こんにちは、うつもめリィアです。今回、一部のコピペにオリ要素が含まれます。詳しく言うと、転生if後のキャラクターの苗字捏造です。シュミットとフライの苗字を捏造しています。ご注意ください。
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レフ:「そんなことより聞けよ。
この前初めての合コンで王様ゲームやったんだよ 。
そしたら一番可愛い女の子が王様になってさ 、
『もしかしたら俺とチューなんてことも……』なんてワクワクしてたら 、
『おまえ帰れ』って命令された」
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ラファウ「敵だった奴らが仲間になるって熱い展開はキンニクマンとか男塾が最初? 」
アルベルト「将棋です」
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バデーニ:台所からテーブルへおかずを運ぶ時、オクジー君と2人でメインディッシュを『ワッショイワッショイ』といいながらおみこし風に運ぶ。
先日勢い余って床にラザニアをぶちまけた。
その後2人で無言でバーミヤンへ行った
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フライ:『なんで霊ってみんな髪長いの?』という意見に返された、ヨレンタさんの『床屋に行けないからよ』の説得力
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フベルト:この前のこと。
ラファウがRPGツクールで作ったゲームをやってみてください、と言うのでプレイしてみた。
タイトルは『ステテコを探せ』。
タイトルは変だがストーリーは王道のファンタジーで、恐怖の魔王が君臨する世界で魔王打倒のために冒険するものだった。
なかなか作りこまれていて20時間ほどでラストまでいった。
魔王を倒したがゲームは普通に続いていた。
おかしいな。
後日、ラファウに「バグじゃないか」と尋ねると、「タイトルをよく見てください」と言われた。
タイトル?
じゃあステテコなるものを探せばいいのか、というわけで再スタート。
スタートの主人公の家のタンスをおもむろに調べてみた。
メッセージ:なんとステテコを見つけた!
その後スタッフロールが流れ始めた
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シモン:お腹が空いたのでカップ麺を暑い中買ってきた。
フタを空けてかやくを入れてキレイキレイを3プッシュした。
久しぶりに声出して泣いた
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バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「はい?」
バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「セットでしょうか?」
バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「ご一緒にポテトはいかがですか?」
バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「ご一緒にお飲み物はいかがですか?」
バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「他にご注文は?」
バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「フィレオフィッシュ30個で合計3000円になります」
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ヨレンタ「パソコンからブブブブという異音がなってうるさいのですが。
中身をあけてファンを掃除しても止まりません。
原因に心当たりはありませんか?」
オクジー「こっちの台詞です」
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アルベルト:商店街で知り合った人生経験の深いおばあちゃんに
『本物のメイド見たことある?』
と聞いてみたら
『まだ』
と言われた。
ちょっと考えて話がかみあっていないことに気づいた
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オクジー:母が従妹の家でペットを飼い始めたという話をしていました。
『○ちゃん(従妹)とこね、犬とか猫は世話が大変だからっておじさん夫婦が反対して、小さいのならいいって言って、何だっけあの、そうそうモンスター!
モンスターにしたんだって!』
犬猫よりモンスターのが大変だと思います
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バデーニ:昔、目覚ましを消そうとして一生懸命隣で寝てたオクジー君の頭をチョップしてたことがある
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ヨレンタ「かなり昔のお話。
通勤ラッシュ時の常磐線に乗り込んだ瞬間見たのは、左右に分かれる人波に引っ張られて真っ二つに裂けるおじさんの背広の背中だった」
ドゥラカ「それは脱皮です。
中から新しいおっさんが出てきます」
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ラファウ「棒が一本あったとさ。
ハッパかな」
ポトツキ「棒だろう?」
フベルト「棒だ」
オクジー「棒ですよね」
バデーニ「棒だろ」
ヨレンタ「棒でしょ」
ラファウ「ハッパじゃないよ。
カエルだよ」
バデーニ「棒だって言ってるだろ」
ラファウ「カエルじゃないよ。
アヒルだよ」
アルベルト「棒じゃないんですか」
ラファウ「ごめんなさい棒でした。
僕どうかしてました」
ポトツキ「おお、息子よ!まともに戻ってくれたか!」
ラファウ「はい!僕がアホでした!」
ポトツキ「ウレシイ!」
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フベルト「シーフードドリアのシーフーって何だ」
ラファウ「切るとこがちがってますよ。
シーフー+ドドリアじゃなくてシーフード+ドリア」
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ヨレンタ:先日、買い物途中にオクジーさんから連絡があり、
『バデーニさんがどんなのか知りたいそうだから、ウグイスパンを買ってきてください』
と頼まれたので買って持っていったら、バデーニさんが
『ウグイスが入ってないならウグイスパンじゃない』
と怒ったのでバデーニさんには食べさせずに、オクジーさんとふたりで食べた
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ヨレンタ:先日、オクジーさんから
『バデーニさんが反省してるから、ウグイスパンをもう一度お願いします』と連絡があったので、今度は自分で焼いたパンを持って行った。
バデーニさんの謝罪はやっぱり口だけだったようで、
「ちゃんとウグイス入ってるのか?」と言いながら喰いつき、鶏肉が入っているのに気づいて無言になった。
私とオクジーさんの分はちゃんとしたウグイスパンだけど、バデーニさんの分はボイルした鶏肉パン。
ひと口食べてトイレに駆け込み、なぜかそのまま出てこなかった
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オクジー:夏風邪をこじらせて寝込んでしまった。
バデーニさんは頑張って豪華な夕食を作ってくれた。
食べて体力を回復しなきゃって事なんでしょう。ありがとうございます。
でも食前のそのトコロテンは何ですか?
