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時殺表現有り
クラベラれっ子
ヒロの母「うり君は偉いね~」
うり「頑張ってたから!」
リビングからこんな会話か聞こえてきたの何回目だろう
ヒロの母「[小文字]それに比べてヒロはただいまさえ言ってない[/小文字]」
ヒロ「[小文字][小文字]おれは92点か[/小文字][/小文字]」(だいぶスゲーヨ(ºεº(○≡(º∀º○)←うり
ヒロ「明日もテストか、、、勉強しなきゃ」
ヒロ「、、、、っもうがんばっても意味ないか」
ヒロ「寝よ」
うり「ひろくん起きてる?」
ヒロ「、、、起きてるよ」
うり「勉強教えてくれないかな?」
ヒロ「ッッなんで」
うり「俺今回のてs」
ヒロ「[小文字]って[/小文字]」
うり「?ひろくん?大丈夫?」
ヒロ「ッッッ[大文字]帰って‼[/大文字]」
うり「あ、、ごっごめんねおやすみ!」
ヒロ「[小文字]おやすみ[/小文字]ポロポロ」
ヒロ「ゴシゴシ寝なきゃ」
うり「[小文字][小文字]ッひろくん[/小文字][/小文字]」
次の日
先生「テストはじめ!」
うり「(やっぱ強引にでもひろくんに教えてもらってたらよかった💦大体なんだよ💢新選組に改名する前の名を答えろって言われてもわかんねぇよ先生がこれで高得点取ったら歴史の足りない単位補うっていっても問題がむずかったらいみねぇーよ💢)」
先生「今だれか先生の悪口言った?」
クラスメイト-ヒロ「(テレパシーかよ💢)」
ヒロ「(頑張ってもうりさんと比べられるなら白紙でいっか)」
~テスト終了~
先生「灰良!」
ヒロ「なんてすか?」
うり「(どうしたんだろ)」
先生「‘なんでテスト白紙なんだ‘?」
うり「えっ」
うり「ひろくんどうゆうこと?」
ヒロ「ッッ黒音(こくね)さんにはわかんよ」
うり「ッッえどっどうゆうこと」
ヒロ「{教室から飛び出す}」
うり「ひっひろくん!まって!」
~うりが追いかける~
クラスメイト+先生「( ゚д゚)・:∴ガハッ!!」
~廊下~
うり「ひろくんまってカヒュうわっゴン」
ゆあん「うり?!どうしたの?!」
なおきり「うりりん?!どうしたんですか?!」
うり「ひろくんがカヒュカヒュ」
なおきり「とりあえず追いかけましょう!」
ゆあん「、、、」
なおきり「ゆあんくん?」
ゆあん「あっうっうん!」
なおきりがうりを背負う
ゆあん「うり俺の呼吸合わせて!」
うり「コクコク」
ゆあん「スーハー」
うり「カヒュスーハースーハー」
うり「ゆあんありがとう」
なおきり「ひろくん見えましたよ!」
うり「どこ!」
なおきり「屋上です!」
~屋上につく~
[大文字]バン![/大文字]
うり「ひろくん!ッッ」
~ヒロが飛び降りようとする~
うり「[小文字]まってッ[/小文字](なんで動けないんだよ!!)」
そこからはあっという間だった
なおきりさんがひろくんを助けてた
なおきり「ひろくん大丈夫ですか?」
ヒロ「[小文字]離して[/小文字]」
うり「、、、ギュ{ヒロを抱きしめる}」
ヒロ「、えっ黒音さ」
うり「なんでその呼び方なんだ?いつもみたいにうりって呼んでくれよ」
ヒロ「うぅうわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(´;ω;`)」
うり「大丈夫だからな」
~数分後~
ヒロ「おれねうりさんばっかりほめられてうらやましかったのおれががんばってもうりさんばっかほめられるからぁ」
うり「うん、」
ヒロ「だからぁぜんぶあきらめようとしたのぉ」
うり「ごめんね」
ヒロ「うりがあやまることじゃないからぁ」
うり「そっかひろくんは優しいねギュ」
ヒロ「ギュ」
なおきり「ひろくんも勇気出して言ったから僕も勇気出さなきゃな」
ゆあん「[小文字]あ[/小文字](おれの初恋は終わりか、、)」
なおきり「‘ゆあんくん‘」
ゆあん「えっ」
なおきり「僕はゆあんくんがすっ好きです」
なおきり「僕と[大文字][大文字]付き合ってください!!!!![/大文字][/大文字]」
ゆあん「なんでなお兄ヒロ君のことが好きなんじゃ」
なおきり「えっとそれは噓です恥ずかしいので噓ついてしまいました」
ゆあん「そぉだったの」
なおきり「はい、僕と付き合ってくれますか?」
ゆあん「うっうん!よっよろしくお願いします」
うり「おめでとう」
ヒロ「おめでとぉ」
なおきり「うりりんも言ったらどうですか?」
うり「おっおい!いうな!!///」
ヒロ・ゆあん「?」
うり「ぁあああもう!!わかった!言うから!///」
うり「ひろくん!おっ俺ひろくんのことが好きです!付き合ってください!!」
ヒロ「!!おれでもいいならよろしくおねがいします!」
なおきり「良かったねうりりん!」
~?年後~
うり「ただいま」
ヒロ「おかえり!」
じゃぱぱ「お邪魔します!」
たっつん「お邪魔します!」
なおきり「じゃぱさんとたっつんさんじゃないですか!」
ゆあん「マジで!きせきじゃん!」
~~こうして?年後にうりとヒロ、なおきりとゆあんは結婚しカラフルピーチの仲間に恵まれ仲良く暮らしましたとさ~~
