ボ「鍵がかかってる」
僕は鍵がかかってる事を確認するとトイレの前で入っている人が出てくるまで待つことにしたがおかしい、、、いつまで待っても出てこないおかしいと感じた僕は、、、中の様子を観てる事にした
コンコン
ボ「すいませーん 誰かいますか?」
、、、
返事が返ってこない
これはヤバイと思った僕は中の様子を覗いてみることにしたドアノブに足をかけてトイレの上の天窓から中の様子を覗いてみると、、、
ボ「えっ」
なんとそこには男の人が血まみれで倒れていた
驚いた僕はとりあえず中に入ろうとすると
従「お客様!! そんなところで何をしているんですか?!」
とゴミ箱を抱えた従業員のお姉さんが僕の方を観ていた
ボ「あっすいませんでも大変なんです
中で人が血まみれで、、、とりあえず救急車と
警察を呼んでください」
従「えっ本当ですか?ちょと見せてください!!」
そう言って従業員さんは僕が降りた後にドアノブに足をかけてトイレの天窓から中の様子を覗いている
従「ッ!!本当だツひとが、、、」
そう言って従業員のお姉さんはトイレの中を見つめてるがその目はなんだか変な気がした、、、
気まずい空気が流れていたその時、、、
?「ボンバー遅い何してるの?」
聞き覚えのある声がしてその声のする方向を見てみると、、、
ボ「あっ???、、、」
僕は鍵がかかってる事を確認するとトイレの前で入っている人が出てくるまで待つことにしたがおかしい、、、いつまで待っても出てこないおかしいと感じた僕は、、、中の様子を観てる事にした
コンコン
ボ「すいませーん 誰かいますか?」
、、、
返事が返ってこない
これはヤバイと思った僕は中の様子を覗いてみることにしたドアノブに足をかけてトイレの上の天窓から中の様子を覗いてみると、、、
ボ「えっ」
なんとそこには男の人が血まみれで倒れていた
驚いた僕はとりあえず中に入ろうとすると
従「お客様!! そんなところで何をしているんですか?!」
とゴミ箱を抱えた従業員のお姉さんが僕の方を観ていた
ボ「あっすいませんでも大変なんです
中で人が血まみれで、、、とりあえず救急車と
警察を呼んでください」
従「えっ本当ですか?ちょと見せてください!!」
そう言って従業員さんは僕が降りた後にドアノブに足をかけてトイレの天窓から中の様子を覗いている
従「ッ!!本当だツひとが、、、」
そう言って従業員のお姉さんはトイレの中を見つめてるがその目はなんだか変な気がした、、、
気まずい空気が流れていたその時、、、
?「ボンバー遅い何してるの?」
聞き覚えのある声がしてその声のする方向を見てみると、、、
ボ「あっ???、、、」