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書いて来た設定を晒す場所です。ほぼドラクエとFF
結構意味不明です 長い奴もあるので時間ある時に見てください

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#1

メリーバッドエンドティータイムゾムニトピア編設定

ちょー色物ドラクエ二次創作
「メリーバッドエンドティータイム」

それぞれ悲劇的な過去を背負う、ドラクエ主人公11人と不思議な少年デールが出会い、狂気の帽子屋アリス=アモネクレス=ファンタジアに導かれハッピーで何かがおかしい世界を救うお話。

ゾムニトピア
なんかすごい世界だよね…。SFとファンタジー与えた狂気 ファンシーを足して二で割った帝国主義的な世界観っていうかね…。六つの自治区と三つの本都からなる連邦群。自治区ごとのかなり性格が異なるため紛争になることが多い。ドラクエ主人公ズ達がやってきて以来、異形の生物「カタルシス」が突然暴走し出した。
実は核戦争で母星が壊滅し、オーバーテクロノジー通称〝魔導石〟により永遠のエネルギーを得た巨大人工衛星。物事をただの変化や抽象的に捉える節があり、イデアニア自治区のエリーカはかなり特殊な例で、変人扱いされる。なのでこの世界では、哲学や心理学といった学問があまり発展していない。技術の学問は現実世界から住む私たちも勿論、主人公達には持っても他。かなり発展している。これで200年前が最盛期っていうんだからさぁ…。そして、一様量子プリンターという物があるけど各政府政府が管理をしていて、「鉄」とか「火薬」といったものしか生成出来ないようになっている。それだけでも“魔導石”のエネルギーだけでこれだけいけるの凄いよね。農業は効率や安定を重視し、完全にロボットに作らされてる。

イデアニア自治区
危険度:★
ソロ(4)とエイト(8)のチームの初期開始場所。平等と個性を尊重する地区。イデアニアを管理する王族がいるが、平等を重んじる地域であるため結構緩い扱いをされ、気象は荒れていない。それぞれの住民の関係は温厚であるが、大型カタルシスがいる為戦闘を免れない。
関連人物
アルファニー
イデアニア自治区の王族の姫。イデアニア外を出たいが、危険な為停められる。カタルシスから身を守ってくれたソロとエイトに心底惚れ、大型カタルシス「ペルソナ」を討伐する約束をし、寝床と生活費とこの世界に合う服装をプレゼントする。
エリーカ
アルファニーのお抱えの従者及びイデアニア一番の男学者。アルファニーの対して過保護。心の事を抽象的に考えるゾムニトピアの住民とは違い、心を論理的に考える理論、「心理学」を開く。ソロとエイトの精神状態(私たちの世界的にいうと精神疾患に罹っているソロと不眠症のエイト)が気になっている。

シンフォニア自治区
危険度:★
エックス(10)とデールの初期開始場所。シンフォニア財団という技術の先導者が実質政府の肩代わりをしている。中立と技術、科学を重んじる自治区。その為、他自治区の戦闘機が侵入してきた時は余裕で追撃する。他自治区に対する武器の売り上げで儲けておりかなり裕福な自治区と言えるだろう。ちなみに少し手こずっているが、中型カタルシスの討伐にも成功している。
関連人物
ララン博士
シンフォニア財団の〝七博士〟の中の一人。脳に電子チップを仕込んでおり、いつでも財団のコンピュターにアクセス出来るため、かなりの権力者と言える。得意分野は物理学。意外と怪奇現象と言ったのものに興味深々。


