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東方消失異変

#2

紅魔館へ行くぞ〜!

ということで私達5人は紅魔館へ向かうことにした…
彩葉「ねぇまだ着かないの〜?」
風香「まだまだだよ」
りんご「え〜もうかれこれ2時間歩いてるけどまだつかないじゃーん」
星羅「そこら辺の人に聞いてみます?」
星羅「すいません〜!そこの人〜?」
?「ん〜なんだ〜?お前は食べてもいい人間か〜?」
彩葉「食べても多分美味しくないからやめといた方がいいよ?」
桃「とりあえずお名前教えてもらっても?」
ルーミア「わは〜私はルーミアだぞ〜」
りんご「わールーミアだ〜!(ロリだロリ!)」
星羅「とりあえず紅魔館の場所を教えてもらってもいいですか?」
ルーミア「とりあえずあそこの湖の近くにあるぞ〜!」
そう言ってそこにある湖の反対の方を指した
風香「とりあえずありがとう」
ルーミア「じゃあお前らを食べてもいいか〜?」
星羅「ごめんなさい私たちは食べ物じゃないので」
ルーミア「そーなのかー残念だな〜」
りんご「じゃ、そういうことでー」
りんごは全力ダッシュで湖の方へ向かった。ちなみにりんごは逃げ足も普通に走ってもどっちも足の速さバケモン

なんとか追いついた
風香「お前早すぎるんだよ!急に走り出すなや!」
りんご「ごめんごめん〜」
風香「ギリギリギリギリ(りんご〜!…の首を絞める音♡)」
りんご「イタイイタイイタイ!ごめんなさいごめんなさい!」
風香「分かればよろしい」
彩葉「本当お前らはバカだよな〜」
?「誰が⑨だってー!?」
⑨で反応する人っていたんだ…てか呼んでないんだけどな〜
とにかく誰か聞いてみよう
星羅「誰ですか?」
?「お前あたいのことを知らないのかー!?」
風香「知ってるぞ私は、チルノだろ!」
チルノ「そうだ!お前のいうとおりあたいがサイキョー!氷の妖精チルノだ!」
星羅「本当に最強なんですか?」
チルノ「なにをー!あたいはさいきょーの称号をもった妖精だぞ!
    そこの青いやつ!私とやるか!?」
?「やめなよ!チルノちゃん!いきなりケンカ吹っかけるの!」
彩葉「こっ、この声は…」
チルノ「大ちゃん!?」
大妖精「やめなよチルノちゃん!また霊夢さんに怒られるよ!」
チルノ「……霊夢なんて怖くないし!」
桃「てか紅魔館に行きたいんだけど道を教えてくれないかな?」
大妖精「あっ、いいですよ」
星羅「本当ですか?ありがとうございます!」
チルノ「あたいは絶対に行かないからな!」
星羅「え〜残念ですねあのサイキョーの氷の妖精チルノさんがついてきてくれると思ったんですが…」
チルノ「しょうがないな〜じゃあここはサイキョーのあたいがついて行ってやろう!」
チルノ「あたいがいることをこうえいに思いなさい!」
彩葉「わかったよ〜」

とりま終わり!

作者メッセージ

詳しくは前回の小説を見てね〜!
口調おかしくなることもあるし、キャラ崩壊もあるかもしれません
そこんところ注意で!お願いします!

2025/07/09 21:29

カフェラテ
ID:≫ 69jYkzbMy80gQ
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