夢小説設定
×
●●said
本日は、ドズル社、社員旅行の日だ。
今回は、ドズルさん、みるくさん、おんりーさんが来ている。
目的地に到着して、いろんなところをまわる時間になった。
ちなみに、おんりーさんとは、同じ部署で働いていて、少し話したことがある。
そのとき、私は、とても緊張していた。
それは、私が、おんりー推しだからだ。
ま、まさか、私が、あのおんりーさんと話している、、、!
おんりーさんは、イケメンで、優しくて、、、
とにかくすごく素敵な人だ。
あ、お花屋さんだ、、、
私はそこで足を止めた。私は花が大好きなのだ。
みる「どうしたの?お花屋さん、気になる?」
「あ、はい!」
みるくさんは、優しく話しかけてくれた。
みる「ドズゥいいよね?」
ドズ「いいよ〜」
みる「んじゃ、見に行くか!」
「ありがとうございます!!」
おん「花ですか?」
みる「うん!そうだよ〜。おんりーチャンも見る?」
おん「ああ、それじゃあ。」
んー、どれにしようかな、、、出来たら、おんりーさんにあげたい、、、
みる「[小文字]●●ちゃん、●●ちゃん。お花、おんりーチャンにあげたいんでしょ。[/小文字]」
「!?」
この人はなんでもお見通しだな、、、
みる「[小文字]ふふ、んじゃあ、コレなんかはどう?[/小文字]」
そう言って見せてきたのは、[太字]赤いバラとリナリアの花束。[/太字]
その花言葉は、、、[太字]情熱的な愛の告白[/太字]と[太字]この恋に気づいて欲しい[/太字]という、
奥ゆかしい気持ち、、、
「ッ//」
そうか、私は、おんりーさんを、推しとしてだけでなく、恋愛対象としても見ていたのか、、、
みる「ふふふ、頑張ってね。それじゃ。」
みるくさんは私の本当の気持ちを、私に気づかせてくれた。
さらに、花束まで選んでくれ、応援もしてくれた。
このチャンス、そして、みるくさんの優しさを無駄にしたくない、、、!
そう思った私は、勇気を出して、おんりーさんのもとへ行った。(お金は払ってあるヨ!)
「あの!おんりーさん!」
おん「ん?確か君は、●●さんだっけ?」
はわわ、おんりーさん、私の名前覚えててくれてたよ!
「はい//そうです!」
おん「どうしたのですか?」
「あの、、、コレどーぞ!」
おん「!あ、ありがとうございます!それじゃあ、あなたにはコレを、、、」
そう言って差し出してくれたのは、[太字]トルコキキョウとカスミソウ[/太字]の花束。
カスミソウの花言葉は、、、[太字]感謝[/太字]、[太字]幸せ[/太字]、
トルコキキョウの花言葉は、、、[太字]感謝[/太字]と[太字]あなたを想う[/太字]、、、
ん?え!
私が驚いていると、、、
おん「花言葉分かった?そしたら言ってね。
[太字]直接伝えるから。[/太字]」
そう言って、花束を抱えながら、おんりーさんは、去って言ったのでした。
[水平線]
おまけ
ちなみに、ドズルさんと、みるくさんも、花束を渡しあっていました。
ぼんおらMENは、ゲームをしてたそうですよ。
本日は、ドズル社、社員旅行の日だ。
今回は、ドズルさん、みるくさん、おんりーさんが来ている。
目的地に到着して、いろんなところをまわる時間になった。
ちなみに、おんりーさんとは、同じ部署で働いていて、少し話したことがある。
そのとき、私は、とても緊張していた。
それは、私が、おんりー推しだからだ。
ま、まさか、私が、あのおんりーさんと話している、、、!
おんりーさんは、イケメンで、優しくて、、、
とにかくすごく素敵な人だ。
あ、お花屋さんだ、、、
私はそこで足を止めた。私は花が大好きなのだ。
みる「どうしたの?お花屋さん、気になる?」
「あ、はい!」
みるくさんは、優しく話しかけてくれた。
みる「ドズゥいいよね?」
ドズ「いいよ〜」
みる「んじゃ、見に行くか!」
「ありがとうございます!!」
おん「花ですか?」
みる「うん!そうだよ〜。おんりーチャンも見る?」
おん「ああ、それじゃあ。」
んー、どれにしようかな、、、出来たら、おんりーさんにあげたい、、、
みる「[小文字]●●ちゃん、●●ちゃん。お花、おんりーチャンにあげたいんでしょ。[/小文字]」
「!?」
この人はなんでもお見通しだな、、、
みる「[小文字]ふふ、んじゃあ、コレなんかはどう?[/小文字]」
そう言って見せてきたのは、[太字]赤いバラとリナリアの花束。[/太字]
その花言葉は、、、[太字]情熱的な愛の告白[/太字]と[太字]この恋に気づいて欲しい[/太字]という、
奥ゆかしい気持ち、、、
「ッ//」
そうか、私は、おんりーさんを、推しとしてだけでなく、恋愛対象としても見ていたのか、、、
みる「ふふふ、頑張ってね。それじゃ。」
みるくさんは私の本当の気持ちを、私に気づかせてくれた。
さらに、花束まで選んでくれ、応援もしてくれた。
このチャンス、そして、みるくさんの優しさを無駄にしたくない、、、!
そう思った私は、勇気を出して、おんりーさんのもとへ行った。(お金は払ってあるヨ!)
「あの!おんりーさん!」
おん「ん?確か君は、●●さんだっけ?」
はわわ、おんりーさん、私の名前覚えててくれてたよ!
「はい//そうです!」
おん「どうしたのですか?」
「あの、、、コレどーぞ!」
おん「!あ、ありがとうございます!それじゃあ、あなたにはコレを、、、」
そう言って差し出してくれたのは、[太字]トルコキキョウとカスミソウ[/太字]の花束。
カスミソウの花言葉は、、、[太字]感謝[/太字]、[太字]幸せ[/太字]、
トルコキキョウの花言葉は、、、[太字]感謝[/太字]と[太字]あなたを想う[/太字]、、、
ん?え!
私が驚いていると、、、
おん「花言葉分かった?そしたら言ってね。
[太字]直接伝えるから。[/太字]」
そう言って、花束を抱えながら、おんりーさんは、去って言ったのでした。
[水平線]
おまけ
ちなみに、ドズルさんと、みるくさんも、花束を渡しあっていました。
ぼんおらMENは、ゲームをしてたそうですよ。