シンフォニア自治区内に突然出現した人型生命体二体へのインタビュー

インタビュー者:ララン博士

記録1

ララン:まず、お名前を教えてください。
デール:デール。多重次元のピザカッターともいう。
ララン:…?デールさんですね。では単刀直入に言いますが、あなたは何故我々シンフ   
   ォニア自治区内に突然現れたのですか?
デール:この小説を見てるってことは低俗なゲイビデオを見ることや、腐ったブルーベ
   リーパイを食べることと言った最悪の気分を味わう事を知ってても他だよ。   
   僕はそんな気分で街を彷徨いていたらここにいた訳。大体わかった?
ララン:冒頭部分は意味不明ですが、事情は分かりました。
デール:分かっているとはなんだろうか……。脳が自問を繰り返すのをやめた時であろ
   うか。あ、そういえば僕ね。[自主規制]をされるか、腐った野草の草餅を食
   べるか。どっちが辛いか考えてるんだ。どう思う?
ララン:汚い話はやめてください。非常に不快です。
デール:乙女だなー。まずね、宇宙ってものは多重次元のパイって事よ。あ、パイって
   言っても空っぽかもね。ハハハ。ジョークさ。そんな怖い顔して欲しくないか
   なー…。…何の話しよう。哲学とか心理学。わかる?
ララン:哲学…………?心理学は、イデアニアのある学者が小規模に研究していると言
   われてますが………。あなたはそんなマイナーな事を分かるんですか…?
デール:………やっぱりね。西暦2530年以内にはシンフォニア財団は〝あれ〟の事を
   発見していたはず……少しのパイの歪みかな………。
[以降、〝デール〟は沈黙を貫いたので会話終了]

記録2
ララン:では、お名前を。
エックス:エックス。あだ名とかは何でも良いよ。
ララン:それではエックス。単刀直入に言いますが、あなたは何故我々シンフォニア自
   治区内に突然現れたのですか?
エックス:ちょっと言いにくい話だけどさー………。疲れてたんだよね、俺。
ララン:疲れてた、とは。
エックス:ここに来る前、ちょっと世界をふらっと冒険してたんだけどさー…。いっつ
    も何かに巻き込まれるんだ。2000年前にタイムスリップしたり、大魔王に
    なったり。正直疲れてた。もうね。意味が分からなくって……。自殺しよう
    とした時ここにいた訳。ありえんわ。
ララン:事情は深く聞きませんが、かなり壮絶な人生を送ってきたのですね。
[中略]
エックス:へー。この世界に魔法ってないんだ。
ララン:えぇ。私たちから見るとあなた達がファンタジーのように見えます。
エックス:俺から見んと、ここはファンタジーだな。
ララン:そうですか。話を逸らしますが、〝デール〟とはいつ出会ったのですか?
エックス:昨日。なんか名前知っててビビった。なんなんだろあいつ。
[省略]
[会話終了]

…取り敢えず変な子達ね。
______ララン博士

チュンレニア自治区

エルニーニャ自治区

ブルベリア自治区

リファトピア自治区

インタビュー記録

インタビュー者:ララン博士
対象:〝ロラン〟、〝クッキー〟、〝プリン〟

ララン:……名前は?
クッキー:クッキー。サマルトリアの王子。
プリン:プリンよ。ムーンブルクの王女。
ロラン:………。
クッキー:まぁ、落ち込むことにもなるよね。”間違えて“殺した仲間がここにいるなんてね。B級ホラー映画で突然身内が死体役としてが出たぐらいの衝撃だよね。
プリン:ロラン。私たちは、姿形が似ているだけの偽物よ。
ララン:偽物…?
クッキー:ボク達の事はダミードールのような存在だと持ってても良いよ。サマルトリアの王子クッキーの模擬品。ムーンブルクの王女の模擬品。
プリン:ただの彼らの代わりの存在ですわ。
ララン:で………?なんでここにいる訳?ダミードールさん。
クッキー:わからない。ボク達が何処で生まれどこに住んでいたのかも分からない。けれども決定的な事実だけはある。
プリン:それが私たちがローレシアの王子ロランの仲間、クッキーとプリンのダミーである事ね。
クッキー:まぁ、帰る場所も分からないし暮らさせてよ、ここに。色々協力するから。
ロラン:………性格は似てるけど言う事は全然違うな…
クッキー:まぁ、ダミーだからね。