うり「頑張ってたから!」
リビングからこんな会話か聞こえてきたの何回目だろう
ヒロの母「[小文字]それに比べてヒロはただいまさえ言ってない[/小文字]」
ヒロ「[小文字][小文字]おれは92点か[/小文字][/小文字]」(だいぶスゲーヨ(ºεº(○≡(º∀º○)←うり
ヒロ「明日もテストか、、、勉強しなきゃ」
ヒロ「、、、、っもうがんばっても意味ないか」
ヒロ「寝よ」
うり「ひろくん起きてる?」
ヒロ「、、、起きてるよ」
うり「勉強教えてくれないかな?」
ヒロ「ッッなんで」
うり「俺今回のてs」
ヒロ「[小文字]って[/小文字]」
うり「?ひろくん?大丈夫?」
ヒロ「ッッッ[大文字]帰って‼[/大文字]」
うり「あ、、ごっごめんねおやすみ!」
ヒロ「[小文字]おやすみ[/小文字]ポロポロ」
ヒロ「ゴシゴシ寝なきゃ」
うり「[小文字][小文字]ッひろくん[/小文字][/小文字]」
次の日
先生「テストはじめ!」
うり「(やっぱ強引にでもひろくんに教えてもらってたらよかった💦大体なんだよ💢新選組に改名する前の名を答えろって言われてもわかんねぇよ先生がこれで高得点取ったら歴史の足りない単位補うっていっても問題がむずかったらいみねぇーよ💢)」
先生「今だれか先生の悪口言った?」
クラスメイト-ヒロ「(テレパシーかよ💢)」
ヒロ「(頑張ってもうりさんと比べられるなら白紙でいっか)」
~テスト終了~
先生「灰良!」
ヒロ「なんてすか?」
うり「(どうしたんだろ)」
先生「‘なんでテスト白紙なんだ‘?」
うり「えっ」
うり「ひろくんどうゆうこと?」
ヒロ「ッッ黒音(こくね)さんにはわかんよ」
うり「ッッえどっどうゆうこと」
ヒロ「{教室から飛び出す}」
うり「ひっひろくん!まって!」
~うりが追いかける~
クラスメイト+先生「( ゚д゚)・:∴ガハッ!!」
~廊下~
うり「ひろくんまってカヒュうわっゴン」
ゆあん「うり?!どうしたの?!」
なおきり「うりりん?!どうしたんですか?!」
うり「ひろくんがカヒュカヒュ」
なおきり「とりあえず追いかけましょう!」
ゆあん「、、、」
なおきり「ゆあんくん?」
ゆあん「あっうっうん!」
なおきりがうりを背負う
ゆあん「うり俺の呼吸合わせて!」
うり「コクコク」
ゆあん「スーハー」
うり「カヒュスーハースーハー」
うり「ゆあんありがとう」
なおきり「ひろくん見えましたよ!」
うり「どこ!」
なおきり「屋上です!」
~屋上につく~
[大文字]バン![/大文字]
うり「ひろくん!ッッ」
~ヒロが飛び降りようとする~
うり「[小文字]まってッ[/小文字](なんで動けないんだよ!!)」
そこからはあっという間だった
なおきりさんがひろくんを助けてた
なおきり「ひろくん大丈夫ですか?」
ヒロ「[小文字]離して[/小文字]」
うり「、、、ギュ{ヒロを抱きしめる}」
ヒロ「、えっ黒音さ」
うり「なんでその呼び方なんだ?いつもみたいにうりって呼んでくれよ」
ヒロ「うぅうわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ(´;ω;`)」
うり「大丈夫だからな」
~数分後~
ヒロ「おれねうりさんばっかりほめられてうらやましかったのおれががんばってもうりさんばっかほめられるからぁ」
うり「うん、」
ヒロ「だからぁぜんぶあきらめようとしたのぉ」
うり「ごめんね」
ヒロ「うりがあやまることじゃないからぁ」
うり「そっかひろくんは優しいねギュ」
ヒロ「ギュ」
なおきり「ひろくんも勇気出して言ったから僕も勇気出さなきゃな」
ゆあん「[小文字]あ[/小文字](おれの初恋は終わりか、、)」
なおきり「‘ゆあんくん‘」
ゆあん「えっ」
なおきり「僕はゆあんくんがすっ好きです」
なおきり「僕と[大文字][大文字]付き合ってください!!!!![/大文字][/大文字]」
ゆあん「なんでなお兄ヒロ君のことが好きなんじゃ」
なおきり「えっとそれは噓です恥ずかしいので噓ついてしまいました」
ゆあん「そぉだったの」
なおきり「はい、僕と付き合ってくれますか?」
ゆあん「うっうん!よっよろしくお願いします」
うり「おめでとう」
ヒロ「おめでとぉ」
なおきり「うりりんも言ったらどうですか?」
うり「おっおい!いうな!!///」
ヒロ・ゆあん「?」
うり「ぁあああもう!!わかった!言うから!///」
うり「ひろくん!おっ俺ひろくんのことが好きです!付き合ってください!!」
ヒロ「!!おれでもいいならよろしくおねがいします!」
なおきり「良かったねうりりん!」
~?年後~
うり「ただいま」
ヒロ「おかえり!」
じゃぱぱ「お邪魔します!」
たっつん「お邪魔します!」
なおきり「じゃぱさんとたっつんさんじゃないですか!」
ゆあん「マジで!きせきじゃん!」
~~こうして?年後にうりとヒロ、なおきりとゆあんは結婚しカラフルピーチの仲間に恵まれ仲良く暮らしましたとさ~~
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