ジュライ「さて。爺さんからもらったエノジュでそこら辺のカルでも手懐けるか。」
ガサ
ジュライ「ん?なんだ?」
???「ガルゥゥゥ…ガルルルル……」
ジュライ「こいつは無色透明属性の…」
??「そこから離れろ!!!!」
ジュライ「あなたは…」
??「俺は警官だ!君は早く安全な場所へ!」
ジュライ「は、はい。」
警官「こちらアカツキ自然道警備隊のアルキス。怪物№1の危険度クラス★★★☆☆のバルガンドを発見。救援を求む。」
??「了解。アルセリーノ地区総合特殊警備隊を派遣する。」
バルガンド「ガルルルルルル…ガン!!!!」
次の瞬間。バルガンドは目にも見えないような小さな石を1億個ほどあたりに放出した。
警官「うわっ!」
ジュライ「だ、大丈夫ですか?」
警官「大丈夫だ。君こそけがはないかい?」
ジュライ「ちょっと傷があるけどこんなの平気です!」
??「おーい!」
警官「特殊警備隊か」
特殊警備隊のリーダー(以下特殊警備官)「ここは私たちに任せなさい」
特殊警備官「ブレイズブレード」
バルガンド「バ ル ガ ン ド!!!!!!!!!!」
特殊警備官「しまっ…」
警官「これがバルガンドの呪い…」
特殊警備官「コノ世■ヲシ■イスル」
呪われし野望 特殊警備官 [明朝体]呪いのバルガンド[/明朝体]
特殊警備官「ワれはサイ強ノ姿とな■、こ■リンす■。」
特殊警備官の体を乗っ取ったバルガンド。この呪いに打ち勝つことはできるのか…
ガサ
ジュライ「ん?なんだ?」
???「ガルゥゥゥ…ガルルルル……」
ジュライ「こいつは無色透明属性の…」
??「そこから離れろ!!!!」
ジュライ「あなたは…」
??「俺は警官だ!君は早く安全な場所へ!」
ジュライ「は、はい。」
警官「こちらアカツキ自然道警備隊のアルキス。怪物№1の危険度クラス★★★☆☆のバルガンドを発見。救援を求む。」
??「了解。アルセリーノ地区総合特殊警備隊を派遣する。」
バルガンド「ガルルルルルル…ガン!!!!」
次の瞬間。バルガンドは目にも見えないような小さな石を1億個ほどあたりに放出した。
警官「うわっ!」
ジュライ「だ、大丈夫ですか?」
警官「大丈夫だ。君こそけがはないかい?」
ジュライ「ちょっと傷があるけどこんなの平気です!」
??「おーい!」
警官「特殊警備隊か」
特殊警備隊のリーダー(以下特殊警備官)「ここは私たちに任せなさい」
特殊警備官「ブレイズブレード」
バルガンド「バ ル ガ ン ド!!!!!!!!!!」
特殊警備官「しまっ…」
警官「これがバルガンドの呪い…」
特殊警備官「コノ世■ヲシ■イスル」
呪われし野望 特殊警備官 [明朝体]呪いのバルガンド[/明朝体]
特殊警備官「ワれはサイ強ノ姿とな■、こ■リンす■。」
特殊警備官の体を乗っ取ったバルガンド。この呪いに打ち勝つことはできるのか…
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