〝hostis〟についての考察ファイル

編集権限:ララン博士
    デルネア博士
    ⬛︎a€$>◯

デルネア博士:
ちょっと待て。データ破損してる奴は誰だ?ララン博士以外をここに招いた気はしないんだが。
ララン博士:
本当ね。多分100%中1000%デールね。
デール:
バレた?
デルネア博士:
バレるわボケ。
ララン博士:
さっきすごい轟音しなかった?あの子達がいるD-1986-Q棟から…
デルネア博士:
おぉい…監視カメラ見たら部屋溶けてんぞ…
デール:
あぁ…多分アレフのベキラマかレックのイオンズンかな。ドラクエ1ではベギラマは最高位攻撃魔法だし、レックは6では転職でイオナズン覚えるからね。
デルネア博士:
取り敢えず事態はわかったが、後半お前は何を言ってるんだ…
ララン博士:
私たちがわからないで良い事よ、多分。
デール:
というかあいつらの名前、ホスティスって付けたの誰?ダサいし、ラテン語で異邦人とか可哀想すぎるでしょ。まぁ、あいつらの人生全て可哀想だけど。
ララン博士:
名前を付けたのは私より上の博士よ。一人しかいないけど。
デルネア博士:
ワーレア博士…だな。もう、あの人のネーミングセンス狂ってやがる。感度実験の時、ウサギの被験体にセックとクッスつける人だから…
デール:
調子が合いそう。
ララン博士:
そうね。下ネタ連発するあなたなら調子合いそうわね。
デール:
いぇーい。
デルネア博士:
……不名誉な事だぞ。
デール:
で、話があるの。あの子達…ホスティス達がよく分かる事だよ。
デルネア博士:
………それは?
デール:
一般職員(匿名希望)一人と、アレル、イレブン、アレフ、ソロにイラストを描かせたよ。そして、そのイラストを一般職員や一部博士、ホスティス達に見せた結果。
ララン博士:
人様の研究施設で何してくれてるのよ。まぁ、確かに興味深いわね。
デール:
でしょう?早速貼ってくね。
作画:一般職員(匿名希望) 作画対象:ソロ


コメント
とても良いアニメ風イラストですね。(匿名一般職員)
この画風、何となく見たことあるが味がある。(エージェント・ケレケル)
この人どこかで見たことあります。(匿名一般職員)
…味がない。(ワーレア博士)
つまらないですね!!!もっとソロさんはイケメンで…以下略(エイト)
目、大きすぎませんか?(ナイン)

デルネア博士:
ワーレア博士、何をしているんだ。
デール:
次ね。
作画:アレル 作画対象:レック


コメント
下手……?下手なのか………?(匿名一般職員)
画伯ですね。(ルネミア博士)
あたしは好きかもねぇん♡(エージェント・マルミ)
良い絵だな。(ロラン)
味があって良き。この人に私の肖像画を描かせよう。(ワーレア博士)
え、これ僕…?(レック)

ララン博士:
マルミ………
デルネア博士:
あのオカマ…まだここに居たのか。
デール:
作画:イレブン 作画対象:アルス


コメント
凄く良い絵ですね。さっきを見比べるとぱっと絵柄が変わりましたね。(一般職員)
おー……おー……(ソロ)
意外だね。あの子が絵上手かったなんて…(アベル)
上手過ぎてつまらない。次。(ワーレア博士)
なんやこれ…うちより上手いやん!(エージェント・テンミア)
顔の横にひっそりと描かれているFUCK気になるの俺だけですか?(タキガワ博士)

デルネア博士:
気になる。
ララン博士:
あの子達のタブレット端末に制限付けようかしら…
デール:
作画:アレフ 作画対象:イレブン
※原版は精神に異常を起こす可能性があるのでデフォルメしたものを使用。


コメント
こわ…うっぷ……気持ち悪い…(匿名一般職員)
いやん…ちょっと、涙出ちゃいそう…(エージェント・マルミ)
こわいってぇ…まじもんやって…(エージェント・テンミア)
…なぜか気分が悪くなってきた…(匿名一般職員)
流石の私もびっくりだよ…胸が苦しくなってきた…(ワーレア博士)
……?あれ?気分の変化起こってないの俺だけ?(エックス)

デルネア博士:
なんでエックスだけ気分が悪くなってないんだ…?
ララン博士:
私、頭痛いかも…
デール:
作画:ソロ 作画対象:エイト
※原版は精神に異常を起こす可能性があるのでデフォルメしたものを使用。


