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いじめ 自殺表現あります
悠「まぁこれで1人新たに仲間が入ってお祝いし
たいところだけど、、、お前らもう帰れ。」
蜂「ハーイ( ˙꒳˙ )ノ」
元気いいな、、、[小文字]幼稚園児かよ[/小文字]
静「あのぉ
蜂「悠生樹さん 静來★バイバイ!!」
この人、、、被せてきたな、、、
悠「こら!! 蜂蜜まだ静來が喋ってただろ!!
どうした? 静來?」
さすがは悠生樹さん。やっぱり蜂蜜さんより頼りになる
静來「帰り道が分からなくて」
悠「そうか、、、ごめんな静來 本当は着いて行っ
てやりたいんだど仕事が残ってて、、、」
え!嘘でしょ、、、もしかして
悠「蜂蜜、静來と一緒に帰ってくれないか?」
嫌だ あの人と一緒に帰りたくない!!
誰か〜助けて〜誰か〜
蜂「OK牧場(`・ω・´)ゞですよ」
セカイノオワリダ
悠「よろしく頼むな 」
蜂「まぁまぁ安心しなよ 私にかかれば道案内なん
てちょちょいのチョイだよ」
悠「大丈夫だ 帰り道はしっかり覚えさせたから
な」
そうかなら安心か
静「よろしくお願いします蜂蜜さん」
蜂「よろしくお願いされました〜
ところで静來敬語は𝑵𝒐𝒕𝒉𝒊𝒏𝒈でいいって言った
よね」
誰かこの人の取扱説明書とか持ってないかな
蜂「よーし帰るぞ〜 静來早く〜」
この人やだ〜
静「分かった」
蜂「ところで案内ってどこまで?
翠明二葉西小学校までなら案内できるけど」
静「そこまででOK」
蜂「ところで静來ってどこ小?!
私はね〜翠明二葉西小学校の6年生」
静「私は翠明二葉西小学校の3年生。」
蜂「へ〜3年生か〜」
静「私蜂蜜が6年生だったことに驚いた私より下だと思ってた身長てきにも」
蜂「、、ワーンヒドーイワタシキズツイター」
静「そうですか」
蜂「着いたよ〜学校それじゃあ静來また明日!!」
静「うんまた明日」
[水平線]
次の日
〜蜂蜜目線〜
蜂「おはよぉございます!!」
朝ご飯を食べ終わったらいつも通り安楽亭へ行く
悠「おはよう蜂蜜」
蜂「悠生樹さんおはよぉございます」
実は私は学校に行ってない色々あって
悠「早速だけど今から魏志さんの安楽死が今からだから立ち会い頼めるか?」
蜂「はい!!任せてください」
魏志「今から死ぬんだ私、、、」
蜂「魏志さん心の準備はいいですか?」
魏志「ええもちろん」
蜂「分かりました、天国にいる妹さんに会えるといいですね」
魏志「そうね」
蜂「では今からそちらのカプセルの中に入って頂いてそしたら私がカプセルの蓋を閉めるので準備が出来たらカプセルの中にあるボタンを押して頂いたら安楽死完了ですのでお願いします」
魏志「ぇぇ分かったわ 」
蜂「それでは魏志さん今までありがとうございました 」
魏志「それじゃあね」
バタッ
ポチッ
そのまま魏志さんは安らかに安楽死していった
[水平線]
〜静來目線〜
学校帰り安楽亭に行くと
悠「静來お前今から蜂蜜と一緒に安楽死の手伝いをして欲しいんだけど、、、」
静「エッ?」
たいところだけど、、、お前らもう帰れ。」
蜂「ハーイ( ˙꒳˙ )ノ」
元気いいな、、、[小文字]幼稚園児かよ[/小文字]
静「あのぉ
蜂「悠生樹さん 静來★バイバイ!!」
この人、、、被せてきたな、、、
悠「こら!! 蜂蜜まだ静來が喋ってただろ!!
どうした? 静來?」
さすがは悠生樹さん。やっぱり蜂蜜さんより頼りになる
静來「帰り道が分からなくて」
悠「そうか、、、ごめんな静來 本当は着いて行っ
てやりたいんだど仕事が残ってて、、、」
え!嘘でしょ、、、もしかして
悠「蜂蜜、静來と一緒に帰ってくれないか?」
嫌だ あの人と一緒に帰りたくない!!
誰か〜助けて〜誰か〜
蜂「OK牧場(`・ω・´)ゞですよ」
セカイノオワリダ
悠「よろしく頼むな 」
蜂「まぁまぁ安心しなよ 私にかかれば道案内なん
てちょちょいのチョイだよ」
悠「大丈夫だ 帰り道はしっかり覚えさせたから
な」
そうかなら安心か
静「よろしくお願いします蜂蜜さん」
蜂「よろしくお願いされました〜
ところで静來敬語は𝑵𝒐𝒕𝒉𝒊𝒏𝒈でいいって言った
よね」
誰かこの人の取扱説明書とか持ってないかな
蜂「よーし帰るぞ〜 静來早く〜」
この人やだ〜
静「分かった」
蜂「ところで案内ってどこまで?
翠明二葉西小学校までなら案内できるけど」
静「そこまででOK」
蜂「ところで静來ってどこ小?!
私はね〜翠明二葉西小学校の6年生」
静「私は翠明二葉西小学校の3年生。」
蜂「へ〜3年生か〜」
静「私蜂蜜が6年生だったことに驚いた私より下だと思ってた身長てきにも」
蜂「、、ワーンヒドーイワタシキズツイター」
静「そうですか」
蜂「着いたよ〜学校それじゃあ静來また明日!!」
静「うんまた明日」
[水平線]
次の日
〜蜂蜜目線〜
蜂「おはよぉございます!!」
朝ご飯を食べ終わったらいつも通り安楽亭へ行く
悠「おはよう蜂蜜」
蜂「悠生樹さんおはよぉございます」
実は私は学校に行ってない色々あって
悠「早速だけど今から魏志さんの安楽死が今からだから立ち会い頼めるか?」
蜂「はい!!任せてください」
魏志「今から死ぬんだ私、、、」
蜂「魏志さん心の準備はいいですか?」
魏志「ええもちろん」
蜂「分かりました、天国にいる妹さんに会えるといいですね」
魏志「そうね」
蜂「では今からそちらのカプセルの中に入って頂いてそしたら私がカプセルの蓋を閉めるので準備が出来たらカプセルの中にあるボタンを押して頂いたら安楽死完了ですのでお願いします」
魏志「ぇぇ分かったわ 」
蜂「それでは魏志さん今までありがとうございました 」
魏志「それじゃあね」
バタッ
ポチッ
そのまま魏志さんは安らかに安楽死していった
[水平線]
〜静來目線〜
学校帰り安楽亭に行くと
悠「静來お前今から蜂蜜と一緒に安楽死の手伝いをして欲しいんだけど、、、」
静「エッ?」
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