前回のあらすじ
--野生のチルノが飛び出してきた--
チルノと大妖精に案内してもらい
なんとか私たちは紅魔館の門まで来た!
彩葉「み、道のりが遠すぎた…」
星羅「で、入っていいんですよね?」
勝手に入っていいかと思った私は近くで居眠りをしている門番?の人を起こした
星羅「すみませんー?私たち紅魔館に用があってきたんですけど?」
何回起こしても起きなかった。
星羅「起きてくださいー?」
風香「もう諦めようぜ」
彩葉「美鈴は居眠りして起きないことで有名だから」
諦めかけたその時突然メイド服を着た銀髪の女性が現れた。
急に現れたかと思うと居眠りをしていた門番?の女性が一瞬でナイフでめったざしにされていた
美鈴「いったーい!ひどいじゃないですか!咲夜さん!」
咲夜「あなたが居眠りするのが悪いのよ」
確かにごもっともだ…私は心の底から思った
桃「紅魔館に用があってきたんですけど…」
咲夜「あぁあなたたちが…お嬢様からお話は伺っているわ」
風香「その前にお名前いいすか?」
咲夜「あぁ私紅魔館のメイドをしている十六夜咲夜ですわ」
りんご「咲夜さん、よろしくお願いします!」
咲夜「こっちの居眠り門番は美鈴よ」
美鈴「気づかなくてすみません…よろしくお願いしますね!」
星羅「はい、よろしくお願いします!」
咲夜「じゃあ案内するわね」
咲夜「コンコン))失礼します、お嬢様」
彩葉「ついにご対面…!」
レミリア「ようこそ紅魔館へ。私はこの紅魔館の主レミリア・スカーレットよ」
星羅「私は空踏星羅と申します」
彩葉「私は香月彩葉です!」
風香「私は浅葉風香」
りんご「赤実りんごだ!」
桃「白石桃です。よろしくお願いします…」
レミリア「あなたたちがあのBBA紫につれてこられた外来人ね?」
紫「誰がBBAよ」
レミリア「いやあんたBBAでしょ」
紫「まぁどうとでも言いなさい((シュン」
りんご「消えてった…」
レミリア「まぁとにかくこの館でくつろぎなさいな」
彩葉「やったー!じゃあフランちゃんに会いに行ってもいいですか!?」
レミリア「フ、フラン?…今はご機嫌ななめだから近寄らない方がいいわ」
彩葉「そうですか…」
りんご「小声))こっそり会いに行くかー?」
風香「小声))アホか、下手したら私らも破壊されるかも知んないんだぞ」
彩葉「小声))じゃあ無理か…」
星羅「とりあえず私大図書館に行きたいです!」
桃「まぁそうだね、ここで止まっているよりはね、」
彩葉「じゃあ行くぞ…」
みんな「おー!」
--野生のチルノが飛び出してきた--
チルノと大妖精に案内してもらい
なんとか私たちは紅魔館の門まで来た!
彩葉「み、道のりが遠すぎた…」
星羅「で、入っていいんですよね?」
勝手に入っていいかと思った私は近くで居眠りをしている門番?の人を起こした
星羅「すみませんー?私たち紅魔館に用があってきたんですけど?」
何回起こしても起きなかった。
星羅「起きてくださいー?」
風香「もう諦めようぜ」
彩葉「美鈴は居眠りして起きないことで有名だから」
諦めかけたその時突然メイド服を着た銀髪の女性が現れた。
急に現れたかと思うと居眠りをしていた門番?の女性が一瞬でナイフでめったざしにされていた
美鈴「いったーい!ひどいじゃないですか!咲夜さん!」
咲夜「あなたが居眠りするのが悪いのよ」
確かにごもっともだ…私は心の底から思った
桃「紅魔館に用があってきたんですけど…」
咲夜「あぁあなたたちが…お嬢様からお話は伺っているわ」
風香「その前にお名前いいすか?」
咲夜「あぁ私紅魔館のメイドをしている十六夜咲夜ですわ」
りんご「咲夜さん、よろしくお願いします!」
咲夜「こっちの居眠り門番は美鈴よ」
美鈴「気づかなくてすみません…よろしくお願いしますね!」
星羅「はい、よろしくお願いします!」
咲夜「じゃあ案内するわね」
咲夜「コンコン))失礼します、お嬢様」
彩葉「ついにご対面…!」
レミリア「ようこそ紅魔館へ。私はこの紅魔館の主レミリア・スカーレットよ」
星羅「私は空踏星羅と申します」
彩葉「私は香月彩葉です!」
風香「私は浅葉風香」
りんご「赤実りんごだ!」
桃「白石桃です。よろしくお願いします…」
レミリア「あなたたちがあのBBA紫につれてこられた外来人ね?」
紫「誰がBBAよ」
レミリア「いやあんたBBAでしょ」
紫「まぁどうとでも言いなさい((シュン」
りんご「消えてった…」
レミリア「まぁとにかくこの館でくつろぎなさいな」
彩葉「やったー!じゃあフランちゃんに会いに行ってもいいですか!?」
レミリア「フ、フラン?…今はご機嫌ななめだから近寄らない方がいいわ」
彩葉「そうですか…」
りんご「小声))こっそり会いに行くかー?」
風香「小声))アホか、下手したら私らも破壊されるかも知んないんだぞ」
彩葉「小声))じゃあ無理か…」
星羅「とりあえず私大図書館に行きたいです!」
桃「まぁそうだね、ここで止まっているよりはね、」
彩葉「じゃあ行くぞ…」
みんな「おー!」