夢小説設定
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ぼんさんと●●さんは、付き合ってる設定。
えー、それでは、いってらっしゃい!
ぼんじゅうるsaid
冬の朝、眩い光が差し込む。
布団から出ようと、足だけ出してみると、とても寒かった。
そりゃ、暖房ついてないもん。
布団から出たくないなぁ、
なんてこと考えてたら、ドアが開いた。
ガチャ
「起きた?」
ぼん「起きてるよぉ、、、」
半分くらい寝てる状態で、返事をした。
声をかけてくれたのは、俺の彼女、
●●だ。
「朝ごはん食べる?」
ぼん「ん〜。」
「布団から出れる?」
ぼん「無理ぃ」
「wwじゃ、どうする?」
ぼん「●●も、お布団、来てぇ、、、」
「え!?」
眠くて、意識がもうろうとする中、
俺は、●●を呼んだ。
ぼん「だから、き、て!」
布団を叩き、来ての合図をする。
「え?本気?」
コクリ
頷いて見せる。
「本当に?」
ぼん「早くぅ」
「仕方ないなぁ、、、」
ぼん「おいでぇ」
腕を広げた。
「ん、じゃあ、、、//」
●●が布団の中に入る。
俺の腕の中にすっぽりおさまる。
●●は耳まで真っ赤だ。
照れているところが、とてもかわいい。
ぼん「[小文字]かわいーね[/小文字](耳元)」
ビクッ
「ん、、、///」
●●は本当かわいい。
天使のようだ。
ポカポカなお布団の中で、●●という、最愛の人を抱きながら、俺は、眠りについた。
[水平線]
-----了-----
えー、それでは、いってらっしゃい!
ぼんじゅうるsaid
冬の朝、眩い光が差し込む。
布団から出ようと、足だけ出してみると、とても寒かった。
そりゃ、暖房ついてないもん。
布団から出たくないなぁ、
なんてこと考えてたら、ドアが開いた。
ガチャ
「起きた?」
ぼん「起きてるよぉ、、、」
半分くらい寝てる状態で、返事をした。
声をかけてくれたのは、俺の彼女、
●●だ。
「朝ごはん食べる?」
ぼん「ん〜。」
「布団から出れる?」
ぼん「無理ぃ」
「wwじゃ、どうする?」
ぼん「●●も、お布団、来てぇ、、、」
「え!?」
眠くて、意識がもうろうとする中、
俺は、●●を呼んだ。
ぼん「だから、き、て!」
布団を叩き、来ての合図をする。
「え?本気?」
コクリ
頷いて見せる。
「本当に?」
ぼん「早くぅ」
「仕方ないなぁ、、、」
ぼん「おいでぇ」
腕を広げた。
「ん、じゃあ、、、//」
●●が布団の中に入る。
俺の腕の中にすっぽりおさまる。
●●は耳まで真っ赤だ。
照れているところが、とてもかわいい。
ぼん「[小文字]かわいーね[/小文字](耳元)」
ビクッ
「ん、、、///」
●●は本当かわいい。
天使のようだ。
ポカポカなお布団の中で、●●という、最愛の人を抱きながら、俺は、眠りについた。
[水平線]
-----了-----