コメント
何この花の絵…頭がくらくらします…めまい……が…(途端倒れる)(匿名一般職員)
お、おろろろろろろろ!?(エージェント・マルミ)
うあああああ!!!!!!ああああ!!!!(タキガワ博士)
え、これは花だって……?これってエイトだよね?(アルス)
はぁはぁ………(三分沈黙)…少し部屋に戻らせてくれ…(ワーレア博士)
上手に描いてくれてありがとー♡(エイト)

デルネア博士:
……異常だな。
ララン博士:
トイレ…
デール:
結論。ソロとアレフの現実での状態は死亡。なので、彼ら目に映る物の認知に大規模な変化がある可能性。しかし、ホスティスだけ影響を受けなかったのかは未だ不明。そして、アレルの状態は死亡なのになぜ精神汚染が無かったのか。個人の一考察だが、ソロとアレフは事故死。しかし、アレルは自殺。そこに差があると思われる。なので、自殺して死亡したアルスにも絵を描かせ検証しようと考えている。
デルネア博士:
気分落ち込んだぜ…もう寝る
ララン博士:
私も。
デール:
それじゃーおやすみ。

デルネア博士 変人。まともな博士のように見えるが、実はバイザー、ボディースーツでガチガチに固めてる。300年ほど前のSF小説が好きでよく見ている。実はバイザーの下は、金髪でかなりの童顔で美形。しかし変人。

エージェント・ケレケル 変人。真面目だが、堅物で言うことが聞かない。そしてど天然行動がかなり多く、食堂の人気メニューの〝チョコクリームパイ〟にピーナッツ198を混入させる。ちなみに仕事はちゃんとしてる。

ルネミア博士 変人。少年好きの変態。ショタコンおばさん。ショタ=芸術=爆発という謎の思考回路に逝ってるので、ホスティス達から恐れられている。ちなみに仕事は優秀。

エージェント・マルミ 変人。男だが、女装しており、オカマ。しかし、無性愛者であり恋愛には興味が一切ない。実はかなりの真面目枠で、常識人。財団の(キモい)静止役。仕事は優秀。

エージェント・テンミア 変人。関西弁KYケチャップオタク。後、とにかくケチャップが大好きでドリンクとして飲んでるほど。勿論オムライスやナポリタンも好き。ちなみに一番食堂でのケチャップの消費量が高い。ちなみに仕事は優秀。

タキガワ博士 常識人……いや…変人。エージェントと博士にいつも振り回されており、いつも泣きっ面。そして、不幸体質でいつも骨折して包帯巻いてる。そして、1週間で完治する。ちなみに仕事は優秀。

ワーレア博士 変人!!!説明不要ッッッッッッ!!!……一様言っとくと、狂気耐性とドラッグ耐性がえげつないレベルで高く、名前のセンスが0。ちなみに仕事は優秀。

マナ・エグレパレード Ⅴクラス職員。スラム街に住む家族のために危ない労働を続けている。なぜかⅠクラス職員達から気に入られており、危険な仕事は避けてもらっている。まるで小動物のような気弱な少年であり、ルネミア博士から圧倒的な好意を向けられている。……ルネミア…アブない事(意味深)はするなよ…

メトロ博士 変人。アイスハニーミルクカフェモカ中毒のサデェストグロ好き博士。欠陥フェチ。シンシアの見た目が大好きであり、女神だと崇拝している。多分pixivやXの裏垢でリ◯ナの事を語ってる激ヤバオタク。ハニーミルクカフェモカが好きだが、猫舌なのでアイスが好き。アネモスという兄弟がいる。仕事は優秀。 

ノーム・アネモス・モザイク Ⅱクラスエージェント。変人。記憶喪失萌えであり、ホットキャラメルエクプレッソ中毒者。記憶喪失で純粋になるのを萌えと捉える変人であり、変態。pixivで記憶喪失パラレル漁ってそう(偏見)。メトロと一緒に、変人メトロノーム兄弟と言われている。