食が細くなっているのにそんなものを食べたらメインが入りません。
『ダイエットにいい』は『体にいい』と決してイコールでない時があるんですよ
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オクジー:よく筋トレをするんですが、それを見たバデーニさんが料理にプロテインやカルシウムやらの錠剤を混ぜ始めることを覚えました。
サラダに粉チーズをかけてあるのかと思ったらプロテインだったし、カレーに錠剤の粒のままが入ってたときは本気で驚きました。
『隠し味だ』と言っていましたが、ぜんぜん隠されてなくてむしろそれメインになりはじめています。
白米が錠剤と一緒に炊かれてた時は静かに泣きました
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バデーニ:一昨日の昼にオクジー君とヨレンタさんとファミレスに行ったとき、混んでたから名前書いてもらって待ってたら、しばらくして
『三名様でお待ちの フ、フリーザ様~』
って呼ばれて、
『こういうの書く奴いるよな』
って言ったら、ヨレンタさんがいきなり
『さぁ! 行きますよ! ザーボンさん、ドドリアさん!』
って立ち上がった
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レフ:中2のとき、英語の授業で先生がシモンに
『昼飯は英語で何というか?』
と聞いてきた。
先生は多分『ランチ』と答えさせたかったのだろうが、シモンには分からないようだった。
先生は
『お前がいつも食ってるヤツだ。それを英語っぽく言ってみなさい』
とヒントを出してくれた。
十数秒後、シモンの口から
『ヴェントゥー(弁当)』
という、誰も予想しなかった核爆弾級の言葉が発射された
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レヴァンドロフスキ:今日久しぶりにレストランに行ってきた。
シュミット隊長とフライと一緒に座っていて、ウェーターが料理を持ってきた。
『鈴木でございます』
とウェーターが言った。
フライが
『切飛でございます』
隊長が
『神日でございます』
と言った。
ウェーターは、背中が小刻みに震えながら、
『本日のお勧めの魚のスズキでございます』
と説明していた
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レフ:「そんなことより聞けよ。
この前初めての合コンで王様ゲームやったんだよ 。
そしたら一番可愛い女の子が王様になってさ 、
『もしかしたら俺とチューなんてことも……』なんてワクワクしてたら 、
『おまえ帰れ』って命令された」
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ラファウ「敵だった奴らが仲間になるって熱い展開はキンニクマンとか男塾が最初? 」
アルベルト「将棋です」
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バデーニ:台所からテーブルへおかずを運ぶ時、オクジー君と2人でメインディッシュを『ワッショイワッショイ』といいながらおみこし風に運ぶ。
先日勢い余って床にラザニアをぶちまけた。
その後2人で無言でバーミヤンへ行った
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フライ:『なんで霊ってみんな髪長いの?』という意見に返された、ヨレンタさんの『床屋に行けないからよ』の説得力
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フベルト:この前のこと。
ラファウがRPGツクールで作ったゲームをやってみてください、と言うのでプレイしてみた。
タイトルは『ステテコを探せ』。
タイトルは変だがストーリーは王道のファンタジーで、恐怖の魔王が君臨する世界で魔王打倒のために冒険するものだった。
なかなか作りこまれていて20時間ほどでラストまでいった。
魔王を倒したがゲームは普通に続いていた。
おかしいな。
後日、ラファウに「バグじゃないか」と尋ねると、「タイトルをよく見てください」と言われた。
タイトル?
じゃあステテコなるものを探せばいいのか、というわけで再スタート。
スタートの主人公の家のタンスをおもむろに調べてみた。
メッセージ:なんとステテコを見つけた!
その後スタッフロールが流れ始めた
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シモン:お腹が空いたのでカップ麺を暑い中買ってきた。
フタを空けてかやくを入れてキレイキレイを3プッシュした。
久しぶりに声出して泣いた
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バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「はい?」
バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「セットでしょうか?」
バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「ご一緒にポテトはいかがですか?」
バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「ご一緒にお飲み物はいかがですか?」
バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「他にご注文は?」
バデーニ「フィレオフィッシュ5個」
店員「フィレオフィッシュ30個で合計3000円になります」
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ヨレンタ「パソコンからブブブブという異音がなってうるさいのですが。
中身をあけてファンを掃除しても止まりません。
原因に心当たりはありませんか?」
オクジー「こっちの台詞です」
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アルベルト:商店街で知り合った人生経験の深いおばあちゃんに
『本物のメイド見たことある?』
と聞いてみたら
『まだ』
と言われた。
ちょっと考えて話がかみあっていないことに気づいた
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オクジー:母が従妹の家でペットを飼い始めたという話をしていました。
『○ちゃん(従妹)とこね、犬とか猫は世話が大変だからっておじさん夫婦が反対して、小さいのならいいって言って、何だっけあの、そうそうモンスター!
