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お嬢がアイドル目指す話

#2

ウチと遊んでください!

ドタドタドタ  ガラッ

「お嬢ーーーー!!!」

「うるさいです月城さん。」

「おっお嬢!!え、えっと、、」

「はい?」「う、うんと、え、っと、」「用事がないなら失礼しますが?」

「ま、待って、お嬢!遊びに行き、」「今朝もお伝えした通り、」

「じゃ、じゃなくて、いつ予定空いていますか?」

「、、、しばらく先でもよろしいのなら、今月の月末の28日が空いております」

「そ、そこ!その日1日、全部ウチにちょうだい!予約!」

「、、、確約はできかねますが、執事には伝えます。」

「うううう!!よっしゃああ!!」「相談事はそれだけでしょうか?」

「うん!お嬢ありがと!詳しい用事はまた決めよ!」「かしこまりました。それでは失礼いたします。」

「うるああああっしゃああ!!」ぽん「よっゆりか!どうだった?」

「ゆきのおお!!okだった!!」「マジか!!それじゃあ、、?」

「サイコーの日にするしかないっしょ!!」「ないっしょ!!」

〜〜〜〜〜休み時間〜〜〜〜〜〜

「お嬢〜〜!!予定決めよ〜!」「私は常識に範囲内であれば何処に行っても何をしても構いません。」

「えっ何でもいいの?」「はい。常識の範囲内であればですけど。」

「そ、そんなのつまんないよ!ほんとに何処でもいいの?」「、、、」

「行きたい場所とか、、ないの?」「、、、」「強いて言えばでいいから!」

「強いていうなら、ですか、、」

〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜

「いやー、一華ちゃんがまさか、地下のライブハウスに行きたいなんてねー!!」

「それなー!!ギャップ萌えがエグすぎたわー!」

「でもでも、ライブハウスなんて、ゆりか行ったことないよね?どーやってエスコートすんの?」

「あっ確かに、、フェスしか行ったことないからわかんねえや、、」

「分かんないなら、、?」 「行くしかないっしょ!!」

作者メッセージ

もうちょっと書いた方がいいかも、、
安定の初心者ですけど、楽しんで読んでくれたら嬉しいです!

2023/09/27 21:05

ぴの
ID:≫ 6pjCkFJtWWr5U
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