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はーい、アニキ×主人公とかが、地雷な人は見ないでください!
残虐な描写あり。
ドカッバキッ
悠菜「ッ~」
モブA「反応ねぇなぁw」
モブB「ならさぁ、これなんか良くねぇ?」
モブBがモブAに鉄バットを渡す。
モブA「良いなぁ、行くぜぇ!」
ドカッバキッボゴッバゴッドゴッ(滅茶苦茶殴られる。)
悠菜「ッ~」(泣く)
モブA「見ろ、こいつ泣いてやがるぜぇ。」
モブB「そろそろ時間だ部活行こうぜ。」
モブA「おう、そうだな。」
モブ共は去っていく。
悠菜「ハァッ...クソ...いってぇ...何でだよ...なにもしていないのに...[小文字]早くお兄ちゃんに会いたい...[/小文字]」
よろよろと立ち上がり、寮の方向へ歩く。
ぶり子「あ~、悠菜ちゃぁん♥こんなぁに怪我してぇ♥️どうしたのぉ♥️」
モブC「ちょっとぶり子、そんなのに構わなくて良いじゃない。ぶり子だって前そいつに酷い事されてたでしょ。」
悠菜「(そんなことしてない)」
ぶり子「でもぉ♥️心配だしぃ♥️」
モブC「ホンットぶり子は優しすぎるんだよ。行こう、このまま一緒にいたらまたぶり子怪我するかもしれないし。」
ぶり子「うん...ぶり子いたいの嫌いだもぉん♥️」
二人は去っていく。
悠菜「(やっと帰れる。疲れた。)」
ふらつきながら寮の部屋に戻る。うちの学校の寮は素晴らしいことに部屋風呂がついている。そのお陰で、[漢字]これ[/漢字][ふりがな]リスカ[/ふりがな]もばれない。筆箱からカッターを取り出す。
カチカチカチッ(刃を出す音)
シュッ(腕を切る)
悠菜「...(血だ)[小文字]痛いのはキライなのに...何で...こんなことしちゃうんだろう。[/小文字]」
prrrrr prrrrr(着信音)
悠菜「誰から...?お兄ちゃん...」
悠菜「もしもし?」
悠佑『もしも~し、聞こえとる~?』
悠菜「うん、聞こえてるよ。」
悠佑『今度なぁ、こっち戻ってきたときにすたぽらコラボの企画やるねんけど、いつもどってこれるんや?』
悠菜「終業式明日だから、明後日には。」
悠佑『おけ~、ないこに伝えとくわ、あと、あんま無理はすんなよ?』
悠菜「うん、分かってる。」
悠佑『じゃなー』ピッ(電話を切る。)
ないこ「電話終わった?」
悠佑「おう、明後日には帰ってこれるってよ。」
ないこ「了解、こえ君に伝えないと。」
[水平線]
悠菜「ふぅ...早くお兄ちゃんに会いたい。夏休み、まだかなぁ...」
ドンドンッ(部屋のドアが叩かれる音)
モブA「おらっ、ドア開けろ!」
モブB「まーたぶり子ちゃん傷つけやがって!自分の罪を償うきもねぇのか?あ゛ぁ?」
悠菜「ッ~(ヤダ...やめてよ...)」
ドンドンッドンッ
モブA「開けろよ!今すぐに!」
モブB「ぶり子ちゃんが傷ついているのにのこのこ被害者面しやがって...ふざけんな!このアバズレが!」
悠菜「(違う...違うのに...何で...私がこんな目に...お兄ちゃん...助けて...)」
モブB「チッこいつ出てこねぇぜ?明日ボコ沿うぜ?」
モブA「あぁ、そうしよう。」
悠菜「(終わった?...良かった...)」
悠菜「[小文字]明日...嫌だな...[/小文字]」
[水平線]
[水平線]
次の日
先生「今日は終業式ですが、メリハリを持って生活しましょう。」
生徒達『はーい!』
終業式中飛ばします。
悠菜「(これで帰れる...)」
モブA「おい、お前面貸せ。」
モブB「可愛がってやるよ。」
悠菜「このあと、予定があって...」
モブA「あ゛?お前に拒否権があると思ってるのか?」
悠菜「(普通あるでしょ...)」
モブB「ぶり子ちゃんを傷つけたくせにな?」
モブA「良いからこいよ?」グイッ(手を引っ張られる。)
悠菜「(ダメか...諦めよう)」
校舎裏につれてこられて
ドガッバキッボゴッバゴッドゴッドスッドゴッドスッバキッボゴッバゴッドゴッドスッバキッボゴッボゴッバキッボゴッボゴッバゴッドゴッドスッバキッボゴッボゴッバゴッドゴッド
モブA「この辺でいいか?」
モブB「おうよ、ぶり子ちゃんが食らった痛みを知れ。」
