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ぼんの妹

#20

おんりーが考察して、それを実行する回③

MEN said
ん〜、なんか、おんりーが何か企んでるような気がする、、、
ニヤけてるし、、、
おんりーには推しを教えちゃダメだったかなぁ、、、
まぁ、おんりーなら、そこまで悪いことはしないだろう。
多分、、、そうであって欲しい、、、
推し様の前で、普通にできるようになったし、多分、平気だと思う。

スゥ〜、そろそろか、、、
ねこ「はじめまーす。3、2、1、」
ドズ「どもっ!ドズルです!そしてっ!」
ぼん「ボンジュール!ぼんじゅうるだ!どーもでーす!そ⤴︎してぇ⤴︎」
おん(なんか、ぼんさんの『そして』変だったな、、、)
おん「こんにちは、おんりーです。そしてー!」
おら「はいどーも皆さんこんちゃっちゃ!おらふくんでーす!そ・し・て!」
ME「あい、おつです。おおはらです。」
あー、緊張、、、
ドズ「今回は!ゲストが来ています!どぞっ!」
○○「ども、ども!◆◆だよ〜!」
ドズ「はい、ということで、今回は!◆◆ちゃんが来てくれましたぁ〜!」
ん?ドズさんいつもより、ノリノリじゃん。
おんりー、なにした。
つまり、、、敵は、ドズおんであーる!
ぼん「イエーイ!」
おら「フォウフォー!」
おん「[小文字]楽しみだなぁ。[/小文字]イエーイ!!!」
ドズ「[小文字]本当、楽しみ。[/小文字]やったぁ!」
○○「?、[小文字]まぁ、いっか〜。[/小文字]イエーイ!」
ME「ウエーイ!」
なんか、ドズおんが変なこと言ってたような、、、?もういいや、、、
ドズ「さぁ、今回は、チート[小文字]多分[/小文字]」
ME「今、多分って言いましたよね!あれれ〜?」
おん「ww本当だ!(棒)」
おら「なんすか、ドズさん!」
ぼん「いやな予感しかない、、、」
ME「さぁ、鬼畜なのか、、、?」
○○「鬼畜だけは勘弁、、、」
ドズ「えと、1分ごとにランダムにオフハンドのアイテムが変わる世界で、エンドラ討伐〜!ちなみに、1分のタイマーみたいのは、ないです。自分のタイマーで測るのもなし!」
ぼん「上のバー?ゲージみたいのがないのね。」
ドズ「はい、そうです。」
おん「これは結構きついぞ、、、ww」
おら「頑張ろう!」
ぼん「沼りませんように、、、」
○○「本当それ、、、」
ME「神だのみww」
おら「wwww」
おん「げらふくん誕生!」

[水平線]

続く、、、、、、!!!!!次回もお楽しみに〜!

作者メッセージ

はい!平日なので、頑張りました、、、!
長く書くのはきつい、、、ごめん、ちょっと短め。
コメント待ってるよ〜!もう一つの作品も出来たら見てねぇ〜。
それでは!

2025/11/25 21:11

茄子バナナ
ID:≫ 1pZ.aQrog1O7.
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