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いれいすの姉になったってよ。

#2

いれいすの姉になったってよ。#2

りうら「大丈夫だよ。●●の事、皆良い印象持ってたよ」



●●「へ、?」



りうら「えっとね、」



りうら「………ほとけっち達、あのお姉ちゃんどう思う?」



ほとけ「………悪い人には見えないな。」



初兎「そうだね。いむくんに同感。信じても良いような気がする」



if「何言ってんの?まだ分かんない、、けど…やっぱわかんなくもない………」



悠佑「いい加減にしろ。あいつだっていじめてくるだろ。どうせ」



初兎「そう言うりうらは?」



りうら「………今から話してきてみる」



りうら「………って感じ」


「その………悠佑くんとifくんはちょっと距離ありそうだね………」



ないこ「ま、その内来るっしょ!もう遅いから寝よ!」



●●「そう…だね!」



ないこが去っていく



りうら「………りうらが来て1時間で名前と話せるようになったのは、何か守ってくれそうな、頼れる雰囲気がしたから。こんな早く人と打ち解けたことないよ、笑」



●●「なら良かった。絶対守るからね、笑」



りうら「うん。ありがと。おやすみ」



●●「おやすみ」





次の日



●●side



●●「あ、もう5時半か…朝ご飯でも作ろ」



トコトコ(リビングに到着)



●●「まだ誰も起きてないか。よし作ろ」



トントンジュワージューカタカタ(?)



●●「出来た!起こしに行かなきゃ」



まずはないちゃんだ!



●●「ないちゃん起きてるー?」



ないこ「起きてるよー」



●●「朝ご飯出来たから下降りといてねー」



ないこ「はーい」



次はりうちゃん!



●●「りうちゃんー?」



りうら「なにー?」



●●「起きてたんだ!下降りといてねー」



りうら「はーい」



次は………ほとけくん?だっけ?きっと無視されるか何かかな、



●●「ほとけくん?」



ほとけ「………どっか行ってよ」



●●「あ、ごめん…迷惑だよね………」



ほとけ「………(え、行かないで………ほしかったな)」



次は初兎くん?か………あぁもうほとけくん起こしただけでメンタルが………やばい☆



●●「初兎くん?起きてる、かな?」



初兎「何?用がないなら早く行ってほしいんやけど」



●●「あ、ごめんね………すぐいなくなるから………」



初兎「……(言い過ぎた……まだいてほしかった、な)」



ま、無視されないだけいいや☆←意外とポジティブ



次は……ifくんか。ま、大丈夫っしょ!←フラグ



●●「ifくんー?起きてるー?」



if「………………どっか行って」



●●「あ、ごめん…こんな私がいて迷惑だよね、」



if「………………(こいつなら………信じてもいいのかも………)」



うっわもうメンタルズタズタ。へるぷみー



りうら「いいよー」



●●「?」



りうら「思いっきり声に出てたよ、」



●●「マジ?!やば((」



りうら「あにきだけ起こしてくるね。」



●●「あ、よろしく!」



まじ神やん((


続く

作者メッセージ

変な所で切りますがそれは許してください()

2023/09/06 20:50

Hi-na.⁓°
ID:≫ 7fOGZOUBzq2oA
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