「実は、、どうしても外 せ な い 用 事ができてしまいまして、、」
「へっ?じゃあ、約束は、、」
「別の日にずらそうともしたのですが、あいにくその日しか空いている日がなく、、本当に申し訳ありませんが、約 束 を 取 り 消 しにしてもらうことは可能でしょうか?」
「う、うん、、、しょうがないよね、、、」
「本当に申し訳ありません。」
「ウン、ゼンゼンダイジョウブ、、ソレジャア、マタ、、」
「はい。失礼致します。」
「ゆりか!何の話だったの?」
「ゆきのおおお🥺🥺🥺」
「わわ、大丈夫。また、教室で話聞くよ!」
〜〜〜〜かくかくしかじか〜〜〜〜
「うーん、、また振り出しに戻っちゃったね、、」
「もー!何でー!!せっかくライブハウスまで行ったのに、、!!」
「残念だけど、切り替えてかなきゃ。次はどうする?」
「、、ウチ、もう立ち直れなーい!」
「えー!!そんな事言ってらんないでしょ!!切り替えないと!」
「いーの!うちのペースで進めるから、ゆきのはもういいよ!」
「え!それはないでしょ!せっかく相談乗ってあげたのに、、」
「頼んでなんかないし!大体ウチにはウチの、やり方があんの!」
「ひっどいゆりか!もう相談乗ってあげないから!」
「いーもん!1人で!もうゆきのなんか知らないし!」プイッ
〜〜〜〜放課後〜〜〜〜
「あー、まだ立ち直れない、、もー!!こうなったらカラオケでストレス発散だー!!」
「ゆきのも来るよね!?」
「、、、ケンカしたんだった、、もー!思い出したら腹立ってきた!!ヒトカラ行こ!」
〜〜〜〜カラオケ〜〜〜〜
「よっしゃー!!歌いまくってやる!!」
「ワンツーハイッハイ♪ラララー、、、」っはー!疲れたー!!
今、、まだ10時か、、受付の人には大人って言っといたし、、、
「っしゃーー!!もっかいいくよー!!」
「ワンツーハイッハイ♪ラララ〜〜〜、、、」
!きた!90点!!やったー!!ゆきのに送ろー、、っと、
「、、、、、うー、気まずすぎる、、送んない方がいいよねー、、」
「もう冷めちゃったし帰ろ〜」
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「へっ?じゃあ、約束は、、」
「別の日にずらそうともしたのですが、あいにくその日しか空いている日がなく、、本当に申し訳ありませんが、約 束 を 取 り 消 しにしてもらうことは可能でしょうか?」
「う、うん、、、しょうがないよね、、、」
「本当に申し訳ありません。」
「ウン、ゼンゼンダイジョウブ、、ソレジャア、マタ、、」
「はい。失礼致します。」
「ゆりか!何の話だったの?」
「ゆきのおおお🥺🥺🥺」
「わわ、大丈夫。また、教室で話聞くよ!」
〜〜〜〜かくかくしかじか〜〜〜〜
「うーん、、また振り出しに戻っちゃったね、、」
「もー!何でー!!せっかくライブハウスまで行ったのに、、!!」
「残念だけど、切り替えてかなきゃ。次はどうする?」
「、、ウチ、もう立ち直れなーい!」
「えー!!そんな事言ってらんないでしょ!!切り替えないと!」
「いーの!うちのペースで進めるから、ゆきのはもういいよ!」
「え!それはないでしょ!せっかく相談乗ってあげたのに、、」
「頼んでなんかないし!大体ウチにはウチの、やり方があんの!」
「ひっどいゆりか!もう相談乗ってあげないから!」
「いーもん!1人で!もうゆきのなんか知らないし!」プイッ
〜〜〜〜放課後〜〜〜〜
「あー、まだ立ち直れない、、もー!!こうなったらカラオケでストレス発散だー!!」
「ゆきのも来るよね!?」
「、、、ケンカしたんだった、、もー!思い出したら腹立ってきた!!ヒトカラ行こ!」
〜〜〜〜カラオケ〜〜〜〜
「よっしゃー!!歌いまくってやる!!」
「ワンツーハイッハイ♪ラララー、、、」っはー!疲れたー!!
今、、まだ10時か、、受付の人には大人って言っといたし、、、
「っしゃーー!!もっかいいくよー!!」
「ワンツーハイッハイ♪ラララ〜〜〜、、、」
!きた!90点!!やったー!!ゆきのに送ろー、、っと、
「、、、、、うー、気まずすぎる、、送んない方がいいよねー、、」
「もう冷めちゃったし帰ろ〜」
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