オリジナル 連載 ○のうと思ったけど思い出がくだらなかったので、悪魔と契約してカオスにしてやろうかと思います。 夏樹。 父が謀反を起こし、皆が死んでいくなか、私は自ら断頭台に上がり、死に様を皆に見せてやろうと思った。死ぬ前に思い出を振り返っていると、何も残らない思い出だと思った。残るような思い出を作りたい。死にたくない。そう思った時、もう刃は降りてきていた。やっぱり、もう遅いわよね。全てが止まっていた。笑い声が聞こえ、声がする方を見ると、悪魔のような者がいて、、、、、 この小説を読む ※1話も公開されていません 12 2 最終更新:2025/12/02 20:39 ファンタジー R-15暴力表現
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