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○○ said
やっと着いた、、、
まだドキドキしてる。
ME「行くぞ//」
あ、照れてるMENくんかわいい。
MENくんのおかげで緊張吹き飛んだわ。
「うん!」
ME「//」
はぁぁ〜。かわいすぎるて。
ずっと見てられる。
MENくんって照れやすいんだな〜。
好きでもない人の前でも照れてるし。
MENくんって誰が好きなんだろ。
僕のこと、好きだといいなぁ?
?なに考えてんの?僕?
MEN said
なんか、こっちめっちゃ見てくる、、、
なんか顔についてんの?
そんな見られると、俺、どうかしちゃうよ?
ME「なにか?」
「あ//なん[小文字]でもない[/小文字]//」
なに!?より気になる!?
照れてるの珍し。
あ、着いた。
ME「ここだな」
「おお〜!おっきい!」
子供みたいだよな。
でも、そんなところも可愛いんだよな。
ん?今、俺、なに考えた!?
やばいな、俺。
変態じゃん!
「MENくーん!こっち、こっち!」
あ“ー、やっぱくん呼びは俺の心臓がもたん。
ME「おう、、、//今行く、、、//」
着いたのは、クラゲ館。
◆◆のお兄さんがよく連れて行ってくれたそう。
そういや、お兄さんいるんだったなぁ〜、
どんな人だろ。
○○ said
「このクラゲ、きれー!」
ME「宝石みたいだな(耳元イケボ)
「へ!?」
ME「どうかしたか??」
「大丈夫です!!」
ああ、つい即答してしまったぁ、、、
だって、驚くやろ!
耳元イケボなんて!!
しかもこの人、無自覚!!
罪な男ぉ。
あ、このクラゲ可愛い!!
MEN said
ME「◆◆のお兄さんって、どんな人なの?」
「ん?優しくて、守ってくれて、かっこよくて、あと、、、」
お兄さん好きすぎだろ、、、
ME「今はどこに住んでるの?」
「同居してるよ!」
え!?同居!?
嘘ぉ、うらやましい。
でも、流石に住所まで聞くのは、ストーカーだからやめておこう。
○○ said
お兄ちゃんは本当いい人なんだよなぁ。
なんか、MENくん、めっちゃ考え事してる??
その時に、いきなり、MENくんが真剣な顔になった。
ME「ぼんさんとはどういう関係なの。」
え?バレた?
よし、ぼん兄にL◯NEしよう、、、!
ピッ(スマホつけた音)
「んじゃあ、」
ME「待って、どこに行くの?」
「え、いや、すぐ戻るよ、、、!」
ME「質問に答えてから行って。」
「え、無理っ。」
ME「はぁ?なんでだよ。やっぱ、ぼんさんとは、なんか、俺に言ったらやばい関係なんですか?」
「え、え、え、」
怒らせちゃった?
でも、言っちゃダメだよね、、、?
ME「ぼんさんと、血、繋がってますか。これだけ答えて。」
「………」
どうしよう、どうしよう、、、
もう、MENくんなら、信頼していいよね、、、
MEN said
つい詰めてしまったぁ〜、、、
めっちゃ怯えてるぅ〜、、、
でも、せめて兄妹とかがいいな、
彼氏とかだったら、最悪よ、本当。
「あ、」
お、喋りそう。
「はい、、、ぼん兄は本当の兄です。」
よっっっっっっしゃぁぁぁぁぁぁ〜!!!
まだ、まだ良かったぁ、、、
ん?なんで良かったんだ?
別に、彼氏とかでも、俺にとってのただの推し、、、だから、別にいいはず、、、だよな?
え、俺さ、まさか、[太字]推しにガチ恋してる?[/太字]
うん、そうみたいだな、、、
変態じゃん。
でもさ、別にいいだろ。
んじゃあ、
俺、ぼんさんも攻略して、
ME「[小文字][明朝体]絶対、俺の物にするから。[/明朝体][/小文字]」
[水平線]
続くぅぅ!!
やっと着いた、、、
まだドキドキしてる。
ME「行くぞ//」
あ、照れてるMENくんかわいい。
MENくんのおかげで緊張吹き飛んだわ。
「うん!」
ME「//」
はぁぁ〜。かわいすぎるて。
ずっと見てられる。
MENくんって照れやすいんだな〜。
好きでもない人の前でも照れてるし。
MENくんって誰が好きなんだろ。
僕のこと、好きだといいなぁ?
?なに考えてんの?僕?
MEN said
なんか、こっちめっちゃ見てくる、、、
なんか顔についてんの?
そんな見られると、俺、どうかしちゃうよ?
ME「なにか?」
「あ//なん[小文字]でもない[/小文字]//」
なに!?より気になる!?
