文字サイズ変更

ぼんの妹

#26

水族館へゴー!

おおはらMEN said
はぁ〜、緊張する〜。

前にL◯NE繋いどいて良かった〜。

集合場所決められたからね。

確か、集合場所は、〇〇駅だよな、、、

テクトコ(足音☆)

「あ!もしかして、MENさ、、、くん!?」

あーーーーーー!くん呼びダァァァァァァァ!!((キャラ崩壊しとるやん by作者

できるだけ、落ち着いて、、、

ME「あー、はい、もしかして、◆◆さんすか?」

「◆◆でいいよ!!」

え?呼び捨て???

ME「〜//、、、はい//」

「かわいいね〜。」

ME「へっ!?//」

なんか、悪いぼんさんみたい。

俺がドキドキさせられてんじゃん。

はぁ、普通、、、逆だろ、、、

ME「とにかく、行きましょう//」


○○said(時間はさっきと同じ)
「ふへ??」
手を握られてるんだが、、、?

顔真っ赤なMENくんかわいいんだもん。

やば、僕も顔赤くなってない??

だって、推し様に手を繋がれてるんだよ?

心臓がバクバク、、、緊張か?

なんか、違う、初めての感覚、、、

まぁ、よくわかんないし、いっか〜。


おおはらMEN said
電車に乗り込んだ。

くそ、俺はなんで、満員電車に乗ったんだよ〜。

ぎゅうぎゅうだよぉぉぉぉ〜。

しかも、◆◆さんと距離が近い〜。

うわっ、顔が熱い。

恥ずい。

揺れませんように、揺れませんように、、、

「MENくん!今日は、どこに行く??」

ME「あ、えと、クラゲ?」

なんか、慌てて、クラゲって言っちゃった、、、

まぁ、なんとかなるか、、、?

「クラゲ!!僕、クラゲ大好きなんよ〜。」

ME「へぇ〜、そうだったんだ〜。」

ガタン(揺れた音☆)

「うわっ!」

ガシ(手を掴む音)

ME「大丈夫すか?」

「あ、はい//」

ME「?」

「手、、、//」

ME「あっ!すんません、、、//」

「いや、別に嫌ってわけじゃ、、、」

ME「え?それってどういう、、、?」

「気にしないでください!//」


[水平線]

続く!

作者メッセージ

はーい!意外と長め??
頑張ったよ〜!
では〜。

2025/12/04 21:14

茄子バナナ
ID:≫ 1pZ.aQrog1O7.
コメント

この小説につけられたタグ

nmmndzl社bnmnordzqnnkmkご本人様には関係❌長編

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は茄子バナナさんに帰属します

TOP