Ⅰクラス 博士達 Ⅱクラス エージェント Ⅲクラス〜Ⅳクラス 一般職員 Ⅴクラス 使い捨て消耗員 replicas ホスティス、ダミードール、フェイクフィギア

リンニャン Ⅲクラス職員。こいつⅢクラスの中で飛び抜けて頭がおかしいぜ!!別自治区出身。しかし、マフィアの下で暮らして来たため、かなり食の好みが恐ろしい。四本足は机、空飛ぶものはジェット機以外を食べると言うかなりの変人。そして、鉄レベルを胃で分解する事ができるというヤバ過ぎ能力者。ちなみの仕事は超優秀で、戦闘能力高め。

ファメナ Ⅲクラス職員。食堂の従業員だが、色欲狂の変人。32才であるが、18ぐらいに見える。まず、夫がいて、子供もいるが、不倫相手の男性と22歳くらいの女の子とも交際を!えぇ…論理感バグってんのか…?そして一番恐ろしいのは、夫がそれを認めて黙ってる事!えぇ……えぇ…。

ミヤネ Ⅳクラス職員。え、勿論変人。ホスティス達をアイドル視して、オタ活をしているネガティブなギャル系女子。また、意外なところにリンニャンと並び大食いであり、食べる量はチョモランマも超えると噂された事も…。口癖は「もう人生オワタなんだしー⭐︎」。仕事は勿論優秀。

カスガ博士 変人。人体改造中毒者で、クローンフェチでマッドサイエンティスト。自身をゲーミングカラーに光るように改造しており、背中からデカいスピーカーが出る。それだけでも恐ろしいが、クローンという限りなく本物に近い偽物のような存在が大好きであり、フェイクフィギアプロジェクトにノリノリで参加していた。変態。ちなみに仕事はちゃんとする。

エージェント・ブレイク 変人ていうか可哀想な人。重度の戦争恐怖症であり、花火の音を聞いただけで発狂する。しかし、戦闘能力や銃の技術は異常に高い。一部では幼い頃にドラッグを打ち込まれたとか何とか…。ソロとは調子が合うらしく仲が良い。幻覚仲間として結婚しろ!!え?エイトの旦那…やめて!!殴らないで!!!!オォォオオオオオオオオ!!

Ⅰクラス職員(特にワーレア博士)に通告。 最近、Ⅰクラス博士による食堂人気メニュー〝チョコクリームパイ〟の強奪があったと聞きます。 デルネア博士はモデルガンを一般職員に向けてカツアゲしてはいけません。 ルネミア博士とメトロ博士は、ルネミア博士が幼い少年を語っているうちにパイをこっそり盗んではいけません。 カスガ博士は、人体改造の機能で目潰しをして強奪してはいけません。 ワーレア博士は、Ⅰクラス権限を使って食堂に5分前に侵入してはいけません。 タキガワ博士を見習ってください。彼はちゃんと並んで入手しています。

アレフさん、ロラン君、アレル様、イレブンくんはロトの血筋を引くもので、イレブン(勇者の始まり)→(1000年ぐらい)→アレル→アレフ→ロランって順。で、ロト血引くものは戦闘狂で、アレフさんも戦闘狂だったせいで、凍死の遠縁になったし、ロランくんは破壊神シドーを倒した後戦闘狂な所に闇が根付き破壊神化。アレル様は悪と戦う事に生きる意味を見出せず自殺、イレブンくんは戦闘狂とはちょびっと違うかもしれないけど世界が平和になった後、刺激を求めて時のオーブを乱用してタイムリープしまくってしまくって並行世界大量に生み出したし…。うわーえぐいおー😅😅😅😅😅🥺

ソロ、村焼かれて時から幻覚、幻聴、フラッシュバック等々に苦しめられる。ピサロ倒した後村に戻ったけど、マスタードラゴンの計らいで復活させた幼馴染のシンシアを幻覚だと思い込み殴って殺す。そして、そのままふらふらと世界中を旅している時、崖っぷちで足を踏み外す。崖の道からも人の道からも足を踏み外したか…。😖😖😖ちなみに幻覚には、人が花に見えたりするらしい。エイトの似顔絵を花にしたのはそのせいだよ。