照れてるの珍し。
あ、着いた。
ME「ここだな」
「おお〜!おっきい!」
子供みたいだよな。
でも、そんなところも可愛いんだよな。
ん?今、俺、なに考えた!?
やばいな、俺。
変態じゃん!
「MENくーん!こっち、こっち!」
あ“ー、やっぱくん呼びは俺の心臓がもたん。
ME「おう、、、//今行く、、、//」
着いたのは、クラゲ館。
◆◆のお兄さんがよく連れて行ってくれたそう。
そういや、お兄さんいるんだったなぁ〜、
どんな人だろ。
○○ said
「このクラゲ、きれー!」
ME「宝石みたいだな(耳元イケボ)
「へ!?」
ME「どうかしたか??」
「大丈夫です!!」
ああ、つい即答してしまったぁ、、、
だって、驚くやろ!
耳元イケボなんて!!
しかもこの人、無自覚!!
罪な男ぉ。
あ、このクラゲ可愛い!!
MEN said
ME「◆◆のお兄さんって、どんな人なの?」
「ん?優しくて、守ってくれて、かっこよくて、あと、、、」
お兄さん好きすぎだろ、、、
ME「今はどこに住んでるの?」
「同居してるよ!」
え!?同居!?
嘘ぉ、うらやましい。
でも、流石に住所まで聞くのは、ストーカーだからやめておこう。
○○ said
お兄ちゃんは本当いい人なんだよなぁ。
なんか、MENくん、めっちゃ考え事してる??
その時に、いきなり、MENくんが真剣な顔になった。
ME「ぼんさんとはどういう関係なの。」
え?バレた?
よし、ぼん兄にL◯NEしよう、、、!
ピッ(スマホつけた音)
「んじゃあ、」
ME「待って、どこに行くの?」
「え、いや、すぐ戻るよ、、、!」
ME「質問に答えてから行って。」
「え、無理っ。」
ME「はぁ?なんでだよ。やっぱ、ぼんさんとは、なんか、俺に言ったらやばい関係なんですか?」
「え、え、え、」
怒らせちゃった?
でも、言っちゃダメだよね、、、?
ME「ぼんさんと、血、繋がってますか。これだけ答えて。」
「………」
どうしよう、どうしよう、、、
もう、MENくんなら、信頼していいよね、、、
MEN said
つい詰めてしまったぁ〜、、、
めっちゃ怯えてるぅ〜、、、
でも、せめて兄妹とかがいいな、
彼氏とかだったら、最悪よ、本当。
「あ、」
お、喋りそう。
「はい、、、ぼん兄は本当の兄です。」
よっっっっっっしゃぁぁぁぁぁぁ〜!!!
まだ、まだ良かったぁ、、、
ん?なんで良かったんだ?
別に、彼氏とかでも、俺にとってのただの推し、、、だから、別にいいはず、、、だよな?
え、俺さ、まさか、[太字]推しにガチ恋してる?[/太字]
うん、そうみたいだな、、、
変態じゃん。
でもさ、別にいいだろ。
んじゃあ、
俺、ぼんさんも攻略して、
ME「[小文字][明朝体]絶対、俺の物にするから。[/明朝体][/小文字]」
[水平線]
続くぅぅ!!
- 1.1話
- 2.2話
- 3.3話
- 4.4話
- 5.5話
- 6.6話
- 7.7話
- 8.8話
- 9.一旦、罰ゲーム集
- 10.コラボが終わり、、、
- 11.恋愛が苦手な2人①
- 12.恋愛が苦手な2人②
- 13.深夜のドズぼんラジオにて、、、
- 14.ドズぼんラジオが終わり、、、
- 15.ドズみるとドズねこ
- 16.みんなの考察
- 17.いきなりL◯NE
- 18.おんりーが考察して、それを実行する回①
- 19.おんりーが考察して、それを実行する回②
- 20.おんりーが考察して、それを実行する回③
- 21.コラボ①
- 22.コラボ②
- 23.コラボ③(2人の様子)
- 24.コラボ④
- 25.チケット
- 26.水族館へゴー!
- 27.水族館
- 28.ごめん、ぼん兄、、、
- 29.会議にて
- 30.MENの考え
- 31.ぼん兄に報告。
- 32.ワンブロック①
- 33.ワンブロック②
- 34.日常?
- 35.コラボ①
- 36.コラボ②
- 37.お誘い。
- 38.取り合い。
- 39.ぼん兄が謝罪する回(???)
- 40.なんか謝罪された、、、(短め)
- 41.MENくんが謝罪する回(???)
- 42.本気でした。
- 43.☆最終回☆
- 44.番外編① お祝いパーティ!
- 45.番外編② バレンタインですねぇ。
- 46.番外編③ ぼん兄は、、、