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ザ・キャラ崩壊注意!苦手な人は絶対回れ右かUターン((変わんないだろ
ツンデレな彼と天然な彼。
#1
プロローグ
qn side
いつも通りの配信部屋。
いつも通りの時間。
いつも通りのみんな。
何一つ変わりない、今日。
俺の心だけが、ずっと、揺らいでいた
[水平線]
今日もいつも通り、仕事の用意をしている、が、
珍しくディスコードには、もう入っていた。
ディスコードにはすでに社長がいて、スタッフさんと話をしている。
その話をうっすらと聞きながら、俺は作業を再開した。
しばらく経つと、メンバーが数人集まってくる。
社長もスタッフとの話をやめ、みんなと話し出した。
俺も、その話に参加しようとした、その時。
誰かから、名前を呼ばれるのが聞こえた。
⁇「おーい!qn!そろそろ始まるよ〜!」
その声は社長の声だった。
「わかった。今行く!」と言い、椅子にちゃんと座り、
マイクの位置を直す。
qn「来たよ〜」
声をかけてみる。
or「おう、qnおはよう!」
bn「ういーす、、、」
mn「おつかれっす〜」
みんなが次々と返してくれる。
bnさんは少し眠そうだ、、、
dz「んじゃあ、始めて良いかな?」
全「は〜い!」
社長の一声で、みんなが返事をする。
さて、今回の企画は、、、
いつも通りの配信部屋。
いつも通りの時間。
いつも通りのみんな。
何一つ変わりない、今日。
俺の心だけが、ずっと、揺らいでいた
[水平線]
今日もいつも通り、仕事の用意をしている、が、
珍しくディスコードには、もう入っていた。
ディスコードにはすでに社長がいて、スタッフさんと話をしている。
その話をうっすらと聞きながら、俺は作業を再開した。
しばらく経つと、メンバーが数人集まってくる。
社長もスタッフとの話をやめ、みんなと話し出した。
俺も、その話に参加しようとした、その時。
誰かから、名前を呼ばれるのが聞こえた。
⁇「おーい!qn!そろそろ始まるよ〜!」
その声は社長の声だった。
「わかった。今行く!」と言い、椅子にちゃんと座り、
マイクの位置を直す。
qn「来たよ〜」
声をかけてみる。
or「おう、qnおはよう!」
bn「ういーす、、、」
mn「おつかれっす〜」
みんなが次々と返してくれる。
bnさんは少し眠そうだ、、、
dz「んじゃあ、始めて良いかな?」
全「は〜い!」
社長の一声で、みんなが返事をする。
さて、今回の企画は、、、