エイトへのインタビュー 始略〜1分52秒〜 エイト:(ソロを膝枕している。ソロ自身は眠っており穏やかな顔)僕、家出したんですよ。 エリーカ:家出、とは。どうやって? エイト:(ソロの髪を撫でながら)暗黒神を倒した後、数学にハマったんです。だけど、みんなに意味が分からないって言われて。それで家出したんです。世間的には行方不明扱いだと思います。 エリーカ:それが、あなたが“数学”をした紙ですか…。僕にはぐちゃぐちゃとした線が大量に書かれているにか見えないんですけど……。 エイト:(ソロの顔を撫でながら)それ、周囲の人にも言われました。なんででしょうね? エリーカ:………で、最初の話で出てきた〝眠れないより寝れない〟の話は…? エイト:(ソロの顎を撫でながら)……実は僕、竜神族というドラゴンの種族と人間のハーフなんです。………家出する時、その力をもろに解放したのですが……。恐らく、かなり身体が変質してしまったようで。寝れない体になってしまいました。ラリホーとか

バイト😀😀😀シンフォニア財団でⅤクラス職員として働きませんか?🤓🤓 月給:18,000$ 仕事内容:母星での放射線地区のお掃除🧹☢️、危険オブジェクトの実験体☣️🧪、その他個性的すぎる博士の雑用🤯、警備員👮 募集お待ちしています🤗🤗🤗死ぬかもしれないけど⭐︎ タキガワ「こんなんだったら………誰も来ませんよ?」ワーレア「事実を書いてるんだから良いだろう」ルネミア「飾ってきますねぇー!」ララン「もうね…止めないわ…」

ララン「………あんた達…」ララン「ファッションを揃えなさいよ!!」 アレフ、アベル:モッズ ロラン、レック:王宮風ファッション アレル、イレブン:中華風 ソロ、エイト:ゴシックパンク アルス、ナイン:マリンルック エックス、デール:アジアニック クッキー、プリン:天使系

記録1 ソロ:うぅ……… エイト:あなたは……? シンシア:私はシンシア。だけど、勝手に名乗っているだけだけどね。まぁ、ちょっとだけ容姿が似てるだけ。片目抉れてるし脳みそ露出してるけどね。 ソロ:あ………あ…………… シンシア:前、金髪と紫髪が来なかった?  クッキー:もしかしてボク? プリン:わたくし? エイト:あなた達何処から入って来たんですか!? シンシア:私も、同じくダミードールなの。ダミードールとは少し違うかもしれないけど。

シンシアちゃんクッソ強い設定にしてる。右腕変質してかぎ爪状になってるし、視力3.0以上だし。自分で考えた最強の彼女みたいになってる。ダミーシンシアお気に入り。見た目が好き。武器も使える設定にしてて、ハルバードとか軽々に持ち上げてたらマジ萌え。シンシア可愛いよ…。ちなみに左利き。

ララン:彼女は新しく組んだフェイクフィギアプロジェクトにてアレルの遺伝子を元に生み出された存在だ。量子プリンターをフル活用で体を生成したの。 アイリン:よろしく♪ デール:人体実験乙w クッキー:草超えて大草原かもw 

⭐︎武器⭐︎ アレフ:片手剣 ロラン:蛇腹剣 アレル:薙刀 ソロ:日本刀 アベル:両手杖 レック:鳥籠 アルス:カード エイト:鏢 ナイン:モーニングスター エックス:鍵爪 イレブン:狼牙棒

⭐︎カードの使い方⭐︎ 大アルカナ+補助として小アルカナカードを使う。大アルカナが主な効果。小アルカナはバフやデバフがつく。結構ギャンブル。で、ギャンブル的にする事によりそれが“縛り”となって代わりに威力が増すらしい。へー。

