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ここは「魔法使い育成学校」です!

#5

先生〜!

「●●。前にこい。」

そう先生に呼ばれて、私は前に向かった。

(うわぁ、みんなに見られてる、、、)

「魔力を測定する。手をだs((」

そう先生が言いかけたとき、

「先生〜!モブ太くんが、具合悪そうで〜す!」

そう、海斗さんが言った。

「すまないな。後でまたやろう。」

そう言って先生は去っていった。

「なんか、助かった?」

私がそう、香夜沙さんに言った。

「今さっき、君にまだ魔力がないことが判明してね。」

「え!?まさか、また助けてくれたの!?」

「そうだよ。モブ太さんには申し訳ないけど、軽い風邪をね。」

そう言われて私は驚いた。

「あ、なんか、モブ太さん、ごめんなさい、」

「大丈夫、彼はもともと、軽い風邪だったから。」

「?どういうこと?」

そう私は香夜沙さんに聞いた。

「つまりね。彼は軽い風邪をひいていたが、
  症状は出ていない。いわゆる呪いみたいなやつ。」

「呪い、、、!?」

「このままでは、1週間後に手術が必要ということ、」

「やっば。」

「まぁ、そんなにわからないかもだから、とにかく、

 俺は悪いことはしていないということだけ覚えといてね。」

「うん、今度また、詳しく教えてね!」

「うん。」


[水平線]

続くんです!

作者メッセージ

うーん、恋愛にするか〜。

2025/12/27 15:05

茄子バナナ
ID:≫ 1pZ.aQrog1O7.
コメント

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暴力表現魔法使いファンタジーオリキャラ

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