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ぼんの妹

#25

チケット

○○said
「あ〜、楽しかった〜!」

「もう、最高すぎるって〜。」

ピーンポーン(インターホンの音)

「あ、もしかして、、、あれか、、、?」

僕は走って玄関に行った。

「はい!なんですか?」

ハイタツニン「これ、お届け物です。ハンコを、、、」

「あ、はい!」

ポン!(ハンコを押した音)

ハイタツニン「では、、、」

ブルルルルル(車のエンジン音)

ガチャ(ドアが開いた音)

ぼん「なんかあった??」

「あ、いや、とくになにも、、、?」

ぼん「疑問系じゃないの。」

「まぁ、いいっしょ!」

トコトコ(○○が歩く音)

ガチャ(ドアが空いた音&閉まった音)

「んじゃ、僕、部屋行ってくるわ〜。」

ぼん「俺は、、、編集するかぁ。あ、編集はドズル社に任せといて!!」

「おっけー、晩ごはんの時に呼ぶね〜」


部屋についた


「さぁて、配達物の中身は、、、っと」

ゴソゴソ(箱の中から出してる音)

「やっぱりかぁ〜。」

その中身は、やはり、水族館のペアチケットだった。

「何がしたいんだか、、、」

とにかく、このチケットに、兄妹のことバラすで!と書いてあるので、行かなきゃな〜。

まぁ、嫌じゃないし!

「だって、推しだもん!!」

えっと、いつだ〜??って、あさってやん!

ぼん兄に伝えないと‼︎


ぼん兄の部屋の前についた。

ガチャ(ドアを開ける音)

「ぼん兄‼︎」

ぼん「ぎょえ!なにぃ!!」

「wwめっちゃ驚いてるww」

ぼん「で、なに??[小文字]配信してなくて良かったなぁ、、、[/小文字]」

「んっと、あさって、ちょっと出かけてくる!!」

ぼん「どこへ?見送る??」

(バレたらちょっとやばいな、、、)

「大丈夫だから!!」

ガチャ(ドアを閉める音)

おん「妹さん、やっぱり可愛いですね」

ドズ「僕たちだけで会議で、本当良かった〜。」

ぼん「本当、本当〜。」


[水平線]

続く、、、!

作者メッセージ

はい!恋が進みそうな予感、、、!

2025/12/04 16:35

茄子バナナ
ID:≫ 1pZ.aQrog1O7.
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nmmndzl社bnmnordzqnnkmkご本人様には関係❌長編

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