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ドラクエ、8主×4主、短編、キャラ崩壊
うちの勇者の性格 ゴミ程度のFF要素
こいびとごっこ
ドラクエSS
8主:エイト 4主:ソロ
3主:アレル 4女主:ソフィア 9主:ナイン 10主:エックス
エイト「恋人が欲しいですね…」
ソロ「頭狂ったか?ミーティア姫がいるだろ」
エイト「いや…違うんです…あれは純愛ですけど……」
ソロ「なんだよ頭狂いエイト」
エイト「…ぼ、僕ったらピュアなのでキスとか無理ですよぉ…マジでぇ…」
ソロ「ふーーん」
エイト「良いですね!恋人持ちは!!!僕の気持ち分からずにシンシアさんとイチャイチャしてください!もぉ…」
ソロ「いや、シンシアは恋人ってワケじゃ…」
エイト「僕は見たんです!!シンシアさんとチュッチュしてるソロさんを!!うわーーーリア充め!!」
ソロ「はぁ!?あれは村の挨拶だ!唇にはしてなかっただろうが!!」
エイト「いーーや!破廉恥以上です!!人の身体にキスするなんて…」
ソロ「………(イラァ…)」
ソロ「俺だって初心なんだよッ!デートしようぜ!デート!!普通のお出かけにしてやるぜッ!」
エイト「あーー!!受けて立ちますよ!!遊園地デートしましょう!!」
エックス「…あれ何すっか…?」
ナイン「……じゅ、純愛…?」
アレル「ありゃ面倒な事になったな…はぁ…」
ソフィア「あ、出かけるわよ!!追いかけましょう?」
ソロ「…………。」
エイト「…………。」
ソロ・エイト(し、しくじったーー!!)
ソロ(何故か野郎とデート!?ん?…今日イレブンと飯食う予定じゃなかったけ…)
エイト(僕の言い方が悪かったんじゃ無いんですからね!!ソロさんのせいですからね!!)
ソロ「な、何か乗るか?」
エイト「え、えーっとぉ…別に僕は何でも…」
ソロ・エイト(す、進まねーー!!)
アレル「なーんだ面白くねぇーな」
エックス「俺ちゃんと大学生に見えるっすか?」
ソフィア「あー見える見える(適当)。んー。どうしようかしら」
ナイン「エイト先輩の所に、テンションシステムってありますっけ」
アレル「…?勿論あるが…」
エックス「あーー!!もしかして、エイトパイセンを「おうえん」して、スーパーハイテンションにする気ッスか!?」
ソフィア「行けるんじゃない?私達、イレブンとアレルとか違ってキャラボイズ付いていないからね」
ナイン「えーっと!!がんばれ、がんばれエイト先輩(棒)」
>エイトはスーパーハイテンションになった!
ソロ「!?突然テロップ出たぞ!?」
エイト「んふふふふ…ふふふふふ、ははははは!!」
ソロ「ぎゃーーーー!!顔を胸に押し付けるなぁ!!」
エイト「ぱふぱふ…ぱふ…」
ソロ「ぱ、ぱふぱふじゃねえわ!!殴るぞっ!!」
子供「お母さん、あれなーに?」
女性「見ちゃダメよ」
女子高生「なにあれぇwww(パシャッ)」
男子高生「おいおい、あれ見ろよ!!www」
ソロ「ぎゃ、ぎゃーーーー!!!は、早くテンション解除してくれッ!」
ソロ(そうだ、天空の剣だ!あれ、いてつく波動の効果あっただろ!?マスタードラゴンの野郎が作ったやつだから使いたくねぇけど……恥ずかしさには勝つッ!)
>ソロは天空の剣を掲げた!
エイト「あれ、僕…何を…って!!ソロさん、胸元開きすぎです!!破廉恥…」
ソロ「お前が言うな…」
エイト「す、すごい他の人と目が合う…」
ソロ「…馬鹿が。当たり前だろうが……」
エイト「え……?は本当に僕何したんですか!?」
ソロ「言えることは…馬鹿な事をしたって事だな…」
エイト「…?」
エイト「取り敢えず、どこ行きます?」
ソロ「脱出ゲーム…とか……」
エイト「…んー?あ、あそこ空いてます!行きましょう!」
ソロ「脱出の密室棺…?」
従業員B「(おい、セシル客来たぞ…)へい、いらっしゃい!」
ソロ(寿司屋かっ!?)
