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夢主said
私は、●●!ドズル社の大大ファンの高校1年生!
今日は、ドズル社のグッツが売ってるお店に来たの!
私、大人になったら、YouTuberになるんだ!
さらに、頑張って勉強して、ドズル社に就職するのが夢なんだ!
よし、ドズル社のグッツを買うぞ!うーん、僕はおんりー推しだから、これにしよう!
ガッ(踏み外した音)
「うわっ!」
ME「おっと、危ない。」
ガシ(転ぶのを止めた音)
「あ、ありがとうございます、、、」
ME「いえ、」
低く、落ち着いた声。ん?もしや、、、
「も、もしかして、、、あ、間違ってたらごめんなさい、、、MENさんではないでしょうか、、、?」
ME「あー、な、なんのことでしょうか?[小文字]やば、、、[/小文字]」
ぼん「MEN!(カタトントン←肩を叩いてる)」
ME「あ、」
「やっぱり!MENさんだ!しかも、ぼんさん!?うれし!
あ、ありがとうございます!それでは!(トコトコ←歩いてる音)」
ME「[小文字]ぼんさん?[/小文字]」
ぼん「[小文字]あ、なんかごめん、、、[/小文字]」
「グッツ買お〜」
そして、気づいたら、MENさんのグッツも買っていたのであった。
私は、●●!ドズル社の大大ファンの高校1年生!
今日は、ドズル社のグッツが売ってるお店に来たの!
私、大人になったら、YouTuberになるんだ!
さらに、頑張って勉強して、ドズル社に就職するのが夢なんだ!
よし、ドズル社のグッツを買うぞ!うーん、僕はおんりー推しだから、これにしよう!
ガッ(踏み外した音)
「うわっ!」
ME「おっと、危ない。」
ガシ(転ぶのを止めた音)
「あ、ありがとうございます、、、」
ME「いえ、」
低く、落ち着いた声。ん?もしや、、、
「も、もしかして、、、あ、間違ってたらごめんなさい、、、MENさんではないでしょうか、、、?」
ME「あー、な、なんのことでしょうか?[小文字]やば、、、[/小文字]」
ぼん「MEN!(カタトントン←肩を叩いてる)」
ME「あ、」
「やっぱり!MENさんだ!しかも、ぼんさん!?うれし!
あ、ありがとうございます!それでは!(トコトコ←歩いてる音)」
ME「[小文字]ぼんさん?[/小文字]」
ぼん「[小文字]あ、なんかごめん、、、[/小文字]」
「グッツ買お〜」
そして、気づいたら、MENさんのグッツも買っていたのであった。