悠菜「......」
二人は去っていく
悠菜は、よろよろと立ち上がり、寮の方向へ歩く。寮の部屋に着き、身支度をする。怪我の手当て、財布のようい等。
悠菜「(え~と、先生に夏休みの間家に帰るのは伝えてあるから...電車は...)よし」
悠菜「また夏休み後に、いってきます。」
リュックを背負って学校を出る。
[水平線]
悠菜「うわぁー、もう夕方だ。急がないと。」
[水平線]
悠菜「よし、ついた。」
ピンポーン
悠佑『はーいって』
ガチャ(ドアが開く)
悠佑「お帰り、悠菜。まぁ入りや」
悠菜「うん、ただいま、お兄ちゃん。」
れる「お~、悠菜ちゃん、お帰り~」
悠菜「何でれるにいが...」
れる「丁度泊まりに来てたんや。」
悠菜「へぇ~、そうなんか。じゃあ、後で愚痴聞いて。あっ、強制ね(^^)」
れる「コワ」
悠佑「おおう、大分溜まってんなぁ、話聞くで。」
[水平線]
食事後
れる「(悠菜は...相変わらずの少食やな~)」
悠佑「(もっとたくさん食べてもらうには...)」
悠菜「でね、聞いてよ!あいつら私なにもしてないのにぶり子傷つけたとかなんとか、どうせ闇アピと傷メイクなのにさ!もう、まじで、包丁で腸抉り出したくなったよ!あいつらの腹裂いても良いよねぇ。」
悠佑「いいと思うで。」
れる「あ~あ~キャラ崩壊キャラ崩壊」
悠菜「お兄ちゃんもそう思うよねぇ!もう本当に!人に濡れ衣着せて多対1で一方的に傷つけて!こちとら病人ぞ!?」
れる「(そういや悠菜ちゃん難病持ってたな。)」
悠佑「(殺してもええけど流石に不味いしなぁ...どうしてやろうか。)」
れる「アニキ絶対不穏なこと考えてるやろ。」
悠佑「嫌別に?うまい具合に殺す方法とかしか考えてないから。」
れる「それが不穏ちゅーの。」
悠菜「うぅぅうぅー(泣き出す)」
悠佑「(悠菜を抱き止め背中をポンポンする。)」
れる「あ~あ~キャパオーバーした。まぁ、悠菜も今日はちゃんと休みな。」
悠菜「うん...」
[水平線]
書き忘れ、悠菜は対人(主に男性)恐怖症と接触恐怖症を持っているので、悠菜に触れるのは基本れるとアニキだけです。
次回!コラボ収録と悠菜の自傷とか虐めとかがれるとアニキ以外のメンバーにばれる。
ドカッバキッ
悠菜「ッ~」
モブA「反応ねぇなぁw」
モブB「ならさぁ、これなんか良くねぇ?」
モブBがモブAに鉄バットを渡す。
モブA「良いなぁ、行くぜぇ!」
ドカッバキッボゴッバゴッドゴッ(滅茶苦茶殴られる。)
悠菜「ッ~」(泣く)
モブA「見ろ、こいつ泣いてやがるぜぇ。」
モブB「そろそろ時間だ部活行こうぜ。」
モブA「おう、そうだな。」
モブ共は去っていく。
悠菜「ハァッ...クソ...いってぇ...何でだよ...なにもしていないのに...[小文字]早くお兄ちゃんに会いたい...[/小文字]」
よろよろと立ち上がり、寮の方向へ歩く。
ぶり子「あ~、悠菜ちゃぁん♥こんなぁに怪我してぇ♥️どうしたのぉ♥️」
モブC「ちょっとぶり子、そんなのに構わなくて良いじゃない。ぶり子だって前そいつに酷い事されてたでしょ。」
悠菜「(そんなことしてない)」
ぶり子「でもぉ♥️心配だしぃ♥️」
モブC「ホンットぶり子は優しすぎるんだよ。行こう、このまま一緒にいたらまたぶり子怪我するかもしれないし。」
ぶり子「うん...ぶり子いたいの嫌いだもぉん♥️」
二人は去っていく。
悠菜「(やっと帰れる。疲れた。)」
ふらつきながら寮の部屋に戻る。うちの学校の寮は素晴らしいことに部屋風呂がついている。そのお陰で、[漢字]これ[/漢字][ふりがな]リスカ[/ふりがな]もばれない。筆箱からカッターを取り出す。
カチカチカチッ(刃を出す音)
シュッ(腕を切る)
悠菜「...(血だ)[小文字]痛いのはキライなのに...何で...こんなことしちゃうんだろう。[/小文字]」
prrrrr prrrrr(着信音)
悠菜「誰から...?お兄ちゃん...」
悠菜「もしもし?」
悠佑『もしも~し、聞こえとる~?』
悠菜「うん、聞こえてるよ。」
悠佑『今度なぁ、こっち戻ってきたときにすたぽらコラボの企画やるねんけど、いつもどってこれるんや?』
悠菜「終業式明日だから、明後日には。」