⭐︎鳥籠の使い方⭐︎ 1.物理で殴る 2.精神と気力を吸い取る 3.精神を鳥籠の中に閉じ込める・及び保護する

ちなみにアルスくんとナインくんは人 殺 し で す 。ちなみにナインくんは善意100%で 1 0 0 0 0 人 以 上 殺 し て ま す 。

アレフ:恥ずかしいから言えません。一様傷と寒さが原因であることだけは申し上げておきます。 アベル:お父さんとか…お母さんとか死んで…奴隷生活で酷いことさせられたよ……。本当はやりたく無かったけど脱走しようとした奴隷を………。その後石像にさせられて精神が無いっていうか…………。うん……。それで僕はグランバニアから出て行った。 レック:………ムドーによって精神と肉体が分けられた時、オレの人格も二つに分かれた。……心は変質しない限り二つの人格には耐えられない。気づけば、何も考えれなくなってた。…あははは…俗に言う廃人ってヤツだよ… アルス:旅の中で疲れてた…人間は汚かった。もう何も信じられなかった………。僕は…間違いを犯しちゃったよ…。旅をした仲間を殺した………もう正気に戻った時、もう僕は血塗れだったよ。………それで…………。 ナイン:僕が間違えたとは思っていません。世界の全員死ぬなら、一万人の犠牲を選びますよ。何があったのかは言いませんが!

ダミードール ホスティス達のトラウマが具現化された存在。彼らは自身を該当するトラウマの人物の〝ダミー〟だと認知している。現在我々シンフォニア財団は、カタルシスやホスティスと同じような異次元の存在であると考えている。高い戦闘能力を持ちながらも戦う気力は全く持ってない。同じような存在としては、ホスティスと行動している”デール“、そしてゾムニトピア中にランダムに出現する“アリス”が該当する。着ている服や武器は血肉でできている模様。そして、我々財団はダミードールの形状を参考にし、フェイクフィギアプロジェクトを立てている。ホスティス〝アレル〟の遺伝子で製造した、フェイクフィギア一式〝アイリン〟を製造した。次の予定は二式〝ソフィア〟を検討中。

ダミーセーラ レックの死んだ実の妹、セーラが元になった少女。かなりの甘えん坊。自分を忘れないでと迫ってくる。見た目は青白い青髪の少女。背中から肉の触手が生えており、それで攻撃する。

ダミーレックス アベルの息子であり、天空の勇者のレックスのダミードール。大人っぽいフリをしているが、根は子供っぽい。ソロとレックとすぐ打ち明け仲良くなる。天空の勇者同士だからね。武器は血肉でできた天空の剣を模した、天空の大鎌。

デストルエール ロラン強化形態。破壊神の証である腕型の触手が生え、見境なく周囲を破壊し始める。そして破壊神化したことにより、彼自身に魔力が無くて使えなかった魔法も使えるようになっている。しかし、正気に戻った時の本人の精神的なダメージは大きい。

ヘスペリムスカストラ ソロの強化形態。天空人の血を解放し、純白の羽根を生やす。そして自身の生命エネルギーを使って草花を生やすことができる。そして羽根から蔦のようなものが生え、そこから幻覚効果がある霧を出すことが出来る。

ドラコーシルヴァ エイトの強化形態。竜神族の力を全開放する。二組の対となる竜の翼が生え、角が生える。腕も足も竜化するので負担が大きいらしい。純粋な身体強化形態であり、力が強くなる。

ジェノサイドエンジェル ナインの強化形態。強化形態と言ったら不明だが、敵を殴り殺していく姿は殺戮の天使。強敵は精神世界に送り込むことが可能で、永遠の死の繰り返しの夢を見させるらしい。 一番怖い。

チュンレニアはアレルとイレブン。エピソードとしては、突然来てしまった二人が自治区内で大騒ぎを起こして、ギャングのリーダー、リハクに見つかって何故か気に入られて組織入り(強制)をさせれらる話です。

リハク 男性。チュンレニアのギャング、緋龍のリーダー。かなり残忍な性格で、普通に人殺しをする。しかし、〝かわいくて強い男の子〟が大好物であり、高層ビル一軒を丸々崩す騒ぎを起こしたアレルとイレブンを許し(部下は猛反対)無理矢理組織入りさせる。ちなみに体術の腕は強い。ルネミア博士と仲良くなれそう…。

