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二次作ではキャラ崩壊がすぎる。といこともありますので注意してくださいそして誤字がある可能性があります!
我たちはゆかりによって外の世界に飛ばされた、家もあり、そこにはネストについて書かれているらしい、住所も送られてきている。準備万端だな。
その時突然女性の叫び声が聞こえた。我たちは急いで駆けつけたが、それより前に到着していた者達がいた
??「大丈夫か?」
??「怪我は?」
女性「す、少し」
我たちは顔を見合わせ我たちもやることをしようと考えた
あろ「もう大丈夫ですよー。るの様が来てくれましたから。何があったかお話ししてください」
るの「あろ!救急箱が見つかったぞ」
霊夢「ここはこの美少女霊夢ちゃんの出番ね!」
??「自分で美少女っていうか?普通」
??「それよりお前たち何者だ、見慣れない顔だが」
るの「それはこちらの台詞だ、人に聞くのならば、まず貴君から名乗るべきでは?」
??「それもそうだな」
瑠衣「俺は物怪 瑠衣だ!よろしくな!」瑠衣ちゃああn((殴 by主
杖道「私は柳 杖道だ」←漢字合ってるか?
仁「俺は司波 仁だ」
どうやらこの者たちはネストに入っている探偵グループのホークアイずのようだ、競い合う者敵として見るのが必然的だ、だがあまり手を出すのも危うい自分を伸ばすことが一番だな
瑠衣「俺らは名乗ったぜ、次はお前らの番じゃねえの」
るの「あぁ、そうだな。にしても奇遇だな、ネストに入った初日にネスト所属の探偵さん方におあいできるとは」
あろ(るの様…敵としてみているのがバレバレですね)←心の声だよん
3人が驚いた様子を見せた。
るの「我の名前はえんの るのだ、探偵をしている」
舞雪「記録者のあろです!」
霊夢「同じく記録者の霊夢よ」
るの「我たちはエクストライズという名だ、知っておくといい」
瑠衣「にしてもよぉ。るの、お前何歳だ?」るのは身長153㎝だぜ
不思議そうに聞いてきた。我も流石にイラついた←300億歳
るの「最近の者は礼儀がなってないではないか!我に年齢を聞くなど持っての他だ💢!」
舞雪「すみませんね、るの様の地雷ですから」
瑠衣「お、おう」
霊夢「ババアだからね(笑)」
るの「誰がババアだこのクソガキが!テメェ表出ろ!」
瑠衣「こわ」
そう呟いていた
杖道「とりあえずよろしくお願いします」
あろ「はい!よろしくお願いします」
その時突然女性の叫び声が聞こえた。我たちは急いで駆けつけたが、それより前に到着していた者達がいた
??「大丈夫か?」
??「怪我は?」
女性「す、少し」
我たちは顔を見合わせ我たちもやることをしようと考えた
あろ「もう大丈夫ですよー。るの様が来てくれましたから。何があったかお話ししてください」
るの「あろ!救急箱が見つかったぞ」
霊夢「ここはこの美少女霊夢ちゃんの出番ね!」
??「自分で美少女っていうか?普通」
??「それよりお前たち何者だ、見慣れない顔だが」
るの「それはこちらの台詞だ、人に聞くのならば、まず貴君から名乗るべきでは?」
??「それもそうだな」
瑠衣「俺は物怪 瑠衣だ!よろしくな!」瑠衣ちゃああn((殴 by主
杖道「私は柳 杖道だ」←漢字合ってるか?
仁「俺は司波 仁だ」
どうやらこの者たちはネストに入っている探偵グループのホークアイずのようだ、競い合う者敵として見るのが必然的だ、だがあまり手を出すのも危うい自分を伸ばすことが一番だな
瑠衣「俺らは名乗ったぜ、次はお前らの番じゃねえの」
るの「あぁ、そうだな。にしても奇遇だな、ネストに入った初日にネスト所属の探偵さん方におあいできるとは」
あろ(るの様…敵としてみているのがバレバレですね)←心の声だよん
3人が驚いた様子を見せた。
るの「我の名前はえんの るのだ、探偵をしている」
舞雪「記録者のあろです!」
霊夢「同じく記録者の霊夢よ」
るの「我たちはエクストライズという名だ、知っておくといい」
瑠衣「にしてもよぉ。るの、お前何歳だ?」るのは身長153㎝だぜ
不思議そうに聞いてきた。我も流石にイラついた←300億歳
るの「最近の者は礼儀がなってないではないか!我に年齢を聞くなど持っての他だ💢!」
舞雪「すみませんね、るの様の地雷ですから」
瑠衣「お、おう」
霊夢「ババアだからね(笑)」
るの「誰がババアだこのクソガキが!テメェ表出ろ!」
瑠衣「こわ」
そう呟いていた
杖道「とりあえずよろしくお願いします」
あろ「はい!よろしくお願いします」