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二次作ではキャラ崩壊がすぎる。といこともありますので注意してくださいそして誤字がある可能性があります!
(主人公はるのだよ!るの視点で大体書かれてるぜ)
我はいつものように水龍神社で過ごしていた
るの「あろ、今日は何かあるか?付き合うぞ」
あろ「…!では博麗神社に行ってもよろしいですか?まだまだ未熟なので!」
るの「相変わらず真面目だな」
我たちは博麗神社にいくことになった
______________________________
博麗神社に着いたよ⭐︎)
霊夢「あら、るのとあろじゃない、いらっしゃい、お茶でも出すわね、上がってちょうだい」
るの「あぁ、悪いな博麗の巫女よ」
あろ「霊夢さん!私もお手伝いします!」
霊夢「あら、悪いわね、お願いするわ」
相変わらずあの二人は仲がいい、特にあろは、人間との交流も有効的だ、神である我も何回救われたことか…
そんなとき、スキマが現れた
霊夢「げっ何の用よ?」
紫「げっとはひどいじゃない霊夢ちゃん」
るの「はぁ相変わらずだなスキマ妖怪、貴君も学ぶということを覚えんか」
紫「え〜いいじゃな〜い」
↑良くない気がするby主
あろ「まぁまぁいいじゃないですか!人?がたくさんいる方がたのしいですし!」
割り込むようにあろが言った、さすがだと思った。
霊夢「はぁで、なんでここに来たのよ?」
紫「それは…外で、何やら面白いことをやっていてね」
霊夢・あろ・るの「面白いこと?」
そう我たちが尋ねると
紫「えぇそうよ、何やら探偵同士で競っているらしいのよ、それで、私たちも参加してみない?」
何やら探偵と、そのサポーターの記録者で3人グループで競うらしい。ちょうどあろ、我、霊夢で3人か
あろ「つまり、私たちでグループを組んで事件を解決しろ。そういうことですね?」
紫「話が早くて助かるわ〜」
るの「ふむ、話はわかった。だがスキマ妖怪よ、簡単に探偵に勝てるか?本物の才能は恐ろしいぞ」
紫「それは問題ないわ、相手はいくら探偵とはいえ人間、経験でるの、あなたに勝てるわけがない。能力もある。そしてあなたはプロ顔負けの頭脳を持っている。安心したらどう?」
るの「争うことも無理のようだな」
紫「それじゃっ決まりね!グループ名は、エクストライズよ!頑張ってちょうだいね!」
そういって我たちは外へ飛ばされた。これからどうなるのだろうか。
我はいつものように水龍神社で過ごしていた
るの「あろ、今日は何かあるか?付き合うぞ」
あろ「…!では博麗神社に行ってもよろしいですか?まだまだ未熟なので!」
るの「相変わらず真面目だな」
我たちは博麗神社にいくことになった
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博麗神社に着いたよ⭐︎)
霊夢「あら、るのとあろじゃない、いらっしゃい、お茶でも出すわね、上がってちょうだい」
るの「あぁ、悪いな博麗の巫女よ」
あろ「霊夢さん!私もお手伝いします!」
霊夢「あら、悪いわね、お願いするわ」
相変わらずあの二人は仲がいい、特にあろは、人間との交流も有効的だ、神である我も何回救われたことか…
そんなとき、スキマが現れた
霊夢「げっ何の用よ?」
紫「げっとはひどいじゃない霊夢ちゃん」
るの「はぁ相変わらずだなスキマ妖怪、貴君も学ぶということを覚えんか」
紫「え〜いいじゃな〜い」
↑良くない気がするby主
あろ「まぁまぁいいじゃないですか!人?がたくさんいる方がたのしいですし!」
割り込むようにあろが言った、さすがだと思った。
霊夢「はぁで、なんでここに来たのよ?」
紫「それは…外で、何やら面白いことをやっていてね」
霊夢・あろ・るの「面白いこと?」
そう我たちが尋ねると
紫「えぇそうよ、何やら探偵同士で競っているらしいのよ、それで、私たちも参加してみない?」
何やら探偵と、そのサポーターの記録者で3人グループで競うらしい。ちょうどあろ、我、霊夢で3人か
あろ「つまり、私たちでグループを組んで事件を解決しろ。そういうことですね?」
紫「話が早くて助かるわ〜」
るの「ふむ、話はわかった。だがスキマ妖怪よ、簡単に探偵に勝てるか?本物の才能は恐ろしいぞ」
紫「それは問題ないわ、相手はいくら探偵とはいえ人間、経験でるの、あなたに勝てるわけがない。能力もある。そしてあなたはプロ顔負けの頭脳を持っている。安心したらどう?」
るの「争うことも無理のようだな」
紫「それじゃっ決まりね!グループ名は、エクストライズよ!頑張ってちょうだいね!」
そういって我たちは外へ飛ばされた。これからどうなるのだろうか。