悠佑『おけ~、ないこに伝えとくわ、あと、あんま無理はすんなよ?』
悠菜「うん、分かってる。」
悠佑『じゃなー』ピッ(電話を切る。)
ないこ「電話終わった?」
悠佑「おう、明後日には帰ってこれるってよ。」
ないこ「了解、こえ君に伝えないと。」
[水平線]
悠菜「ふぅ...早くお兄ちゃんに会いたい。夏休み、まだかなぁ...」
ドンドンッ(部屋のドアが叩かれる音)
モブA「おらっ、ドア開けろ!」
モブB「まーたぶり子ちゃん傷つけやがって!自分の罪を償うきもねぇのか?あ゛ぁ?」
悠菜「ッ~(ヤダ...やめてよ...)」
ドンドンッドンッ
モブA「開けろよ!今すぐに!」
モブB「ぶり子ちゃんが傷ついているのにのこのこ被害者面しやがって...ふざけんな!このアバズレが!」
悠菜「(違う...違うのに...何で...私がこんな目に...お兄ちゃん...助けて...)」
モブB「チッこいつ出てこねぇぜ?明日ボコ沿うぜ?」
モブA「あぁ、そうしよう。」
悠菜「(終わった?...良かった...)」
悠菜「[小文字]明日...嫌だな...[/小文字]」
[水平線]
[水平線]
次の日
先生「今日は終業式ですが、メリハリを持って生活しましょう。」
生徒達『はーい!』
終業式中飛ばします。
悠菜「(これで帰れる...)」
モブA「おい、お前面貸せ。」
モブB「可愛がってやるよ。」
悠菜「このあと、予定があって...」
モブA「あ゛?お前に拒否権があると思ってるのか?」
悠菜「(普通あるでしょ...)」
モブB「ぶり子ちゃんを傷つけたくせにな?」
モブA「良いからこいよ?」グイッ(手を引っ張られる。)
悠菜「(ダメか...諦めよう)」
校舎裏につれてこられて
ドガッバキッボゴッバゴッドゴッドスッドゴッドスッバキッボゴッバゴッドゴッドスッバキッボゴッボゴッバキッボゴッボゴッバゴッドゴッドスッバキッボゴッボゴッバゴッドゴッド
モブA「この辺でいいか?」
モブB「おうよ、ぶり子ちゃんが食らった痛みを知れ。」
悠菜「......」
二人は去っていく
悠菜は、よろよろと立ち上がり、寮の方向へ歩く。寮の部屋に着き、身支度をする。怪我の手当て、財布のようい等。
悠菜「(え~と、先生に夏休みの間家に帰るのは伝えてあるから...電車は...)よし」
悠菜「また夏休み後に、いってきます。」
リュックを背負って学校を出る。
[水平線]
悠菜「うわぁー、もう夕方だ。急がないと。」
[水平線]
悠菜「よし、ついた。」
ピンポーン
悠佑『はーいって』
ガチャ(ドアが開く)
悠佑「お帰り、悠菜。まぁ入りや」
悠菜「うん、ただいま、お兄ちゃん。」
れる「お~、悠菜ちゃん、お帰り~」
悠菜「何でれるにいが...」
れる「丁度泊まりに来てたんや。」
悠菜「へぇ~、そうなんか。じゃあ、後で愚痴聞いて。あっ、強制ね(^^)」
れる「コワ」
悠佑「おおう、大分溜まってんなぁ、話聞くで。」
[水平線]
食事後
れる「(悠菜は...相変わらずの少食やな~)」
悠佑「(もっとたくさん食べてもらうには...)」
悠菜「でね、聞いてよ!あいつら私なにもしてないのにぶり子傷つけたとかなんとか、どうせ闇アピと傷メイクなのにさ!もう、まじで、包丁で腸抉り出したくなったよ!あいつらの腹裂いても良いよねぇ。」
悠佑「いいと思うで。」
れる「あ~あ~キャラ崩壊キャラ崩壊」
悠菜「お兄ちゃんもそう思うよねぇ!もう本当に!人に濡れ衣着せて多対1で一方的に傷つけて!こちとら病人ぞ!?」
れる「(そういや悠菜ちゃん難病持ってたな。)」
悠佑「(殺してもええけど流石に不味いしなぁ...どうしてやろうか。)」
れる「アニキ絶対不穏なこと考えてるやろ。」
悠佑「嫌別に?うまい具合に殺す方法とかしか考えてないから。」
れる「それが不穏ちゅーの。」
悠菜「うぅぅうぅー(泣き出す)」
悠佑「(悠菜を抱き止め背中をポンポンする。)」
れる「あ~あ~キャパオーバーした。まぁ、悠菜も今日はちゃんと休みな。」
悠菜「うん...」
[水平線]
書き忘れ、悠菜は対人(主に男性)恐怖症と接触恐怖症を持っているので、悠菜に触れるのは基本れるとアニキだけです。
次回!コラボ収録と悠菜の自傷とか虐めとかがれるとアニキ以外のメンバーにばれる。