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お嬢がアイドル目指す話

#5

ギャルのプライドは高いの巻

〜〜〜〜ゆきの目線〜〜〜〜

(はあ、、何なのゆりか!!相談乗ってあげたのに、、おまけに逆ギレって、、)

(あ、ゆりかのストーリー、、)

(ヒトカラ行ってんだ、、)

(ケンカしてなかったらウチも行ってたのかな、、)

(明日の学校で謝ろっかな、、)
(いや、そもそもウチは悪くないんだし、謝る必要なくない?)

(謝るのはゆりかの方でしょ、、!!)

〜〜〜〜ゆりか目線〜〜〜〜

【ゲーセン行ってもいつメンいなくて死んだ😇】っと。

(はあ、いつメンいないしつまんないし、プリだけ撮って帰ろ〜っと。)

(お嬢今何してるかな〜〜〜 あっ。ゆきのに借りたシャーペン返さないと。)

(あっお金足りん!!ゆきの貸してえ、 、、、)

(ゆきのに謝らんと、、てかウチがあやまるん??)

(んもー!不便だし謝るかあー、、)

〜〜〜〜翌日〜〜〜〜

「ゆきのー。おはよー。」  「うん、、」

「ゆりか、、?あの、、」 

「この間はごめん。いくらゆりかが悪いからって言いすぎたわ。」

「、、、う、うううウチも、逆ギレはまずかったわゴメソゴメソ。」

 っぽん

「気まずいけど、無かったことにして、お嬢デート作戦、考えよっ!」

「ゆきの、マジ天使じゃん✨✨✨」 

「あの。」

「おおおおおおおお嬢!?」  「いいいいいいいい一華ちゃん!?」

「お取り込み中申し訳ありません。急遽、明日の予定が無くなったため、月城さん、山田さんの都合が合えば、この間無くなった約束の埋め合わせになればと思います。どうでしょうか?」

「う、ウチは全然オッケー!」   「私もオッケーってか、私も行っていいの?」

月城さんがよろしければ、私も大丈夫です。」

「ウチも全然オッケー👌仲間は多いほど楽しいからねー!」

「うわー!マジか!2人ともありがとー!」

「では、また明日、場所はこの近くのショッピングモールでどうでしょうか。」

「えっライブハウスじゃなくていいの?」 

「、、はい。」

「では、また明日。よろしくお願いします。」

「うん♪バイバイお嬢♪」    「さようならー👋」

「はい。失礼致します」








作者メッセージ

上手い方々の作品を読ませていただき、少し参考にさせていただきます。
楽しんで読んでくれたら嬉しいです!!

2023/09/27 21:13

ぴの
ID:≫ 6pjCkFJtWWr5U
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