モンスターにしたんだって!』
犬猫よりモンスターのが大変だと思います
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バデーニ:昔、目覚ましを消そうとして一生懸命隣で寝てたオクジー君の頭をチョップしてたことがある
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ヨレンタ「かなり昔のお話。
通勤ラッシュ時の常磐線に乗り込んだ瞬間見たのは、左右に分かれる人波に引っ張られて真っ二つに裂けるおじさんの背広の背中だった」
ドゥラカ「それは脱皮です。
中から新しいおっさんが出てきます」
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ラファウ「棒が一本あったとさ。
ハッパかな」
ポトツキ「棒だろう?」
フベルト「棒だ」
オクジー「棒ですよね」
バデーニ「棒だろ」
ヨレンタ「棒でしょ」
ラファウ「ハッパじゃないよ。
カエルだよ」
バデーニ「棒だって言ってるだろ」
ラファウ「カエルじゃないよ。
アヒルだよ」
アルベルト「棒じゃないんですか」
ラファウ「ごめんなさい棒でした。
僕どうかしてました」
ポトツキ「おお、息子よ!まともに戻ってくれたか!」
ラファウ「はい!僕がアホでした!」
ポトツキ「ウレシイ!」
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フベルト「シーフードドリアのシーフーって何だ」
ラファウ「切るとこがちがってますよ。
シーフー+ドドリアじゃなくてシーフード+ドリア」
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ヨレンタ:先日、買い物途中にオクジーさんから連絡があり、
『バデーニさんがどんなのか知りたいそうだから、ウグイスパンを買ってきてください』
と頼まれたので買って持っていったら、バデーニさんが
『ウグイスが入ってないならウグイスパンじゃない』
と怒ったのでバデーニさんには食べさせずに、オクジーさんとふたりで食べた
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ヨレンタ:先日、オクジーさんから
『バデーニさんが反省してるから、ウグイスパンをもう一度お願いします』と連絡があったので、今度は自分で焼いたパンを持って行った。
バデーニさんの謝罪はやっぱり口だけだったようで、
「ちゃんとウグイス入ってるのか?」と言いながら喰いつき、鶏肉が入っているのに気づいて無言になった。
私とオクジーさんの分はちゃんとしたウグイスパンだけど、バデーニさんの分はボイルした鶏肉パン。
ひと口食べてトイレに駆け込み、なぜかそのまま出てこなかった
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オクジー:夏風邪をこじらせて寝込んでしまった。
バデーニさんは頑張って豪華な夕食を作ってくれた。
食べて体力を回復しなきゃって事なんでしょう。ありがとうございます。
でも食前のそのトコロテンは何ですか?
食が細くなっているのにそんなものを食べたらメインが入りません。
『ダイエットにいい』は『体にいい』と決してイコールでない時があるんですよ
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オクジー:よく筋トレをするんですが、それを見たバデーニさんが料理にプロテインやカルシウムやらの錠剤を混ぜ始めることを覚えました。
サラダに粉チーズをかけてあるのかと思ったらプロテインだったし、カレーに錠剤の粒のままが入ってたときは本気で驚きました。
『隠し味だ』と言っていましたが、ぜんぜん隠されてなくてむしろそれメインになりはじめています。
白米が錠剤と一緒に炊かれてた時は静かに泣きました
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バデーニ:一昨日の昼にオクジー君とヨレンタさんとファミレスに行ったとき、混んでたから名前書いてもらって待ってたら、しばらくして
『三名様でお待ちの フ、フリーザ様~』
って呼ばれて、
『こういうの書く奴いるよな』
って言ったら、ヨレンタさんがいきなり
『さぁ! 行きますよ! ザーボンさん、ドドリアさん!』
って立ち上がった
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レフ:中2のとき、英語の授業で先生がシモンに
『昼飯は英語で何というか?』
と聞いてきた。
先生は多分『ランチ』と答えさせたかったのだろうが、シモンには分からないようだった。
先生は
『お前がいつも食ってるヤツだ。それを英語っぽく言ってみなさい』
とヒントを出してくれた。
十数秒後、シモンの口から
『ヴェントゥー(弁当)』
という、誰も予想しなかった核爆弾級の言葉が発射された
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レヴァンドロフスキ:今日久しぶりにレストランに行ってきた。
シュミット隊長とフライと一緒に座っていて、ウェーターが料理を持ってきた。
『鈴木でございます』
とウェーターが言った。
フライが
『切飛でございます』
隊長が
『神日でございます』
と言った。
ウェーターは、背中が小刻みに震えながら、
『本日のお勧めの魚のスズキでございます』
と説明していた
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