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「これで、今日の授業を終わります。」
よっしゃあー!!終わったぁ〜!
ていうか、ここのクラス、誰も寮希望の人がいなくて、手、挙げられなかったなぁ、、、
って、じゃあ私、今日、どこで寝るの!?
オワタ。
うわぁぁぁ、、、
●●が頭を抱えて悩んでいると、香夜沙が声をかけてくれた。
「どうしたんですか?」
「いやさ〜、寮に入るの忘れちゃったんだよぉ、、、」
「あ、今なら間に合うんじゃ、、、」
「そう思ったっしょ、、、あの張り紙見てみ、、、」
そう言って●●が指を刺した張り紙には「寮生決定。満員。」と書かれていた。
「なんで手を挙げなかったの?」
「ひよった、、、」
「そっか、、、で、どうするの?」
「どうしようぅ、、、誰か泊めてくれないかなぁ、、、」
「!うちに来る?」
「は!?え!?良いの?」
「良いよ〜、うち一人だし、[小文字]俺のせいでここに来ちゃったし、、、[/小文字]」
「いや、それ以外の問題が、、、」
「拒否権ないよ〜。」
「え!?」
[水平線]
続くんですがな。
よっしゃあー!!終わったぁ〜!
ていうか、ここのクラス、誰も寮希望の人がいなくて、手、挙げられなかったなぁ、、、
って、じゃあ私、今日、どこで寝るの!?
オワタ。
うわぁぁぁ、、、
●●が頭を抱えて悩んでいると、香夜沙が声をかけてくれた。
「どうしたんですか?」
「いやさ〜、寮に入るの忘れちゃったんだよぉ、、、」
「あ、今なら間に合うんじゃ、、、」
「そう思ったっしょ、、、あの張り紙見てみ、、、」
そう言って●●が指を刺した張り紙には「寮生決定。満員。」と書かれていた。
「なんで手を挙げなかったの?」
「ひよった、、、」
「そっか、、、で、どうするの?」
「どうしようぅ、、、誰か泊めてくれないかなぁ、、、」
「!うちに来る?」
「は!?え!?良いの?」
「良いよ〜、うち一人だし、[小文字]俺のせいでここに来ちゃったし、、、[/小文字]」
「いや、それ以外の問題が、、、」
「拒否権ないよ〜。」
「え!?」
[水平線]
続くんですがな。