夢小説設定
×
○○said
○○「ふんふふーん🎶」
僕は今、とても喜んでいる。そう、ドズル社とコラボすることになったからだ!
ぼん兄の影響で、Y◯uTubeを見始め、ドズル社をみた。見る前は「どうせ、面白くないでしょ〜」とか言いながら、とても気になっていた。ぼん兄はその僕の心を読んだかのように、
ぼんじゅうる「みないとわかんないじゃん!気になってるんでしょ(ニコニコ)」
と言った。
○○「仕方ないなぁ。」
と言いつつ、内心はワクワクしていた。ぼん兄は笑っている。
ねこおじ「今回の企画は、、、!?」
ねこおじの声で始まる。みんなで仲良く話しながら、ボケながら、楽しくゲームをしている、、、
もう、そこから僕は、ドズル社に夢中だった。特に、推し様たちには、、、
それから5年ほど経った今、僕はドズル社への憧れ(中でもぼん兄)と、もしかしたらコラボできるかも、、、という希望から、Y◯uTuberになった。
意外と長く推してきたなぁ、Y◯uTuber始めたのいつだったっけ?ああ、そうだ、1年前だ!ぼん兄のおかげで、コラボという本当に、本当に、嬉しいところまで来たんだ✨
1年前↓
ぼんじゅうる「俺に任せとけ!○○!1年後にはもうめちゃくちゃ有名にしてやる!」
○○「凄いやる気、、、まあ、無理でもいいから、頼んだ!僕も頑張るから!」
ぼんじゅうる「期待しとけよ(ニコッ)」
↑1年前
ぼん兄って凄いなぁ。一見、頼り甲斐なさそうだけど、めちゃくちゃ頼り甲斐あるんだよなぁ。
○○「[小文字]そんな、ぼん兄が僕は大好き。[/小文字]」
その時、ぼんじゅうるは、、、
ぼんじゅうる「とりゃあ!うわぁ!」
マイクラでおんりーとPVPをしていた。
続く、、、!
○○「ふんふふーん🎶」
僕は今、とても喜んでいる。そう、ドズル社とコラボすることになったからだ!
ぼん兄の影響で、Y◯uTubeを見始め、ドズル社をみた。見る前は「どうせ、面白くないでしょ〜」とか言いながら、とても気になっていた。ぼん兄はその僕の心を読んだかのように、
ぼんじゅうる「みないとわかんないじゃん!気になってるんでしょ(ニコニコ)」
と言った。
○○「仕方ないなぁ。」
と言いつつ、内心はワクワクしていた。ぼん兄は笑っている。
ねこおじ「今回の企画は、、、!?」
ねこおじの声で始まる。みんなで仲良く話しながら、ボケながら、楽しくゲームをしている、、、
もう、そこから僕は、ドズル社に夢中だった。特に、推し様たちには、、、
それから5年ほど経った今、僕はドズル社への憧れ(中でもぼん兄)と、もしかしたらコラボできるかも、、、という希望から、Y◯uTuberになった。
意外と長く推してきたなぁ、Y◯uTuber始めたのいつだったっけ?ああ、そうだ、1年前だ!ぼん兄のおかげで、コラボという本当に、本当に、嬉しいところまで来たんだ✨
1年前↓
ぼんじゅうる「俺に任せとけ!○○!1年後にはもうめちゃくちゃ有名にしてやる!」
○○「凄いやる気、、、まあ、無理でもいいから、頼んだ!僕も頑張るから!」
ぼんじゅうる「期待しとけよ(ニコッ)」
↑1年前
ぼん兄って凄いなぁ。一見、頼り甲斐なさそうだけど、めちゃくちゃ頼り甲斐あるんだよなぁ。
○○「[小文字]そんな、ぼん兄が僕は大好き。[/小文字]」
その時、ぼんじゅうるは、、、
ぼんじゅうる「とりゃあ!うわぁ!」
マイクラでおんりーとPVPをしていた。
続く、、、!
- 1.1話
- 2.2話
- 3.3話
- 4.4話
- 5.5話
- 6.6話
- 7.7話
- 8.8話
- 9.一旦、罰ゲーム集
- 10.コラボが終わり、、、
- 11.恋愛が苦手な2人①
- 12.恋愛が苦手な2人②
- 13.深夜のドズぼんラジオにて、、、
- 14.ドズぼんラジオが終わり、、、
- 15.ドズみるとドズねこ
- 16.みんなの考察
- 17.いきなりL◯NE
- 18.おんりーが考察して、それを実行する回①
- 19.おんりーが考察して、それを実行する回②
- 20.おんりーが考察して、それを実行する回③
- 21.コラボ①
- 22.コラボ②
- 23.コラボ③(2人の様子)
- 24.コラボ④
- 25.チケット
- 26.水族館へゴー!
- 27.水族館
- 28.ごめん、ぼん兄、、、
- 29.会議にて
- 30.MENの考え
- 31.ぼん兄に報告。
- 32.ワンブロック①
- 33.ワンブロック②
- 34.日常?
- 35.コラボ①
- 36.コラボ②
- 37.お誘い。
- 38.取り合い。
- 39.ぼん兄が謝罪する回(???)
- 40.なんか謝罪された、、、(短め)
- 41.MENくんが謝罪する回(???)
- 42.本気でした。
- 43.☆最終回☆
- 44.番外編① お祝いパーティ!
- 45.番外編② バレンタインですねぇ。
- 46.番外編③ ぼん兄は、、、