夢小説設定
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「材料はこれだ!受け取れ!」
ポイっ
え、投げた!?キャッチしないと、、、!
〜手を伸ばす〜
フワァ、、、
ふぇ!?
浮いた!浮いたぞ!ただの実験材料が!
ま、まさか、、、誰かの魔法か、、、?
「先生、落ちたらどうするんですか、、、」
香夜沙さーん!ありがとー!
これで、実験ができる、、、
「それじゃあ、実験やりますか、、、」
「やろー♡」
「えーっと、確か、アツツソウを潰すんだよね、、、」
「そうだね、んじゃあ、ルーアさん、これやってくれる?」
「ぜんっぜん、いぃよぉ〜!」
ゴリゴリゴリゴリ、、、
「こんな感じぃ〜?」
「うん、そんな感じ。」
「えーっと、次は、ヒョウケツグサを水に浸す!私がやるよ!」
「OK。んじゃあ、ルーアさん、どう?」
「ずいぶん潰れて来たよぉ〜!
伊達で格闘国内一位じゃないんだからぁ!」
「[小文字]こ、国内一位、、、?[/小文字]
あ、じゃあ、それを俺が絞るから、その間に鍋を温めておいて、」
「はぁい〜!」
「これくらいで出して良いのかな、、、?」
「良いと思う。」
「よし!じゃあ、絞るか!」
「OKだよね!汁、大体全部出たでしょ!」
「あー、良いんじゃね?」
「ルーアも良いよぉ〜!」
「んじゃあ、俺がアツツソウを火にかけるから、
その間、休憩してて良いよ。」
「!あ、ありがとうございます!香夜沙さん!」
「………香夜沙さん!ありがとぉっ!」
「良いよー、氷水に浸したよ。」
「ありがとう!んじゃあ、この中で一番魔力がある人っ!」
「ルーアはぁ、、、魔力ぜんっぜんないからぁ!
香夜沙さんか、●●さんに任せるよぉ〜!」
「じゃあ、俺よりは●●の方が良いと思う。」
「え!?私!?」
「頑張ってね。」
「がんばぁ〜!w」
「はぁ、、、えーっと、」
体の中の、、、魔力、、、を、、、手に、、、集中させて、、、
指先から、、、お湯を注ぐように、、、優しく、、、
「OK。良いね。」
「良い感じに出来てるねぇ〜!」
「………あ、あれ?出来てた?」
[水平線]
続く↩️↪️↩️↪️のでーす!
ポイっ
え、投げた!?キャッチしないと、、、!
〜手を伸ばす〜
フワァ、、、
ふぇ!?
浮いた!浮いたぞ!ただの実験材料が!
ま、まさか、、、誰かの魔法か、、、?
「先生、落ちたらどうするんですか、、、」
香夜沙さーん!ありがとー!
これで、実験ができる、、、
「それじゃあ、実験やりますか、、、」
「やろー♡」
「えーっと、確か、アツツソウを潰すんだよね、、、」
「そうだね、んじゃあ、ルーアさん、これやってくれる?」
「ぜんっぜん、いぃよぉ〜!」
ゴリゴリゴリゴリ、、、
「こんな感じぃ〜?」
「うん、そんな感じ。」
「えーっと、次は、ヒョウケツグサを水に浸す!私がやるよ!」
「OK。んじゃあ、ルーアさん、どう?」
「ずいぶん潰れて来たよぉ〜!
伊達で格闘国内一位じゃないんだからぁ!」
「[小文字]こ、国内一位、、、?[/小文字]
あ、じゃあ、それを俺が絞るから、その間に鍋を温めておいて、」
「はぁい〜!」
「これくらいで出して良いのかな、、、?」
「良いと思う。」
「よし!じゃあ、絞るか!」
「OKだよね!汁、大体全部出たでしょ!」
「あー、良いんじゃね?」
「ルーアも良いよぉ〜!」
「んじゃあ、俺がアツツソウを火にかけるから、
その間、休憩してて良いよ。」
「!あ、ありがとうございます!香夜沙さん!」
「………香夜沙さん!ありがとぉっ!」
「良いよー、氷水に浸したよ。」
「ありがとう!んじゃあ、この中で一番魔力がある人っ!」
「ルーアはぁ、、、魔力ぜんっぜんないからぁ!
香夜沙さんか、●●さんに任せるよぉ〜!」
「じゃあ、俺よりは●●の方が良いと思う。」
「え!?私!?」
「頑張ってね。」
「がんばぁ〜!w」
「はぁ、、、えーっと、」
体の中の、、、魔力、、、を、、、手に、、、集中させて、、、
指先から、、、お湯を注ぐように、、、優しく、、、
「OK。良いね。」
「良い感じに出来てるねぇ〜!」
「………あ、あれ?出来てた?」
[水平線]
続く↩️↪️↩️↪️のでーす!