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死ネタあり
病み要素あり

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クリスマスの夜。

はぁあ、恋人も、男友達も死んじゃった。

もう、私、[太字]イラナイ[/太字]よね。

恋人も男友達も、私のせいで[太字]死んだんだ。[/太字]

私が悪いんだ。

もう、これ以上辛い思いしたくない。

気づいたら、私は、近所の川にいた。

ここから落ちれば、楽になれる、、、

一歩、一歩進むことができたのなら。

私は一歩前へ出た。

スカッと地面が消える。

目を瞑る。


あれ?痛くない?

苦しくない?

目を開けると、そこには男の人がいた。

男の人が私を引っ張って、落ちないようにしてくれている。

男の人の目には涙が輝いていた。

あ、この人、もしかして、、、


頭にその人の名前が浮かんだ時、

男の人は私を上に上げて、

男の人は落ちていってしまった。

またやってしまった。

私、呪われてるのかな、、、?

ごめん、ごめん、、、


しばらく経ってから、警察が来た。

私のことは、友人が保護してくれるそう、、、

また、自殺を試みてしまうかもしれないからだそうだ。

今度は、誰も死なないといいな。

作者メッセージ

遺言書じゃないバージョン☆
病み系多いな〜。
ちょっと失敗作かもだけど、これしか思いつかなかったし、
僕はいいと思う!
では!

2025/12/26 08:48

茄子バナナ
ID:≫ 1pZ.aQrog1O7.
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