まりかけた。
だが、俺もこのまま引き下がれない。
何かないか考えた。
ゆで卵に付ける塩としてアジシオの瓶が数本用意されていたので、
『俺なんて、このアジシオを一気するぞ!』
と言って内蓋を外し、アジシオを一気に飲み込んだ。
焼けるように喉が熱かったが、涙目になりながら牛乳で流し込んだ。
苦しそうな俺の姿を見てクラスメートは賛辞を送った。
そして俺は今日のヒーローになれた。
しかし、5時間目の授業中に急に具合が悪くなってきた。
ヒーローが保健室に行くのはまずいと思い必死に耐えたが限界だった。
俺は机の上に吐いてしまった。
そしたら先程食べたゆで卵が丸ごとゴロンと出てきた。
その日から俺のあだ名は『ピッコロ』になった
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トガシ:小学生の時、遊戯王カードの『人造人間5号』の『このカードは相手プレイヤーに直接攻撃できる』の直接攻撃の意味がわからなくていきなり腹部を直接ぶん殴ってきた小宮くんを俺は絶対に許しはしない
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トガシ「パンツ投げた」
小宮「パンツ売ってきた」
仁神「パンツ破れた」
財津「パンツなんて不要なんだと気付いた」
海棠「じゃあそろそろ、パンツから逃げようか。(ニヤリ)」
樺木「パンツ食べられた」
森川「パンツ蒸発した」
トガシ「ううぅうぅぅ………(急に来た。パンツが。)」
トガシ(覚醒後)「もう俺はパンツなのかもしれない」
小宮「トガシくんもパンツも覚醒した」
仁神「パンツ脱いでベランダ出た」
財津「ふんどし脱いだ」
海棠「それは脱ぐな」
樺木「パンツ脱いで塩コショウで下味つけて軽く炒めた後ドンブリに盛り付けてトガシさんに投げつけた」
森川「パンツ雪に埋もれて見失った」
トガシ「パンツが、好きだ。」
小宮「パンツ昇天した」
仁神「パンツ溶け出した」
財津「パンツが摩擦でドロドロになった」
海棠「パンツ異次元に葬り去った」
樺木「パンツ森川くんの部屋まで投げた」
森川「なんかパンツ飛んで来たんですが」
イワコロパン「皆さんパンツパンツうるさいですよ」
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トガシ:最悪だ……小宮くんが財津さんと喧嘩して家を出ていってしまった。
財津さんも俺も本当に焦っているが、ついさっき小宮くんから俺宛にメールが来た。
『突然いなくなってごめんね。僕は頭を冷やそうと思うんだ。しばらくフランスのロンドンに渡米するね』
小宮くん……どこに行ったんだ!
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【算数】
財津さんは1個70円のりんごと1個30円のみかんを握り潰してこう言いました。
「次はお前がこうなる番だ」
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貞弘:ホラー映画を見てたんですが、あまりにも恐すぎて、本当に怨霊が出てきそうだったのでテレビの音量を下げようとリモコンを押したら画面に
『 オ ン リ ョ ウ 』
ぎゃぁぁぁぁぁぁあああ!!!!!!!
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財津「隅っこォッ!!走るよッハム太郎ォォォッ!!!!」
海棠「だァァイすっきなのはァァッァ!!!!」
財津「酒とっ!!!」
海棠「女ぁ!!」
財津「あと金ぇ!!」
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森川「『あたかも』を使って短文を作りなさい」
トガシ「冷蔵庫に牛乳があたかもしれない」
森川「『どんより』を使って短文を作りなさい」
小宮「うどんよりそばが好きだ」
森川「『もし~なら』を使って短文を作りなさい」
海棠「もしもし、奈良県の人ですか?」
森川「『まさか~ろう』を使って短文を作りなさい」
財津「まさかりかついだきんたろう」
森川「『うってかわって』を使って短文を作りなさい」
樺木「彼は麻薬をうってかわってしまった」
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トガシ:陸上部だったんだが、なんとなくバスケやってる奴がかっこいいと思って、小宮くんと二人で某スポーツ店にオリジナルのジャージを特注した。
背中には架空の高校の名前、腕には自分の名前がはいってるやつ。
それを着て県予選の会場に乗り込み、わざと目立つ通路で観戦してた(すでに全国出場を決めて、他県の代表を視察に来たという設定)。
壁によりかかりながら、人が近くを通る時を見計らって、
俺『なかなか面白いチームだな……』
小宮くん『うん……特にあの7番』
俺『小宮くんと同じポジションだね。どう? 止められそう?』
小宮くん『さあね……』
俺『えー……エースがそんな弱気でどうするの』
こんな感じのやりとりを繰り返した。
たぶんカッコよかったと思う
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小宮:英語が苦手なトガシくんはmyを使って文を書けという問いに対しこう解答した。