エイト(…なんか…どこかで見たことあるような…無いような…)
従業員C「あー…ごめん、バッツ。寝てた。ここのアトラクションで遊ぶの?」
ソロ「ん?…あぁ…」
従業員C「ここは17歳以上限定のアトラクションになるよ…君は大丈夫そうだけど隣の子は…」
エイト「僕は18歳超えてますよ!?失礼な!!ソロさんよりも年上ですし…」
ソロ「俺は17だからいけるよな?」
従業員B「あーごめんごめん…セシルって結構外見で年齢決めるタイプだから…」
従業員C「え?そうかな…僕、そういう感じ?」
従業員B「自分の本質は他人しか見抜けない…って親父が言ってたぜ!」
ソロ・エイト(リア充か…)
ごめんやる気ない
8主:エイト 4主:ソロ
3主:アレル 4女主:ソフィア 9主:ナイン 10主:エックス
エイト「恋人が欲しいですね…」
ソロ「頭狂ったか?ミーティア姫がいるだろ」
エイト「いや…違うんです…あれは純愛ですけど……」
ソロ「なんだよ頭狂いエイト」
エイト「…ぼ、僕ったらピュアなのでキスとか無理ですよぉ…マジでぇ…」
ソロ「ふーーん」
エイト「良いですね!恋人持ちは!!!僕の気持ち分からずにシンシアさんとイチャイチャしてください!もぉ…」
ソロ「いや、シンシアは恋人ってワケじゃ…」
エイト「僕は見たんです!!シンシアさんとチュッチュしてるソロさんを!!うわーーーリア充め!!」
ソロ「はぁ!?あれは村の挨拶だ!唇にはしてなかっただろうが!!」
エイト「いーーや!破廉恥以上です!!人の身体にキスするなんて…」
ソロ「………(イラァ…)」
ソロ「俺だって初心なんだよッ!デートしようぜ!デート!!普通のお出かけにしてやるぜッ!」
エイト「あーー!!受けて立ちますよ!!遊園地デートしましょう!!」
エックス「…あれ何すっか…?」
ナイン「……じゅ、純愛…?」
アレル「ありゃ面倒な事になったな…はぁ…」
ソフィア「あ、出かけるわよ!!追いかけましょう?」
ソロ「…………。」
エイト「…………。」
ソロ・エイト(し、しくじったーー!!)
ソロ(何故か野郎とデート!?ん?…今日イレブンと飯食う予定じゃなかったけ…)
エイト(僕の言い方が悪かったんじゃ無いんですからね!!ソロさんのせいですからね!!)
ソロ「な、何か乗るか?」
エイト「え、えーっとぉ…別に僕は何でも…」
ソロ・エイト(す、進まねーー!!)
アレル「なーんだ面白くねぇーな」
エックス「俺ちゃんと大学生に見えるっすか?」
ソフィア「あー見える見える(適当)。んー。どうしようかしら」
ナイン「エイト先輩の所に、テンションシステムってありますっけ」
アレル「…?勿論あるが…」
エックス「あーー!!もしかして、エイトパイセンを「おうえん」して、スーパーハイテンションにする気ッスか!?」
ソフィア「行けるんじゃない?私達、イレブンとアレルとか違ってキャラボイズ付いていないからね」
ナイン「えーっと!!がんばれ、がんばれエイト先輩(棒)」
>エイトはスーパーハイテンションになった!
ソロ「!?突然テロップ出たぞ!?」
エイト「んふふふふ…ふふふふふ、ははははは!!」
ソロ「ぎゃーーーー!!顔を胸に押し付けるなぁ!!」
エイト「ぱふぱふ…ぱふ…」
ソロ「ぱ、ぱふぱふじゃねえわ!!殴るぞっ!!」
子供「お母さん、あれなーに?」
女性「見ちゃダメよ」
女子高生「なにあれぇwww(パシャッ)」
男子高生「おいおい、あれ見ろよ!!www」
ソロ「ぎゃ、ぎゃーーーー!!!は、早くテンション解除してくれッ!」
ソロ(そうだ、天空の剣だ!あれ、いてつく波動の効果あっただろ!?マスタードラゴンの野郎が作ったやつだから使いたくねぇけど……恥ずかしさには勝つッ!)
>ソロは天空の剣を掲げた!
エイト「あれ、僕…何を…って!!ソロさん、胸元開きすぎです!!破廉恥…」
ソロ「お前が言うな…」
エイト「す、すごい他の人と目が合う…」
ソロ「…馬鹿が。当たり前だろうが……」
エイト「え……?は本当に僕何したんですか!?」
ソロ「言えることは…馬鹿な事をしたって事だな…」
エイト「…?」
エイト「取り敢えず、どこ行きます?」
ソロ「脱出ゲーム…とか……」
エイト「…んー?あ、あそこ空いてます!行きましょう!」
ソロ「脱出の密室棺…?」
従業員B「(おい、セシル客来たぞ…)へい、いらっしゃい!」
ソロ(寿司屋かっ!?)
エイト(…なんか…どこかで見たことあるような…無いような…)
従業員C「あー…ごめん、バッツ。寝てた。ここのアトラクションで遊ぶの?」
ソロ「ん?…あぁ…」
従業員C「ここは17歳以上限定のアトラクションになるよ…君は大丈夫そうだけど隣の子は…」
エイト「僕は18歳超えてますよ!?失礼な!!ソロさんよりも年上ですし…」
ソロ「俺は17だからいけるよな?」
従業員B「あーごめんごめん…セシルって結構外見で年齢決めるタイプだから…」
従業員C「え?そうかな…僕、そういう感じ?」
従業員B「自分の本質は他人しか見抜けない…って親父が言ってたぜ!」
ソロ・エイト(リア充か…)
ごめんやる気ない
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