文字サイズ変更

ぼんの妹

#10

コラボが終わり、、、

○○「コラボ楽しかった〜♪」
トコトコ(足音)
○○「ぼん兄かなぁ」
トントントン(ノック音)
○○「どーぞー」
ぼんじゅうる「失礼しまーす」
ガチャ(ドアの開いた音)
○○「ぼん兄!楽しかった?」
ぼんじゅうる「うん!めちゃくちゃ楽しかったよ〜」
○○「(ニコッ)僕もっ!」
ぼんじゅうる「ッ//(可愛すぎだろ、、、)うん、なら良かった!」
○○「僕、推し様の前でも、倒れないで済んだよ!(ドヤッ)」
ぼんじゅうる「良かったねー(ニコニコ)」
○○「あ!夕飯作らなきゃ!」
ぼんじゅうる「手伝うよ!疲れてるっしょ!」
○○「え、あ、うん!ありがと(ニコッ)」
ぼんじゅうる「どういたしまして」

キッチンにて、、、

○○「ぼん兄はお肉の味付けして!」
ぼんじゅうる「おっけー」
ガサゴソ
ぼんじゅうる「よいしょっと」

しばらく経って、、、
○○「それくらいで良いよ!」
ぼんじゅうる「おっけー、○○。」
○○「んじゃあ、焼いといて!僕はサラダ作る。」
ぼんじゅうる「焼く、、、頑張るよ!」
○○「また黒焦げにしないようにね!」
ぼんじゅうる「多分、大丈夫、多分、、、」
○○(なんか心配だなぁ。まぁ、平気っしょ!)

ジュー
[水平線]
ドッカーン💥💥

○○「ぼん兄?(ニコニコ)」
ぼんじゅうる「ヒッ、ご、ごめん、、、○○。(ガクガク)」
○○「大丈夫、大丈夫、怒ってないから。」
ぼんじゅうる(絶対怒ってるやつだろこれ、、、)
○○「で?メインはどうするのかなー?」
ぼんじゅうる「スーパー行ってきまーす!💨(全力ダッシュ)」
○○「本当に怒ってないんだけどなぁ。まぁ、スーパー行ってくれるのはありがたい。」
○○(僕はここの片付けするかぁ。)
キッチン油だらけ。
○○(何をどうすればこうなるんだか。)
ゴシゴシ、ゴシゴシ。

[水平線]

その時、ぼん兄は、、、
ぼんじゅうる「うーん、どれを買えば良いのやら、、、」
ぼんじゅうる「よし、おんりーチャンにLI◯Eだ✨」

ぼんじゅうる(妹のことはバレないように、、、)
LI◯Eにて
🍆 夕飯のメイン何にしよう
🍌 うちは鮭ですよ。
🍆 よし、それにしよう。
🍌 なんなんだこの人。
🍆 見てるからな!
🍌 ww



ぼんじゅうる「よし、鮭を買おう。」
そうして、ぼん兄はおんりーチャンに助けられていたのであった。

[水平線]

続く、、、!!!!

作者メッセージ

サブタイトルの書き方を変えてみました〜。

2025/11/16 18:15

茄子バナナ
ID:≫ 1pZ.aQrog1O7.
コメント

この小説につけられたタグ

nmmndzl社bnmnordzqnnkmkご本人様には関係❌長編

通報フォーム

お名前
(任意)
Mailアドレス
(任意)

※入力した場合は確認メールが自動返信されます
違反の種類 ※必須 ※ご自分の小説の削除依頼はできません。
違反内容、削除を依頼したい理由など※必須

盗作されたと思われる作品のタイトル

どういった部分が元作品と類似しているかを具体的に記入して下さい。

※できるだけ具体的に記入してください。

《記入例》
・3ページ目の『~~』という箇所に、禁止されているグロ描写が含まれていました
・「〇〇」という作品の盗作と思われます。登場人物の名前を変えているだけで●●というストーリーや××という設定が同じ
…等

備考欄
※伝言などありましたらこちらへ記入
メールフォーム規約」に同意して送信しますか?※必須
タイトル
URL

この小説の著作権は茄子バナナさんに帰属します

TOP