『Mypenisbig.』
数日後、答案が帰ってきた。
トガシくんのこの文章の隣には赤ペンで、
『1.単語間は一文字分のスペースをあけること
2.be動詞がありません』
と美人の英語教師らしく綺麗な文字で書いてあった。
しかしトガシくんは
『isってbe動詞じゃねえの?』
と言っていた
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トガシ「『チャーリーとチョコレート工場見たいなあ』
って話したら、
『工場が見たいの? いいよ。どこにあるの?』
とマジで言われた。
映画だよ小宮くん。
少しはテレビ見ようよ小宮くん」
海棠「工場見学に乗り気なのも問題だな」
財津「自分のことをチャーリーだと思ってるのも問題だ」
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海棠「あんたがたどこさ。
肥後さ。
肥後どこさ。
熊本さ。
熊本どこさ」
財津「熊本県(くまもとけん)は、日本の九州地方の中央に位置する都道府県のひとつ。
人口約184万人、面積約7,400㎢。
有明海、不知火海、東シナ海に面している。
全国有数の農業県であり、また車エビなどの養殖業が盛ん。世界最大級のカルデラを持つ阿蘇山が知られる。
方言は熊本弁が話される」
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浅草:いきなり死ねって、どういう事?
トガシくんにはデリカシーだけじゃなく社会の常識もないの?
普通は、
『あのう、すみませんけれど死んでくれませんか?』
とか、
『あなたには、死ぬという選択肢もありますよ』
とか言うものだよ。
トガシくんみたいに最初から喧嘩腰だと、言われた方は、
『じゃあ死んでみようかな』
とかいう気持ちがなくなるもの。
まずは、親切丁寧に人に死んでと頼むべきだと思うよ。
そこから、人の輪と協調が生まれ、
『よーし氏んでみるか』
という気持ちが生まれるわけ
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浅草「陸上部入りませんか……?」
トガシ 「ダメですよ!
もっと自分の部活をアピールしなきゃ!」
浅草「り、陸上部入りませんか!?」
トガシ「下向いてちゃ何も伝わりませんよ!
もっと大声出して!!」
浅草「陸上部入りませんか!!!」
トガシ 「入らない!!!!」
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小宮「羽田空港で所持金200円。
どうしよう」
トガシ「こっちから銀行に金振り込もうか?
UFJなら振込みも24時間できるんじゃなかったっけ?」
小宮「空港の銀行って21時までしかやってないんだよ。
……残り80円」
トガシ「ジュース飲んでんじゃねーよハゲ!!」
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樺木:旅客機に乗客が乗り込み、しばらくしても出発しようとしなかった。
1時間もした頃、機内アナウンスが流れた。
『こちらは機長です。
本機はエンジンにトラブルが見つかりましたので、離陸は中止いたします』
それを聞いた乗客は、散々待たされたイライラもあり、口々に
『ふざけるな!』
と叫んだ。
やがて再び機内アナウンスがあった。
『じゃあ、飛びます』
機内は大パニックになった
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財津:ミニストップでファーストフード頼んだ時に、
『骨なしチキンのお客様ー!』
って呼び出されたんだが、なんかすごい罵詈雑言を浴びせられたような気がする
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トガシ「みんなおはよう。
昨日喉の奥に刺さった魚の骨がとれない。
どうすればいい?」
樺木「小さめのおにぎりを噛まずに飲み込んでください」
トガシ「とれた~!
ありがとう!
だけど、噛まずに飲み込んだから海苔がノドにはりついて取るのに苦労した」
小宮「なんでわざわざ海苔巻いてんだよ」
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森川「僕はお湯だけで作れるチキンラーメンが大好きです!
どのくらい好きかというと、チキンラーメンがない時は、お湯だけ沸かして、お湯だけ飲むほどチキンラーメンが大好きです!」
トガシ「森川くんが好きなのはお湯じゃないの?」
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小宮:病院でかゆみ止めの薬をもらった。
説明書を見たら副作用に『かゆみ』と書いてあった。
効くのかな、これ
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海棠:堤防で釣りしてたらネコが来た。
釣り人の獲物を物色しようとするも、みんなに追い払われた。
しばらくすると、同じネコが仔猫連れてきた。
すると、打って変わってみんながどんどん魚あげてた。
ネコの勝ちだと思った
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