エルニーニャにはナインとアルス。エピソードとしては、お腹が減ってたまらない二人。その時、とある人が話しかけて来ました。その人は、海上ジョラーニャ鉄道の社長、ヴァルカスさんだったのです!!容姿的に恵まれている二人は、成り行きで宣伝大使になり…。

ヴァルカス 女性。海上ジョラーニャ鉄道の社長。知的な印象とは逆に言う事はすごく壮大な口調。言ってる事がよくわからないけど、なんかわかるとか言う変な人。俗に言う中二病。さっさと足洗いなさい。

リファトピアにはアレフとアベル。エピソードとしては、リファトピアを彷徨う二人。その時大爆発音が聞こえて来た。そこに駆けつけると一人の少年が黒焦げ…??その少年、エジルは発明家らしく、実は93歳だがなぜか若返ったらしい。そして、お使いをエジルに任されたアレフとアベルは歯車回るリファトピアを駆け巡る!

エジル 見た目は少年、中身はおじいちゃん!?老人口調の天才少年発明家。実は、元は93歳のおじいちゃんが若返っている。混ぜたがり中毒者。なんでも混ぜたい衝動に駆られる。変人。

ブルベリアにはロランとレック。突然捕まる二人。低俗な服装を歩いているという理由らしい。そして王族チェックで全問正解し一気にもてはやされる二人。その時、大型カタルシスが王城を襲う。メイドのエールは、二人を隠れさせようとするが、二人は立ち向かっていく…!

エール 可哀想はかわいい。ブルベリアの一般市民であり、王族から酷い扱いを受けている。しかし、レックとロランから優しい扱いを受け号泣してしまう。実は、かなりのショートスリーパー。紅茶よりもコーヒー派。

ファントムカタルシス カタルシスの中でも知性ががある個体。かなり容姿が恵まれている個体が多く、人間離れした美形が多い。ホスティスの〝魔法〟のような特殊な能力を持っており、かなり危険である。ごく少数だが人間に友好的な個体もいる。

ヴィヴァルディ ファントムカタルシス。赤髪で、緑瞳の男性型。人間に友好的で、シンフォニア財団に収容されている。楽器を奏でる事で、事象を具現化させる能力がある。

ベートーヴェン ファントムカタルシス。銀髪で赤目のゴスロリ衣装の女性型。人間の友好的で財団の収容されている。毒舌で悪態を吐くが、なぜか尊敬される謎のカリスマ性を持つ。能力は、空気中に鉛を生成する能力。吸ってしまったら最後、体内が蝕まれていく。 ちなみに最近ベートーヴェンの死因はワインの添加物による鉛中毒だった模様。

モーツァルト ファントムカタルシス。銀髪黒目の男性型。ベートーヴェンの〝御師匠様〟。しかし、かなり人間に敵対的。事象をピアノによって〝逆転〟させると言うチート能力の持ち主。実はカタルシスの正体を知っており…。

サリエリ ファントムカタルシス。黒髪白眼の男性型。モーツァルトの悪友であり、良きライバル。人間に敵対的であり、破壊活動を繰り返す。能力は、〝レクイエム〟を奏で人格を破壊し発狂させる能力。そして裏の能力があり、それは〝猛毒の死傷を起こす〟らしいが詳細不明。

リスト ファントムカタルシス。金髪青目の男性型。ショパンとは親友。誰に敵対するとかは全然決めておらず、緩く人間の様に暮らしている。女性のような容姿に声をかける者も多いらしい。能力は人の技能を見るだけで完璧再現できる能力。

ショパン ファントムカタルシス。茶髪茶目の男性型。リストとは親友。どちらの勢力もついておらず、ゾムニトピアでリストと一緒に緩い旅を続けている。能力は、心を読みその心の考えを自由に改変する能力。

バッハ ファントムカタルシス。銀髪青目の男性型。人間に敵対的。しかし、カタルシス側も信用していないらしく、ショパンとリストを引き連れて何かをやっているらしい。能力はかまいたちを発生させるものと、特定の条件下で因果律を一時的に書き換える事が出来る。 かまいたちの由来は、フーガ→風牙→かまいたち まさかのダジャレ

作者メッセージ

一作目です 黒歴史

2026/01/17 22:38

ハンキリスト
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