「ていうか!何をしているんですか!貴方達⁉︎」
「何って、挨拶?」
「ばっごぉ〜んって‼︎」
「恨みを、」
「いや、だからって総長室をぶち壊さないで、、、」
「いや!この素晴らしい[小文字][小文字]ナメクジ様が働いたりゆっくりしたりする、まるでオアシスのようなこの総長室をぶち壊すなんて、よくそんなことができますね⁉︎私だったらもう、いろいろと無理ですよ!というか、貴方は何でこの素晴らしいナメクジ様に恨みができたんですか⁉︎最高の方じゃ無いですか!あとそこの2人!新人なのにナメクジ様をアイツ呼ばわり&にぃに呼ばわりとは何だ‼︎もう!このスーパーミラクルハイパーウルトラ素晴らしい、ナメクジ様の良さをもっと叩き込まなければならないか、、、[/小文字][/小文字]」
「え?何を喋ってるんです?龍牙、、、?」
[小文字][小文字]「おーい、龍牙、、、お前もナメの部屋ぶち壊しただろぉ、、、」[/小文字][/小文字]
「うちゅうにぃにときがあいそぅなきがする‼︎」
「は?合うわけがない、」
「えぇ〜?意外と合うんじゃない?(笑)」
「せっ、先輩⁉︎」
「良かったね〜。宇宙さーん(笑)」
「新人が俺のこと気軽に呼ぶなっ‼︎」
[小文字]「あ、あのぉ〜?ナメの部屋でめっちゃ話さないでもらえます?」[/小文字]
「何を言っちょるん?別にええやろ⁇(圧)」
「あ“?ナメクジ様になんて口を、、、」
「あ、すみませーん、」
「えぇ⁉︎おーい⁉︎え⁉︎」
「良いから行くよ!莉愛‼︎すみませーん、、、」
バタン!(いつドア直ったんだよw)
「ちぇ、先輩、もう、俺、
絶対にあの龍牙って奴に会いたくありません、」
「仕事の都合で会うかもしれませんがね〜」
「うっわぁ、」
「うちゅうにぃにはりゅうがにぃにとなかよくできないの?」
「あぁ、そうだよ!
もう、なんでアイツはあの総長を推すんだよ、、、」
ガタッ、さっ、
「ん?今、誰か、、、?」
「え?」
「あ〜‼︎たしかに〜!だぁーれ〜?」
「お、まさか、気になるから、出て来て〜?」
「なんかどっかで、、、?」
「おい!出てこいよっ!先輩も呼んでるんだし⁉︎」
すっ、
「……誰?」
「あー、あ、うちは柚希。」
「あ…あの、我、は、牛乳想堕、
天から、舞い降りた、天使……[小文字][小文字][小文字][小文字]いや、[/小文字][/小文字][/小文字][/小文字]人間……?」
「あ、あの総長補佐の?」y
「人、間?」
「虎花さん、きっと大丈夫ですよ?
あの人、どっちかわからないみたいだし?」
「うん、、、?」
「みるくそーだねぇね‼︎よろしくね‼︎」
「ねぇ………ね?」
「あ、こういう子なんで‼︎」
「あ…うん……それじゃあ…我は…これで…」
「じゃね〜!」
[水平線]
「相棒、ちゃんとできたじゃねーかよ〜!」
「…そこまで…じゃない…(照)」
[水平線]
[太字] 牛乳想堕と出会う。[/太字]
[明朝体]▶︎next[/明朝体]
「何って、挨拶?」
「ばっごぉ〜んって‼︎」
「恨みを、」
「いや、だからって総長室をぶち壊さないで、、、」
「いや!この素晴らしい[小文字][小文字]ナメクジ様が働いたりゆっくりしたりする、まるでオアシスのようなこの総長室をぶち壊すなんて、よくそんなことができますね⁉︎私だったらもう、いろいろと無理ですよ!というか、貴方は何でこの素晴らしいナメクジ様に恨みができたんですか⁉︎最高の方じゃ無いですか!あとそこの2人!新人なのにナメクジ様をアイツ呼ばわり&にぃに呼ばわりとは何だ‼︎もう!このスーパーミラクルハイパーウルトラ素晴らしい、ナメクジ様の良さをもっと叩き込まなければならないか、、、[/小文字][/小文字]」
「え?何を喋ってるんです?龍牙、、、?」
[小文字][小文字]「おーい、龍牙、、、お前もナメの部屋ぶち壊しただろぉ、、、」[/小文字][/小文字]
「うちゅうにぃにときがあいそぅなきがする‼︎」
「は?合うわけがない、」
「えぇ〜?意外と合うんじゃない?(笑)」
「せっ、先輩⁉︎」
「良かったね〜。宇宙さーん(笑)」
「新人が俺のこと気軽に呼ぶなっ‼︎」
[小文字]「あ、あのぉ〜?ナメの部屋でめっちゃ話さないでもらえます?」[/小文字]
「何を言っちょるん?別にええやろ⁇(圧)」
「あ“?ナメクジ様になんて口を、、、」
「あ、すみませーん、」
「えぇ⁉︎おーい⁉︎え⁉︎」
「良いから行くよ!莉愛‼︎すみませーん、、、」
バタン!(いつドア直ったんだよw)
「ちぇ、先輩、もう、俺、
絶対にあの龍牙って奴に会いたくありません、」
「仕事の都合で会うかもしれませんがね〜」
「うっわぁ、」
「うちゅうにぃにはりゅうがにぃにとなかよくできないの?」
「あぁ、そうだよ!
もう、なんでアイツはあの総長を推すんだよ、、、」
ガタッ、さっ、
「ん?今、誰か、、、?」
「え?」
「あ〜‼︎たしかに〜!だぁーれ〜?」
「お、まさか、気になるから、出て来て〜?」
「なんかどっかで、、、?」
「おい!出てこいよっ!先輩も呼んでるんだし⁉︎」
すっ、
「……誰?」
「あー、あ、うちは柚希。」
「あ…あの、我、は、牛乳想堕、
天から、舞い降りた、天使……[小文字][小文字][小文字][小文字]いや、[/小文字][/小文字][/小文字][/小文字]人間……?」
「あ、あの総長補佐の?」y
「人、間?」
「虎花さん、きっと大丈夫ですよ?
あの人、どっちかわからないみたいだし?」
「うん、、、?」
「みるくそーだねぇね‼︎よろしくね‼︎」
「ねぇ………ね?」
「あ、こういう子なんで‼︎」
「あ…うん……それじゃあ…我は…これで…」
「じゃね〜!」
[水平線]
「相棒、ちゃんとできたじゃねーかよ〜!」
「…そこまで…じゃない…(照)」
[水平線]
[太字] 牛乳想堕と出会う。[/太字]
[明朝体]▶︎next[/明朝体]